5月の名古屋公演でメインベースを壊してしまい修理にだしていたのですが、

楽器屋の方に
ずいぶん、荒い扱いしてましたねと言われ
これは、
厳しいかもよと、、



それなら、新しく買っちゃおうと決め
3本目のスティングレイを購入しましたよ。。

黒のつや消し。

買うと決めた後に修理したメインベースが戻ってきて

前回の熊谷でのライブで使用しましたが、なかなかのごきげんのよう。


まだ、しばらくは大丈夫かなと。。


うーん


買っちゃったのになー。。

どうしましょ、、
このnewベース。。image

こんばんはゲボクです。

ほ。この中に20歳の人いる?
お客様。はーい!

ほ。君たちが生まれた時からバンドやってんだぜ!すげー!

と、ホネヌキマン様がおっしゃられてました。私はホンマやなー。すごいことやなー。と、思いました。

何かを20年続けるってのは、ホントに難しいですよね。バンドなんてなおさら。

いやー、すごいっす。

パン様おめでとーございやす。
素晴らしいっす。

そんな訳で、昨日は熊谷でPAN様と2マンライブ。熊谷は熱く燃えあがりやした。

久しぶりのライブに気合いマウテンゴリラのホネヌキマン様は、アムロ様をライブに取り入れるとゆう、斬新なスタイルでこの日もイケイケでございやした。

たぎる魂、炎のごとく
汗流れ落ちること滝のごとし
スベった静寂、林のごとく
最後のMCチャオズのごとし

でした。

そーなんです。ホネヌキマン様はライブの終盤中の終盤、なんの前ぶれもなくいきなりチャオズのモノマネを始めました。しかも、驚くべきことに、一人二役で天津飯のオマケ付きです。

しかも、会話するでもなく、ただひたすら、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ、天さん、チャオズ。。。。。。。と、お互いの名を呼び続けるとゆー、奇跡の光景でございました。

さすがすぎます。

私は爆笑しました。
お客様は少しざわざわしてました。

そんなこんなで、華麗にライブは終わって行きました。遊びに来てくれた皆様、ありがとーございやす!


そして、私はpan様のライブを見学。

なつかしー曲たち。
とてもよかったす。

虹にみた、すごい好きなんで、うひょー。って、なりました。最高っす。

ちす。

この日のPAN様は2回公演。夜の部も見たかったし、夜に出る花団先輩もめちゃ見たかったんですが、絶賛レコーディング中のピアノゾンビ。皆様に別れを告げて熊谷をあとにしました。


お疲れ様でしたー!


レコーディングは滞りまくりつつ、ゆっくりゆっくりと進んで行きます。皆様、お疲れ様でございます。

さすがの私もココは我慢するとこだなと感じたんですが、自分に甘い私は、皆様がレコーディングに勤しむなか、一人、弁当食べてはジュースを飲み、お菓子を食べてはアイスもいったりしてました。大変申し訳ありません。






北松戸マン様は元気でした。






20年後にも皆様が聴いてるような、ふと、口ずさんでいるような、たまたま耳にした時に、あー!なつしい!あの頃さぁー、なんつって思い出話しに花咲いちゃうよーな、ナイスなアルバムをお届けできればと思います。まぁ、私はすることないのですが。


ホネヌキマン様よろしくお願いします!


皆様!まだ少し先になりますが、ホワイトクラブぜひ手にしてみて下さいませ!


では、柏でお会いしましょー!


次回

勝つのは誰だ!
激闘!バレーボール大会!

へ、続く。







おはようございます。
今週はポリスに捕まっていません。
嬉しいです。

今日は今制作中のホワイトクラブの歌録りとギター録りであります。
セミのような声ではありますが、精一杯歌ってみようと思います。


この間レコーディングエンジニアのにゃんどうさんに
「そういえばNYでラーメンバーガーってのが流行ってるらしいんすよ〜中野に一号店あるらしいんすよ〜気になりませ〜ん?」
みたいな話をしてたんだけど昨日事務所に行ったらチラシを持ってた。
に「これいる?僕もう食べちゃった〜!」

しまった!先を越された。
わたくしは急いで中野に向かった
到着!

入れそうな扉が4つくらいある。
わたしは迷わず1番左のガラス戸を引こうとした。
しかしガッデム
開かないガッデム

中から半笑いの店員に1番の扉ですよとジェスチャーされる。

中に入って「テイクアウトできますか?」って聞くと

「うちはラーメン屋です。」
と言われる。
???  
ラーメンバーガー屋じゃないのか??
と思って
「ラーメンバーガーないの?」
って聞いたら
「それは2階です〜」
って言われた。
また社会の罠にかかってしまった。

そんなラーメンバーガーは以外と美味しかった。

おしまい。





↑このページのトップへ