昨日のブログ、久しぶりだったのに今までで一番の閲覧数だって。
お待たせしてたね。ありがとう。


最近、自分のことを振り返っても
周りの友達、ミュージシャン、バンド、アスリート、果ては家族までも

みんな、本当に頑張ってる。

僕達が必死になって自分達を追い込むのは当たり前なのよ。
それには少し辛い理由もあるから。
(詳しくは書かないし、ライブハウスで話した事ね)

でも、そんな事吹き飛ぶぐらいみんな頑張ってるなって思う。
なんか辛い事あったの?もう辞めるの?ってぐらい一心不乱。

こうなってくると面白いんだ。とても。

基本的に人がやる事以上の事をやらないと
上にも前にも進まないでしょって考えの僕は
誰かがサボってたり、ダラダラしてるのを見ると
ラッキーだなって思うのです。

その人達はどうしたって段々と落ちていくから。
(売れなくなるとか、売れないだろうなーとかそうゆう細かい事じゃなくて、人が生きていく上での単位ね)

だから、どれだけ偉そうにされてたって、文句言われようが、最悪殴られようが何とも思わない。

次会うときには、僕はその位置にいないからね。
好きに言っておいてくれよって。
貴方がそうやってお酒飲んで、酔っ払って寝る頃に僕は走って来ますよってな感じ。

だけど、最初に書いたみたいに
ここ最近全然そんな事なくって、

みんなめちゃくちゃ頑張ってる。

だから、僕も絶対に手を抜けないの。

さっき言ったことの逆の立場になっちゃうから!
格好悪いやろ、そんなん(笑)
お前そっち側かい!って。

基本的に世界は平和で愛に溢れている。
音楽やれてる今が本当に幸せ。

だから、世界に幸せを創りたいんじゃなくて
今のこの幸せな世界をもっと拡げたい。

大阪城ホールで同じ事言いたい。


かわみっちゃん(ヒロ)も片ちゃん(ヒロキ)もフジモン(ユウタ)も頑張ってる。

今日も9月27日のワンマンライブのフライヤー配って、見に来て欲しいって、顔を見て伝えて来たよ。
来てくれるといいな

明日から新曲のデモ録りです。

頑張る。
拡げるために。
自分達の為に。
1日に生まれた大切な彼女の為に。

貴方の為に。

See-ya
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ブログの間隔が空いてしまったね。

Hello

何度か挑戦したけど、途中でやらないといけない事が舞い込んできて
戻ってきたら「あれ?何書こうとしてたっけ」ってのを繰り返したら

心が離れてしまっていたよ。
ごめんね。


報告というと

○6月のワンマンライブが延期になった

○9月に振替公演が決まった

○ライブ活動はサポートギターに入ってもらうか、アコースティックのみになった

○苦しい期間は終わって4人でまたライブが出来る様になった

つまり、今が最高。


こんな感じかな。


皆さま、ご迷惑おかけしましたが僕達は元気です。
むしろ滾ってます。とても。
貴方達にブチまけてやりたい

最近、改めてライブが楽しい。
見に来てくれた皆が感じ取ってくれているかはわからんけど、感情の出し方が上手くなってきた。

色んな角度から少しだけ自分の歌を、言葉を伝える事が上手くなってきた。
練習の成果やな。うん。

練習とは凄いモノだぞ。

自分に対する時間と努力の投資というか、
やればやるだけ返ってくる
絶対勝てるギャンブルみたいなもの。
注ぎ込めば注ぎ込むだけ、自分の元に返ってくる。それも素直に、ダイレクトに。

人が関わってくるとこうはいかないね。
誰かの気持ちをコントロールする事は大変難しい。

でも、vs自分は違うね。
難しいように見えて、実はとても簡単。



自分:ランニングしないとなー。

はい!立って靴履いて、走る!

自分:お風呂入らないとなー。

はい!立って服脱いでシャワーを出す!

自分:禁煙しないとなー。

はい!もう、吸わない!


それだけよな。
簡単だわ。

やらなくたって誰も見てないけど、
すぐに行動に移せた後の自分への誇らしさといったら、
そのへんの友達に褒められるより何倍も大きいね。

お!オレ、やれるじゃん!って。
それを毎日繰り返す。

まぁ、それは死ぬほど難しいの。
1日は出来るけど、明日出来るかはわかんない。
そこで、やれるかどうか、だね。


決めた。


僕、


明日もここに書くよ。
ブログ書く。

今決めた。


明日やんなかったら、僕は大馬鹿野郎の口だけ野郎だね。


こうやって一つずつ叶えていこう。


See-ya


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Hello

タイトルには全然意味がないのである


最近、僕は本当に恵まれてるなーって感じる事が多くて嬉しい限りなのです

昔からそうなんやけど、人に本当に恵まれて
日々を過ごせてるんやな、と

ふとしたタイミングで思い返すと
楽しい事を思い出すのは充実してる証拠だろう


でも、まだまだ満足は出来ないので
困ったものだ

自分の目標と
自分が今いる場所は
本当に
びっくりするぐらい
悔しいぐらい
かけ離れている

辿り着くまで歩みを止めない
諦めるつもりがないから
焦ってはないのだけれども

自分達の物語の先が気になりすぎて
勇み足になるときはある

バタバタしても 仕方ないのは
わかってるんやけど

もう少し
もう一歩


はい。

曲解説を始めます。

解説?

ん?

あらすじ?


まぁいいか。


改めて どうゆう経緯で作ったのかを自分でも
思い返してみたい
残しておきたいな、と思ったので

こうゆうスペースがあるなら
やってみるかと

書きたくなっただけ


[A Hotshot]
-from「1985」-
おぉ、こんな事も出来るのか。便利だ。
覗いてみてちょ


○タイトル//

「有能」とか「やり手、派手」みたいな意味だ。

なんかやり手って響きがちょっと鬱陶しくて、鼻に付く感じが素敵です
ちょっとギラギラした感じが欲しくて、こんなタイトル



○ストーリー//

PERFECTGIFTのほとんどの曲はワタシとギターの片岡ヒロキ君と二人で基盤を作って
ゆーたとヒロに聞かせてからみんなでアレンジ。
ここをこーしたい、こうゆう感じで弾いて欲しい、
いやー、それはダサいやろー
とかを一生やってる(笑)

今回もそれに漏れず ヒロキかイントロ部分を持って来た状態で、すでにちょっと悪ぶってる感じが出てた(デモの段階ではもっと火曜サスペンス感があった笑)ので、そのまま生かそうってなった。

最近はシーケンス(パソコンの中に入れてボタン一つで、どんな音でも出せちゃう憎いヤツ。別名:同期)を多用するようになって来てて、

ちなみにワタシは音楽をやり始めてから
このシーケンスに対してのエグいぐらいの偏見があった。その話はまた今度書いてみるね。死ぬほど長くなるから笑

というわけで、デモ段階からけっこう形は見えてたから割と完成までは早かったね。

こうゆうギラギラした曲は演出もしやすくて好きだ。
PERFECTGIFTにとっても大事な一歩になった
曲です。


○歌詞とかメロディ//

みんなで歌えるようなフレーズと
とにかくセクシーなフレーズが目標やった。
普通はセクシー=エロいって感じになりがちなんやけど、男性でのセクシーと女性のソレはまた違う意味を持つように
セクシーな歌詞=エロい歌詞ではない
下ネタは搭載されてないから。

けど、どっか色気あるような歌詞。
我ながら 上手く書いた なんてつもりはない
上手く書くってなんじゃいって感じ。

夜中に 急に なんか ドキドキしてきちゃう感覚わかりますか?
ゾクゾク身震いするような瞬間
家でも 外でも お酒でも なんでも良いんやけど
急にテンション上がってくるあの感覚

そうゆうのを出したかった。

レコーディングでは実際にダンサーの友達とかに声だけ録音させてもらった。
あーゆう試みは今後もドンドンやりたい。
レコーディングする時に緊張してるの見ると
我々もドキドキしたもんだ(笑)



書き出すと二冊ぐらいの単行本になるから
この辺で。

要は セクシー⇄みんなで歌えるって
一見、真逆の様な事が出来た曲です。

好きだ。


2018年
まだライブがないから
練習とランニングばっかり
一発目は2月4日。渋谷にて。


会えるの楽しみにしてるね。

曲の事、また書くね。

こないだの撮影から一枚:)
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Bye

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