大好きなMV監督の番場さんが、
どうせすぐ元に戻るけど あの日
MVにしがみついて生きてるのが すっと解けたと言っていて、そんなことしなくてもMVのほうが番場さんをギューってしてるから大丈夫なのにーって思った
だけど私も音楽にしがみついていて
才能がとてつもなくある部分と、絶対的に足りない部分、そりゃ両方あるわけだから、
(例えば野球選手のピッチャーだったら スピード◎ コントロール◯ メンタル△とかわかりやすくあるあれがもちろん音楽戦士にもあるのです、、、私は長けている部分が所謂大衆に望まれる技能の部分ではないかもしれないけどそこだってちゃんとできるようにメジャーデビュー以降鍛えてはきました。あー今の技術でメジャーデビューやりなおしたい!笑 けどもう一生ないのわかっててあの時の精一杯やったのだから仕方ない!
スター性ではないステージに立つ才能もあるし、まあ色々なタイプがあるよね、グループアイドルだったりしたら色んな人がいて補いあえたら最強のグループだけど、私はソロだから全部できるようになりたい欲張りかな)
私も私から手を離したら、そっちから愛されることなんてないって思って1秒も手放さないようにどんどん仕事しまくるしかないよ



てかコメント欄にコメントするのって登録が必要だったんだね?!わざわざ登録してくれてコメントしてくれて嬉しかったよ。なので気分が変わるまではコメントできるようにしてみようかなあ
って。

ねえお願い1日だけこの記事だけブログコメント欄解放するから、バスツアーの感想読みたいな、余韻したいな…大好きだよおお
友達でもない、恋人でもない、もしかしたらもう二度と会うこともなくたって特別な関係だものね、特別なことがしたくて、それを全部スタッフさん達にやらせてもらって、何回も何回も打ち合わせして、そしたらそれを乱反射させるみたいにファンの人にも返してもらっちゃったから、もう生きていかなきゃねーな気持ちで溢れてる。明日も明後日も実は特別な撮影がある日なの。絶対いいものつくるね。

おはよって言うたびに腐っていく感情がある
好きな人に会えることとか好きな人と暮らしてることとかファンの人と遊べることとか音楽があることとかいっぱいいっぱい支えがあって、それがあるからなんとか立って、幸せに全部もらってあの人ならなんて言うかな?と自分が辛い時に思い当たる同姓の敬意を持てる人がもう亡くなっていて空虚な気持ちになったので、もし辛い時に自分の名前を唱えてくれる人が1人でもいるのなら、同じ思いはさせたくないから生きていたいなと思った。


↑ところでこれは今日描いた文章では、つまり今の感情ではない、時間差で投稿することにより、今私はこんなふうな気分だ!じゃなくて、今の私はとーっても元気だけどこんな日もまああったよ、くらいの出来事として捉えてもらいたいというブログである。


昨日は10-16時でrikoちゃんにダンスレッスンしてもらいました。個人が3時間、あとがZOC。
身体バキバキだし、一曲ごとにゼーハー言って休憩しちゃって申し訳ないんだけど踊れるのって本当に楽しいよう。
そのあと、イメージ変えなきゃいけない事情があってネイルを変えたのだけどネイルはひたすらインスタに投稿することに決めているのでまた今度みてほしいな、いつも完成したサンプルとか見て決めるんじゃなくて、色とパーツお店にあるの全部みせてくださいって言ってそれをみてからこれをここに塗ってくださいっていう指示をしながらやってもらってます。爪って自分の身体だから、自分ぽくないものが付着してるとイーッてなってバキバキ剥がしちゃうから。。。

人間ってさある程度「できなくなりたい」みたいな部分あんのかな?って最近考える。不倫、ドラッグ、アルコール、ギャンブル、なんか私なーんにもそういうのしないんだけど、ナチュラルにハイだったりナチュラルにダメだったりする部分がとてつもなく多いから、それは完全に生きていくには障害なんだけど、みんな私みたいなやつを見下すのもちゃんとしろって言うのも煩わしいしあわせるの馬鹿馬鹿しいからそうやって敢えての愚行に走るのではないか、そうやってバランスをとってるのではないか無意識に世界的に、、まあそんなわけないかもけど、そうかもだしって思ったのよ


そしていつもいざと言う日にメイクしてくれてるRYUJIさんの個展に行ってきたよ。いつもと違う個性を引き立たせて、その人の新しい個性を際立たせる、しかもそれがかっこいいってすごいことだよなあ。
魔女みたいな私がアカペラ歌っているインスタレーションもあるし、その私と同じメイクができる自撮りスポットもあるし、無料だけど超体験型ですっごくたのしかった!
自撮りのとこで写真撮る美マネをブログに載せたかったけど、またアップロードできないんですラインブログさん😭つら

息子を迎えて帰ったらそんなに?ってくらい嬉しそうな顔で寄ってきて、私と手を繋いで歩くだけで「たのしいねえ、たのしいねえ」とはしゃいでいて、ああこういう気持ちでいたいなあと思った。
縷縷夢兎のかなえちゃんに渡すものがあってアシスタントさんに私の最寄の駅まで来てもらったので、息子と自転車に乗って渡しに行った。すこし早く着いたので、駅の近くに古着屋さんがあって、そこに入って「キラキラを探してね。キラキラしたものがあったらママに教えてね。」と息子に言うと、なかなかセンスのいいものばかり指差していた。寝るときに「今日は何が一番たのしかったー?」ときくと、「お着替え屋さん」と言っていた。

身体がバキバキだけど
今日からバスツアー!めちゃくちゃ準備したので絶対最高な二日間にするぞ!、!

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