呪いは消えない。曲に描いても。どうしても、失ったものでかすぎて、嫌いですね、あの思想の保守派は。自由の最たる敵。もう。った言ってない、やったやってない、のクソ意味ないやりとりをする時間が一番無駄だし、「そういう意味じゃないんだ」なんて尚更ききいれてもらえないので、そして私の人生のストーリーの上に成り立っていることであってもそこは当たり前にズバッと省略してたった一行だけの発言で3年経った今も尾を引いてぶっ叩かれ続けているので、もう適度に諦めることにしている。一生呪おうと思ったことだってある。実際わたしの数年間を殺されたから。それを歌にして昇華しようとしても尚、悔しい。苦しい。自分はなるべく忘れるように過ごしていても、度々「傷つけられた」と厚顔で主張される、「傷つけられたので傷つけていいですよね?」と集団で散々攻撃される。あつかましいとおもった。あなた自身はその思想によって何人の人を護れたのか問いたかった。最低限自分を護れたのか問いたかった。人と比べることなく自分を評価できる能力を、その思想はちゃんとあなたに与えてくれましたか。わたしはわたしの音楽で与えられましたよ。けっこう、人の自由を、まもってるんだ、こうみえて、人生をかけて。本気だ。結果も、すこしだけど、でてる、とおもう、でもどんなにがんばっても、彼女たちからの印象が変わることはない。たった一行の発言の揚げ足を取り続けることの方があいつらの優先だ。不本意だ。ちゃんと望み通り向き合って傷ついた。毎日毎日、自分のやってること全てを否定されたような気持ちになった。2014年、意識がぶっ飛んで数年かけてのばした髪を30センチ切ってしまった。めちゃくちゃつらかった。←としか言えない語彙力なくすつらさだった。結果、自分的には最高潮にブスな髪型と顔で夢だった好きなアイドルとの共演を迎えた。とにかく私がいなくなったら自分が平和になるような脅迫的な言い方をたいそう勉強してきたであろうせっかくの語彙力で仰る方々。某大先生からのあなたを徹底的に許しません潰しますとの連絡からはじまり、思惑通りわたしは活動不能になり、出産することを決めた。おかげで今こどもとたのしくすごしていますが。産後何十曲もつくった、冗談ではなく、DMで何千人もの人生と直で向き合った。どんなになにをしても、全く見向きもせず、永延となんの歩み寄りもなく、おなじ発言だけを切り取り続け、同じことを言い続けられる。未だに。だから進歩しないんじゃないのかおまえらの思想は。だから護れないんじゃないのか。私のこともおまえ自身も。思想って誰かを否定して消去法で正解導かなきゃいけないようなもんなのか。結局誰かを陥れなければ自分の思想も守れない人たちの思想なんて誰のなんの生きる糧にもならないと思うから、私はそうじゃないところで仕事をしよう、人生のタスクを、それを馬鹿にするならば、おまえらはやっぱり馬鹿だ。

心の黒い穴は あなたと繋がるトンネル 詳細や原因なんてなんでもいい 違っていい 全然違くていい思想なんて 曲の感想なんて ただただ私の黒く塗りつぶした地獄を なかったことになんてならないそれを 泣きながら 捨てられずに 忘れられずに 剥がれずに 呪いを 願いを あなたに あなたに あなたに あなたに わたしのあなたに あなたのわたしに あなたとわたしの証になるから 繋がれた繋がれた繋がれた愛してる、ねえ

なに言ってんのかわかんないのは
どっちだよ