月別アーカイブ / 2019年04月

心が極論でピリつくのはわりと最悪で目立ってる被害者だけ守ってりゃいいなんてもんじゃなくて、そんなことしてたら見逃してる何かが腐ってしまったり、強敵だボコボコにしてやろうなんて国中でイジめたら普通に死ぬんじゃんねおまえのやってることのほうが暴力だよっていつも思う、取り返しのないところまで綻んで滅びるぞと思うので、冷静にいることとか、よくわからないことは責めないとか、そういう視点めちゃ大事にしようって思ってて、感情があるからできないときあるけどさ、基本は一歩ひいた無表情の「ウケるねー」というスタンスを何事にも貫いていたい派。興味ないんじゃなくて察するっていうのだけちゃんとして寄り添っているのは大事と思う。
みんなでフルボッコ大好きだよね日本人。ひとりでやれよ。都合いい時だけ孤独ぶりやがってちょっとでも世間の論調の追い風きたら調子乗って連むのな。散れよ。
叩かれてる人がいつもかわいくみえてしまう病。


ZOC family name  公開されました

つい頭んなかでは深く深く探る方の言葉に傾倒しそうになるので、この言葉の並べ方で曲がつくれるのも純粋に楽しいしメンバーがくれる感覚たくさんあります。
強い思い、愛情、もちろんたくさん込めましたし、そこは皆様にただなんとなく感じて語彙力なくしていただいたり、解読していただいたりしていただければ幸いなんですが、メンバー愛は大前提に、個人的に心がけた変なこだわりポイントの話を…。
この曲は、どの瞬間を抜き取ってもしっかり射抜く歌詞が入っている、所謂「映え」をめちゃ気にしたんですよ。アイドルのMVでいつもきになるのが、好きなメンバーの好きな顔の時にキャプチャーしたらわけわかんない歌詞だった時のつらさってあるので。笑
いつどこの誰でキャプチャしてもらっても同じくらいの強度を持って映えるように言葉を配置してあります。ふふふ
あとZOCが歌って踊っているところを今までネットにあまりのせられなかったので、気がつかなかったと思いますが、声おもしろいよねみんな。たのしい。全員ユニゾンも好み!
その他パフォーマンスで他のアイドルと圧倒的に違うポイントとしては、ダンスは揃えるだけが良さじゃない!というところではないでしょうか。
みんな育ってきた踊りやカルチャーのルーツが違うのだから、自分の踊りを目一杯踊るのがかっこいいよねって思います。
踊りは初心者ですが、ステージ経験はメンバーよりは多いので、せっかく一緒にステージに立てる環境にいるので、背中を見せたり、ずっと背中を見せるために自分もレベ上げしていることがとても、大森靖子のソロステージにいざ立ち返った時の表現にも予想以上に役立っています。

4/30発売まであと1週間切りました。
よろしくお願いします。

全て抹消したい朝に近い部屋で、ひとおもいにはガッといかれないものたち
なんだか、勝手に捻じ曲げて受け取られるのは仕方のないことだしそれだけ大きいのだろうから、でもそれはそこには私は介在していなかったりして。なんなら君のつくった私の方がよかったり、君の作った私しょぼかったり、
逆もまた然りでそんなひどいことを、ひどいとも思わずに生きてしまっていて
確かめ合うよりはなんだか、晒しあうのほうが健全なような気がするんだ。
だからまた会いたいけれど、別に
生きていることさえ届いていればいいかな。たまにでも。

おやすみ。
明日は在宅勢にも楽しい発表があるし
ZOCライブに来られる方は、私もチェキとれる日だわよ

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