今日は2022の12月企画室会議。

こちらの会議だと直前理事長という立場になっており…発言権が基本ない(笑)

今までとはまた違う境地です。話せるのはラストの講評のみ。いや、話したくてたまらない!ってわけでもないですけど😅(笑)

ちなみにとても円滑かつメリハリあって意見も出てて、とてもよい会議でした

会議の座長になる「企画室長」という立場。

実はめっちゃ気を張ってます。たぶん。
少なくとも僕の時は気を張ってた。

正直、僕は新入会の時、この企画室会議が凄く苦手でした軽くお昼超えるんですよ。さすがに夜中の3時とかは、ホント無言でキレてました。

「そんなのはやめよう」って歴代の企画室長が変えてきて、今があったりします。
 
まあ、会社とかの会議を考えたら、いまでもそこそこ長いと思います。どんだけ時間をかけるんだって、そんな風に思われることもある…のですが、一方で企画室長の立場に立つと、実は一変。

一つ一つの議案に対して、ホントにこのまま進めて良いのかな?…ってすごくドキドキしながら進めていたことを思い出します。
 
特に2協議目で議論も半端なものをあげてしまえば、余程のことがない限りほぼこの形で事業化されていくわけです。
今回で言えば、それが今年の小磯年度の事業になり、白河JCの顔になるわけで。

なので、ホント最後までドキドキしてます。協議を終えた後もこの進行で大丈夫だったかな?って
自分の判断を何回も振り返った覚えがあります。
たぶん入会したての頃のアレは、それこそ本気で議案と向き合って、事業の質をできる限り高めよう…そんな姿勢が時間に出てたんだと思います。

だから、ホントはめっちゃ時間かけて見たいんですけど、その一方で、ここに参加する20人弱の時間を預かってもいるわけで、このバランスを天秤にかけながら、どこまで話を揉むべきかを考えながら会議を進行していくわけです。

ただ、それがすごい勉強になったと今は感じる。

上田企画室長はそもそもがかなり出来る男なので、1年通してこの経験を超えればすんごい男になるかと思われる(笑)
 
来月からはいよいよ2022年を迎え、小磯年度の本格スタート
是非みんなでさらに良い会議体を作り上げて、いい年にしたいものです

今日は次年度の会議所会議が開催されたようです。小磯次年度&金子副会長の2人が白河の看板背負って活躍中

そしてWEBでは来年の新春の集いに合わせた企画も打ち合わせ中。会員拡大へのアプローチとして、女性視線に焦点を当てたディスカッションを検討中のようです。
あ、ここには近藤専務が登場ホント色々なところで活躍してますね😄

そんなわけで師走のさなかにもメンバーそれぞれが次年度に向かって走り出しているようです。

僕も負けてらんないなー😆♨️


今日は2022@戦略総務委員会が委員会中。

11月定例会から始まり、年始にかけての総会、新年会、資料づくり…めっちゃ山盛り!

でも、委員長を務める山﨑くんはスペック高い出来る男。なので、ぜーんぜん安心できる…どころか右の写真のように、私の資料とか持たれてこっち向けられた日にゃあ、「ああ、なんか誤字脱字とかおかしな所とかあったんだろうか、失礼あっただろうかヤバいやばい…🥶」とある意味安心できずにドキドキしてるわけで(笑)

そんな総務委員長を支えるメンバーも、手練ばかり。このメンバーが2022小磯年度のスタートダッシュを決めてくれるので、とても良い勢いで一年迎えられるのではと思ってたりします


そして。
上👆で (笑) で済ませましたが、ホントに不備がなかったか、ちょっぴり怯えている今です

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