握手会第2弾、参加してきました。
今回は
安本さん、廣田さん
安本さん、中山さん
小林さん
小林さん
という布陣で挑みました。

前回の反省を活かし、しっかり声を張ることを目標に、いざ出陣。

だが相変わらず、動悸、発汗、痙攣と、私の身体は意に反してバグり始める始末。
だが負ける訳にはいかない。
前進あるのみです。




・第4部


我「クコッこんにちは」
安本さん「こんにちは!」
我「ウェッあの~安本さんの歌が、めっちゃ好きでして…」
安本さん「ありがとうございます!」
我「もう、めっちゃかっこいいです!」
安本さん「(なんか笑顔)」
我「なんかもうあの~………めっちゃかっこいいです!」
安本さん「あははは!!ありがとうございます!また聴きにきてください!」
我「めっちゃ行きます!」

ーーーーーー剥がしーーーーーー


我「こんにちは!」
廣田さん「こんにちわ~」
我「スッスッステキナ思い出を、ありがとうございました!」
廣田さん「うん、ありがと~!!」
我「これからも頑張ってください応援してます!」
廣田さん「頑張るねありがとう!」

ーーーーーー剥がしーーーーーー




・第5部


我「あ、どうも…」
安本さん「こんちは」
我「とまらないでーむねのおーくーの、くーの部分めっちゃビブラートみたいになってません!?」
安本さん「ほんとですか!??」
我「ライブでなってましたよ!」
安本「えっびっくり!」

ーーーーーー剥がしーーーーーー


中山さん「よろしくお願いします」
我「塾講師やってるんですけど、生徒が中山さん推してました」
中山さん「ほんとですかー!」
ーーーーーー剥がしーーーーーー
中山さん「(上見ながら)アベッkjpいf」
我「(!?!?)」




・第6部


小林さん「こんちわー!」
我「こんにちは!春の嵐のサビのフリ、小林さんめっちゃカッコイイです!!!」
小林さん「ほぇー、ありがとうございます!」
我「カッコイイです!」
ーーーーーー剥がしーーーーーー
小林さん「(春の嵐のサビのフリやってくれる)」
我「ウェッ!(フェンスに激突する)」




・第7部


小林さん「こんちわぁ~!」
我「いや~もう、半端ねえなおつかれ!って感じですね!」
小林「いや~半端ないっすね!」
我「半端ないっすよね!」
ーーーーーー剥がしーーーーーー
小林さん「いや~、半端ないっすよね!」
我「(笑)」
小林「おつかれ!って感じっすよね!!」
我「(笑)」





かなり緊張していましたが、普通にお話をして楽しむことができ、パフォーマンス向上したと思います。
本当にありがとうございました。

HERE武田さん風に言えば、
「小林さーーーん!!!」
です。ありがとうございました。

追記:
安本さんの「むねのおーくー」の「くー」の部分ですが、tokufuku LIVEの「君のままで」ですね。
踊りながらですので、身体の作用から喉が震えた?ようですが、やはり本人は気づいてなかったみたいですね…(^^;
私はtokufuku LIVEの「君のままで」聴いたとき、胸の奥にグッと刺さる想いがしました。
安本さんならではですね。



今回、第3部~第6部の計4回、参加させていただきました。

思い返せば9月。
恒例行事ファミえんを完遂し、目標を見失った私に差した一筋の光、それは「個別握手会」でした。
接触イベントとしては、2回しか参加したことがなく、しかも毎回、拒絶反応による「あ…う…ウェ…」状態になってしまいます。
これを克服、リベンジするためにも、最高の機会と捉え、ひとおもいに応募ボタンを殴打。

第3部 柏木さん
第4部 小林さん
第5部 小林さん
第6部 小林さん

不肖私めが"推し"ている小林さんを3連チャンというチャレンジ精神旺盛な布陣です。

さて、9月も終わり10月もあっという間に過ぎ、当日が近づくに連れ、私の気持ちに変化が生じました。
「11/26が来ないで欲しい」
なぜなのか、私は毎日必死に心を思索しました。
が、気持ちは「行きたくない」の一方通行で、目標に対する目的を見失った私は、ただ毎日をなんとなく過ごしていました。

そんな中、私生活が劇的に変わる出来事がありました。
きっかけは結果を作ります。
ついには、忘れかけていた「ベンチャー精神」を体が思い出しました。
常に勇気、挑戦、実践、アイデアの具現化を心がけていた私を取り戻したのです。

そして改めて心を思索しました。
勇気は何か?何に対しての挑戦か?

普段の私という人間ならばおよそ逃げてしまう場面において、勇気を取り出すことを怠り、逃げていた習慣。
これが「行きたくない」に直結していました。
また本人を目の前にしたら恐れて何も言えない、それに付随する後悔、失敗を恐れていたのです。
恐れることを恐れていた、ことが原因でした。


・第3部

柏木さん「こんにちは!」
我「クコッこんにちは…あ、あの…こないだ豊洲いきました…
柏木さん「ありがとうございます!」
我「あの…すごいブーストかましてて…その…ワ…ウェ…
柏木さん「?」
我「カッコヨッ、かったディス…
柏木さん「ありがとうございます!」
ーーーーーー剥がし(我無事死亡)ーーーーーー


・第4部

小林さん「こんにちわぁ!」
我「(ヨッシャ声張るぜ!!!)クコッ…コンニチハ…チチョット緊張しすぎて…
小林さん「あらぁそんな風には見えないですよ!」
我「アタママッシロディス
ーーーーーーーーーーーー剥がしーーーーーーーーーーーー
小林さん「でも帽子は青ですね!!ばいばーい!」
我「(爆笑)次の部でリベンジシマス」
小林さん「はーい!」


第5部

小林さん「あ…リベンジ!!」
我「緊張すると手汗がすごくて、クラッチバッグ水没しました」
小林さん「あははははは!!」
ーーーーーーーーーーーー剥がしーーーーーーーーーーーー
小林さん「ばいばーい!お水かな!?」
我「(爆笑)」


第6部

小林さん「こんにちは…あ!」
我「リリベンジです」
小林さん「あははははは!!」
我「実はいつもブログにコメントしてます
めっちゃ短い文で」
小林さん「ありがとうございます!」
我「◯◯っていつも同じ文で」 
ーーーーーーーーーーーー剥がしーーーーーーーーーーーー
小林さん「あ…!あ…!あれか!!!!」
我「これからもそれでコメントします!」
小林さん「おもしろい!!ばいばーい!」




青い帽子については、お気に入りのニット帽なのですが、出発するとき「中山さん推しか!?」ってなりました。
第5部で1時間前の「青い帽子ネタ」に被せながら「お水かな!?」は天才ですね。
それと、どんなくだらないコメントでも読んで頂いてるんですね。恐縮です。


今回、「極度の緊張を維持しながらも普段通りのパフォーマンスを発揮する」スキルを少々修得しました。
自分の殻を破れました。
そして小林さんに救われました。


帰途、私は気づくと口角が上がっていて完全に変態でした。今でさえニヤニヤしてました。お疲れ様です。本当にありがとうございます。


次回は12/10です。
11/26という原点を忘れぬよう、しっかり自分の戦いを推し進めながら、必ず勝ちきって集います!
日々決意!


春ツアー千秋楽、お疲れ様でした。
様々な思い溢れる要素が詰まっているライブですね。
私も参戦したかったです。
特に感情電車、松野さんver聴きたいなぁ


7/16は松野さんのお誕生日ということで、ちょっくら全力☆ランナーを弾いてみました。

その内全編もアップしようと思います。

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