大好きな墨田区の江戸東京博物館で以前開催された、 「大浮世絵展」の図録から。

揚州周延(ようしゅう ちかのぶ)さんは、
江戸末期から明治時代にかけて活躍した浮世絵師。
大正元年に亡くなってる! しかも誕生日から3日後に!
とか、
なんか色々闘ってる! ニキビ跡とかとも!
など、
ウィキおもしろかった。

すんごい緻密で素敵な作品が多い中、
いちばんに「描いてみたい!」と思ったのがこの人🖤
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_var_mobile_Media_DCIM_144APPLE_IMG_4906.JPG「千代田の大奥」
の、左端の子。
_var_mobile_Media_DCIM_144APPLE_IMG_4905.JPGみんなでなにするとこなんだろ(΄◉◞౪◟◉`)??

こういう三枚つづりの作品が得意なんだそうです。
ドラマチック!
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背景の色が上手に設定できず試行錯誤。
ベージュと黒はお洋服っぽくて好き。

『必殺仕事人』見過ぎで、
「何でも屋の加代」こと鮎川いずみさんみたいな感じになりました。