また1文字もかけないつもり?いちいち考察するのが悪いのよ。
なんでもない当たり前の好きが一番尊くて、へんな気持ちにならなくて煌めいて大切で失わなくてよくて安心できてそういう相手って本当に恋じゃなくてよかったハッピー、陽だまりの中アスファルトにたっけぇバッグ二人で雑においておしりつけてのんびり立ち飲み屋の休憩の店員がタバコを吸っているのを眺める。
半分仕事だと心もいたたまれない感じにならずに済む、息子を保育園に預けてまですることだろうか?と仕事でないことをしていると罪悪感で押しつぶされそうになるから、プライベートていう時間なんてないのを、仕事だしなって最低限の自分への言い訳で すこしでも暖かい時間があるのだもの、ごめんねじゃなくてありがとうって言って賄賂みたいに小さい手に愛を渡すけど、きっと誰かには叩かれる事象だろう、そんなこと言わなきゃバレない、そして言わなきゃバレなきゃいいのが簡単にできる器用な人間ではない残念とても残念。
色カタチ違いの桜を同じ大きさで同じ場所に同じ店で一生大切なのはあまりにも当然だよ
誰も信用できないときにいつも、何も疑わずに側にいられる唯一の友達