月別アーカイブ / 2019年05月

ワクワクできること探してネット見てるはずなのに、げんなりした顔で「ダッサ。」と声に出してばかりいる。どんどん歪んでもう底のないところまできているけど、そこはギリ闇ではないまだ。そのこと自体が絶望だけど、ここはまだ希望。いますぐこの場から消え去りたいと思いながらその場にいる時が未だに多くて、そんな気持ちを引きずったまま今日は47都道府県ツアーのリハーサルがあって、曲がかかれば幸せに歌えるのにその他がどうしても駄目で、かなり強い物言いばかりしてしまって、自己嫌悪でより死にたいみたいに思ってて、
休憩になった時に、隣にいたギターのあーちゃんに、「今日気が立っててごめんね」っていうと、
あーちゃん全く気がついてなくて、「え?そうですか?」と言っていて、
逆に今日全く別のことを気にしてあーちゃんはあーちゃんで勝手に気まずいと思っていたらしく、しかも聞くと、めっちゃプライベートの、ぶっちゃけ人から見たらどうでもいいようなことで怒られる…とドギマギしていたらしく、んなことで怒るわけないじゃん…マイペースだなあ…癒されるなあと思ってそこから一日立て直すことができた。シンガイアズ、良きメンバー。
明日からもなんとかがんばります。


マジクソ美しくないものばっかで萎えてる、それが私が外に出ないからだというのも知っている、あやまりたい、おこられてもないのに、かわいいものの材料買ってつくるしかない、勝手に私かわいそうになられてもクソといるのが嫌なら仕方ないんじゃね?としか思えない見捨てられ慣れてるから ていうか死にたいときぐらいほっといて欲しいし、最低限はやるからそれ以上の最低限はどんなに人外だとしてもできないものはできない
今日は午前中息子と遊園地に行ってあずけて家で仕事して、そのあと好きなバンドのライブをみにいって、レベル4のガンなのにチンコを電球でデコってメリークリスマスとか5月なのに言ってんの全然うわロマンチックー!ってなんないしアホすぎて最高だった!って話を、夫に感想聞かれたからしたら、嫉妬でみにいったバンド死ね死ね言われてつらい。一緒に行った何回も紹介してる女の子のこと男だと思ってキレられたし超めんどくさいおまえが酔って忘れてるだけだろ。家帰ってくるまでは完璧な1日だったなー
あの人離れそうだから立て直せとか言われてもいやむしろ立ち直れない状態にしばらくなってたの私ですけどみえてる?おー?仕事も誰とも話さずにできないかなモードになってきて一度ぶち壊れてしまったから修正するのが単純に面倒臭いうざい、もう全部向いてないしにたい、死にたくなんかならないって思われるのもうざいし死にたい系ねって思われるのもうざい全部見当違いすぎてもう見んなよってなっちゃう、うざい
全てぶち壊したい。
ていうか私は私がクソですって言いたいけど言ったら誰かの仕事を妨害するのでこっちだって守ってる気持ちですけど普通に、私なんかはどう思われてても本当はいいっていうかむしろちゃんとクソだと把握されたいですよ。それをねなんとかなんとかやらないようにちゃんとちゃんとを保ってるだけで既にぶっ壊れそうですしまあ壊れてこうなってるわけですけど、
なんか不自由だよなちゃんとしてるぶっちゃって死ねよって感じだもん。はいはい

大丈夫までもう少し、のところまで来ないといつも何も言えないけど大丈夫ですか?って連絡くると少し大丈夫になるし、とりあえずこのまま何かに引っ張られたり、ドンと突き落とされたりしたらしばらく戻って来れない闇まで行くなーという危険信号が自分でやっとわかるようになって、対処できてよかった。過食と買い物しまくってなおしたので、ダウンタイムありそう、元の調子まではやくはやく。
整形したいよー休みないよーお金ないよーマッサージ行きたいーそれは私がでんわが苦手だからだけどー
整形くらいで可愛くなれるわけじゃないんだよなまじで。何十万もかけて1ミリマシにしていく作業を魔法みたいに、ズルしたみたいに言うのはおかしいなと思う。1ミリしかマシになんねえ。
わかんなくていいと思うけど、おまえにわかられたところで、私が曲解されているにすぎないから癪に触るだけだなとかー自分のこと知ってる人が増えたからって、自分のことわかってくれる人が増えるわけじゃないんだよね。
自分の大事なものを守れるのは自分だけだって思い知ったから、自分で守るための可愛いの武装が、かわいくなったから嫌いとか、わけわからなすぎるけど、いつも、最初から好きじゃなかったんだなって思うようにしてる、もし好きなら今はこうでも最後まで好きだろうなって思うようにしてる、
私のライバルが天才なのに凡に出し抜かれてるのが腹が立つ。とか。
何やってんの?まじで
ひとりにしないで
ひとりでいい
誰にも追いつかれないところで もう誰も待たない。居ないくせに制御すんな。
誰も彼も邪魔。好きな男が何言っても肯定するくせに私にはそれは言うなとかはおかしくないかなって思うよ、男だから?好きだから?自由な芸風だから?距離感が違うから?知らんがな
ずっとわたしがさこうやって愚痴るのを、君は聴きながら眠ってしまって、結局ブログに書くみたいな、そういうデートがしたいです。

↑このページのトップへ