今日は、診察前倒しで通院日。
土曜日に受診はおそらく初。
そもそも診察前倒しは基本ないです
……1回年末年始の休み中に落ち込みがひどくて大荒れした時に、年始早々に急遽診察を前倒ししたくらい?かな??
だからなのか、先生は最初心配そう?にしてましたが…理由(歓送迎会出席)を伝えたら笑顔に。
最近の仕事の様子を簡単に報告して終了。
次回は8月7日の水曜日。
診察も薬局も、思っていたよりも混んでなくて、予定より早めに終わったので、ちょっとだけウィンドーショッピングでぶらぶら。


そして発達障害経過観察。
実は絶対特性アリ(だと私は感じてる)発達障害担当医。
診察が定刻通りに始まったことは1度もない。
良く言えばマイペース、悪く言えば時間にルーズ。
今日も結構混んでるのに、10分もスタートが遅れる…謎。
↑相変わらずな部分その① 
何気なく、偏頭痛でお休みとか早退することが最近ちょこちょこある…と言ったら、
「多少頭痛を我慢してでも仕事はできないとね…」と。
『『そんなのわかってます!!(心の声①)』』
「上司は理解を示してます」
と言っても、
苦笑いしながら
「それはあくまでも建前だよ」と、
どこまでも平行線を辿る会話。
『『じゃあ、先生は頭痛で吐き気がしたり、嘔吐があったりしても仕事しろと?
そこまで我慢して、無理をする必要はどこにあるの?(心の声②)』』
上司(部長&次長)は"仕事をするには体調が第一、無理しても意味はないから"ってことあるたびに私に言ってくれてるんだけど……
これ以上、この話をしても無駄だな…。
やっぱり意見が噛み合わないな…と内心思う私。
↑相変わらずな部分その②

「メンタル面は○○クリニックの☆☆先生と相談しています
仕事上での困り感については、随時上司と相談してますが、療育センターの**先生が診断書を書いてくれました」と言ったら
「**先生にも相談してるの?
**先生、良い先生だからね〜」と。
昨日が本当に最後の診察だったけど、少なくともこれまでずーっと、発達障害について、あなたよりは遥かに具体的なアドバイスやお話をいろいろと伺いましたよ?と心で毒づく私←
やっぱり書類作成(手帳・年金の申請の診断書)のためだけに不定期に受診して、必要最低限だけしか近況は話さない!これにつきるな……と痛感。
そもそも今の会社に入社する時も、双極性障害の主治医と意見が正反対でした。
ちなみに私がその時どっちの意見を尊重したか?というと、双極性障害の主治医の意見を重視しました。
私が万一メンタルの体調を崩しても、そこを診察・治療するのは発達障害の担当医じゃない…というのが理由でした。

●療育センターでいろいろ話すと
→具体的な例とか、必要な対策とか、合理的配慮についてとか、幅広く意見をもらえる
●双極性障害の主治医と話すと
→良い変化や成長があれば、具体的に伝えて褒めて、この調子でいきましょう!となる
時と場合によっては慎重にも考えてくれてメリハリがきちんとしてる
●発達障害の担当医と話すと
→「うんうん、そっかぁ。なるほどね。それは良かったね。」
……書いてて気づいたけど、この先生は私が何を話してもいつも同じようなリアクション。。。

今更の転院はいろいろと面倒なので、今は考えてないです…割り切ったお付き合いあるのみです。



なんだかんだで金曜の内科から数えると、計5件通院……風邪の方は、早めに受診して薬飲んだからか、あまりひどくならずに済みそうです。
ちなみに、、、2週間お試しでもらってる皮膚科の薬がこの連休中に切れるので、火曜にまた皮膚科へ行くのと、"作れるならインソールなり補装具なり作ったら?"という母のアドバイスで、一度整形に相談に行くことになったので、歓送迎会で勤務変更してお休みにした来週木曜日に整形の再診へ行くのもあるので…来週もちょこちょこ病院です。
今後、本格的にインソールとかを作るとなると、
ちょいちょい勤務変更が必要な時が出て来るかも知れません。
水曜日が休診だと、おのずと月火木金のどこかで受診になるけど、最終受付時間が18時なので、17時まで勤務だとどう頑張っても間に合わない。。。
その辺のことは、来週の整形の再診の様子次第では、上司に報告ですね。
何せこれまでインソールとかを一切作ったことがないので、母娘共々そうした知識は皆無…とにかく知らないことばかりなので……。