月別アーカイブ / 2020年06月

早いもので、今日で6月も終わりですね。
 
今年もあと半年だなんて、
 
早かったような、長かったような。
           
 
まさかこんな年になろうとは、
 
まったく想像ができなかったです。
         
 
いろんなことが出来なくなったり、
 
立ち止まらなければならなかった日々でしたが、
 
その中でもきっとできることがあるはずだと、
 
僕なりに考え、動いてきました。
        
 
明日7月1日に、あるお知らせがあります。
 
午前10時頃こちらに書かせていただくので、
 
ぜひともチェックしていただけると嬉しいです。
       
 
本日無事にすべての準備が整い、
 
みなさんにお知らせできる日が来たこと、
 
とてもホッとしてます。

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8月10日 大野靖之15周年コンサート
チケットについて
           
お申し込みから当日までの流れを、
簡単に説明します。
今までの公演と少し異なる内容なので、お読みいただけると嬉しいです。
       
           
1 7月12日(日)、大野靖之オフィシャルホームページよりお申し込みの受付を開始。
お名前、メールアドレス、電話番号、ご住所、人数を打ち込んでください。
        
2 先着順で指定席の番号を決定させていただきます(前方の席から順番に決めます)。ただし、障がいをお持ちで介助が必要な方や、小さいお子様連れでどうしても間隔をあけて座ることが難しい方などは、ご希望にお応えしたいと思うので、備考欄にお書きください。
            
3 後日、指定席の番号を明記したおハガキをご自宅に郵送させていただきます。当日はそのおハガキがチケットとなりますので、必ず持参してお越しください。
            
4 当日受付でおハガキをお見せいただき、そこで料金をお支払いください。感染防止のため、おつりのやり取りを極力避けたいので、ぴったりの金額をご用意ください。
           
5 入場順は感染拡大防止のため、人数を分けてご入場していただこうと考えています。おハガキにそれぞれの入場時間が書いていますので、その時間に会場にお越しください。

 
         
今のところ、流れについてのお知らせは以上となります。
           
事前にチケット代金をお振り込みいただくと、
お金を払った以上は、
当日体調が悪くても会場にいらしてしまう方もいるかもしれないと思い、
当日でのお支払いとさせていただきました。
       
今後も皆様にお伝えすることがあれば、
ホームページやSNSなどで随時お知らせさせていただきます。

どうぞよろしくお願いいたします。



      
大野靖之 15th Anniversary Concert
        
日時:2020年8月10日(月・祝)
   16時00分開場 17時00分開演
   ※途中で換気のために休憩時間あり
          
会場:東部フレンドホール
   東京都江戸川区瑞江2丁目5番7号
   都営地下鉄新宿線「瑞江駅」徒歩2分
  
   
料金:大人 4,500円 高校生以下 2,000円
            
人数:100名様限定
             
<お申し込み> 7月12日(日)午前10時から、オフィシャルホームページのお申し込みフォームより受付開始。
                    
その他:入場者全員マスク着用
    当日体調不良の方は入場不可
                         
出演:ボーカル 大野靖之(やっくん) 
   ギター  ミヤジマジュン(ジュン)
   ドラム  永井智(Mr.long)
   ベース  細谷貴洋(細谷JAM貴洋)

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僕の相棒の一人、

コールクラークが入院から帰ってきました。
   

5月上旬くらいかな。

ギターで新曲を作ってる時です。
  

それまで抱えてたギターを、

作詞に集中するため一旦スタンドに置こうとしたら、

電子ピアノの角にコンとぶつけてしまいました。
   

そんな勢いよくでもないけど、

わりと大きな音がしたので、

心配になってぶつけた場所を見たら、

小さなヒビみたいなのがついてたのです。 

ギターの裏側の、

いわゆる裏板というやつ。
    

始めからあった木目かなーなんて思ったりしたんだけど、

触るとちょっと傷っぽい。
   

こういうのを「クラック」っていって、

ほっておくと悪化するみたいなので、

すぐに購入したお店に持っていきました。
    

んで、診てもらったら、 

やっぱり割れていると。
   

修理に預けて、約1ヶ月ちょっと。

無事に僕の手元に戻ってきました。

どこにヒビがあったかわからないくらい、

キレイに治っててびっくりです。
   

ネックが折れたMartin D-28もそうですが、

壊れたり傷ついたりするのって嫌だけど、

それを修理してもらいながら、

大事に使っていくことで、

どんどん愛着がわいていくものなんだと思うのです。
   

打ちどころが悪いと、 

ほんとにちょっとしたことでヒビが入ったりする繊細なやつなんで、

アコギを使っている方は、

ぜひとも注意していただくことをオススメします!


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