新春スペシャルドラマを観ました。
観ながらパートナーとあーだこーだ言い合って、コミュニケーションの難しさ、お互いが大事にしたい事についてフラットに話すとても良い機会になりました。
会社のことで共感する部分もあり…
本当、現代人みんな頑張ってるんだなぁと…サブタイトルの通り、なんだか人類が愛しくなりました。
色んなことがあるけれど、息抜きしながら、生きていきましょうね!💪

では、また

あけましておめでとうございます。

Instagramには投稿していましたが、ブログでのご挨拶はまだだったので、改めて。(Instagramと連動させているから記事にはなってますけどね)

いつも投稿を見てくださり、ありがとうございます。本年もどうかよろしくお願いいたします😊

さて今年、私は本厄です。
あまり気にしてはないけれど、さすがにちょっとは気になる。そこで、神社で御祈祷をしてもらいました。
未経験だったので、全てが新鮮でとても楽しかったです。(たぶん楽しむものではないと思う)

「…記入する住所って建物名も入れますか?」
「…このお酒飲んで良いんですか?」

恥ずかしながらこんな事を聞いちゃいましたが、神主さんは優しく教えてくださいました。ありがたや。

そんな私、実は御祈祷前の受付の時点から大きな疑問を抱えていました。
それが、夫も一緒に受けるべきなのか?というもの。
事前に御祈祷とはどんなものか調べていたら、ネットには"厄年の本人が一人で受けに行くべき"と"身近な家族も一緒に行くべき"という真逆の説が出ていて…

一人で行くべき説は、「一緒に行く人に厄が移ってしまうから」という理由から。
家族も行くべき説は、「その年は家族にも厄が降りかかるから」という理由でした。

…いや、どっちだよ。
最重要なポイントなのに、そこの意見わかれるなよ。笑

どうしたらいいか混乱した私は、神社に向かう前に実家にいる夫に電話をし、寝起きの夫にこの悩みを延々ぶちまけてみました。
が、夫は寝ぼけていたので全く参考になる意見はでてきませんでした。(むしろ眠かったのに聞いてくれてありがとう)

ネットで調べててもしょうがないので、神社に行き神主さんに直接聞くことにしました。
すると、「お一人で全く問題ありませんよ。大丈夫です。(^^)」とのこと。

なーんだ!と拍子抜けして、そのまま御祈祷をお願いしたわけです。

もしかしたら流派?によっては反対意見があるかもしれませんが、私にとってはあの時の神主さんのご回答が全て。
目で見た、聞いたものを信じよう!と思っています。
なので神主さんが家族で!と言ってたら、後日夫と一緒に受けに行ったかもですけど…ね。

人って単純ですね。
同じ出来事も、どっちに転ぶかで全くものが変わるのですな。

厄年も、自分がどう捉えると決めるかで変わるだけなんだろうな〜と思いました✌️気の持ちようですね。このまま大丈夫〜って思っとこう😽

もちろん、いつもより用心して、丁寧に生活することはしっかりやっていくつもりですけどね!

では、また

明けましておめでとうございます🎍
日日是好日
今年もよろしくお願いいたします。

#稜線


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