どうも~
オテンキのりです


今回の豆知識はいつもお世話になってる


34歳になってもお正月にお年玉をくれる先輩、

伊集院光さんに教えてもらったものです


みなさん、おとぎ話と言えば


「アリとキリギリス」

「さるかに合戦」じゃないですか

(決めつけるなよ


その「アリとキリギリス」

本当は
「アリとセミ」だったんですってよ


このお話が人々に伝わる時に

ヨーロッパの寒い地方には

セミがいなくて

「セミよりキリギリスっ
て言った方がわかりやす
いな

っとなったそうです


確かにそう思います


毎回お話を聞かせてくれる

カジュアルな上着に

ブカブカのTバックを履
いてるおじさんに

「おじさんセミってなに?」
って質問されたら


おじさんも毎回大変だもんね


子どもたちに
「なんでサイズの合ったTバック履かないの?」
の質問に

「ありがとう」

としか言わないおじさんだもんね

(サイズの問題じゃないでしょなんでお礼言ってんだよ



更にそれと似たはなしで

「さるかに合戦」では


猿を滑らすのは


山の地方では牛のクソで

海の地方では

ワカメとか昆布なんです
って


驚きです


そして更に更に


それと似た話がヨーロッパであって


ヨーロッパではなんとタマゴらしいです



話し手の、話を分かりやすく伝えるた為の、

工夫とセンスの良さにグッときますね


そういえば
サンドイッチマンさんも
野球のネタを
東北地方でする時は楽天

大阪でする時は阪神
でしている


なるほどですね


しかし
驚き連発の今回の豆知識ですが

その豆知識を教えてくれた
伊集院さんに一番驚かされました

ありがとうございました