例えば 僕はこうですといって手を伸ばしたらそれが拒絶されたら 僕を明かさなかった時より終わりだと思って
それでもこうやって一人一人と 私は私ですとして、あなたはあなたとして立っているうえでの関係性でありたいなと思って その先の話。
自分の表現が大成してあなたのものも私のものも曲も、ステージで具現化できるようになればなるほど、もしかしたら人として個としての断絶が拡がるではないかと気がついてしまって、
でも私が選んだのはこのやり方だから、遣る瀬無いな、他に方法があったのかな?いつもわからないまま、やっているよ
いや次のツアーからはまた違うしアプローチをすればいいだけなのかもしれないけど、でも今の私には今が全てだし、
ツアーだけに関わらず他のことでもそんな風にやろうとして、届かないところが大きくて、言葉でも時間とかお金とか経験とかそういうのでもどうにもならないこともあって、何を尽くせば良い方向になるのか普通にわからなくなってしまうし、一人一人によって正解が違うんだからそれを見つけていければいいのに、至らないな
ライブとか恋愛とか仕事とかなんでも全部、 今全部かけないと後悔するから平気で身を捧げるけど、そもそも全部かけたところで、そもそもが欠けている人間だから、欠けているパワーにしかならないんだよな。
と気がついてもそれでもただ芸術であること、つくってしまった素直な曲を表現し尽くすこと、それしかできない、それがあんなにしたくてしたくて出来るようになりたくて、
もうなんにも考えなくても勝手に身体も声も溢れる芸術になれた気がした、お金をもらう価値のあるもの、ステージで光るもの、それになれた、
なれたからなんだっだろう
信じてたものを疑うなんて穢らわしいな
なのに
救えたの、、ほんとに、、やってもやってもどうせダメがくるなら意味あんの、、永遠に続くパーティーなんてないでしょ、嘘、嘘嘘嘘、ずっと味方なんかじゃなかったじゃん嘘、お互い様、
この穴は
ただの黒い穴ならいいのに一筋光が差すから光の方へ穴の奥へ奥へ奥へ進んでしまってどんどんドツボにハマるのです
救うもの
としてではなくもっと意味のないものと最初から解釈していれば違ったのだろうか。
芸術であり続ける意味を問うなんて至極意味のないことでそういう星のもとの人間なので単純に迷おうが絶望しようが断絶があろうが誰が他界しようがそうするしかどうせ他選択肢ないんですが。
そこに夢をみてしまったことが罪で、子供頃みたアニメの最終回みたいに、自分が魔法の仕事を全うすると何人かの夢を叶えてハッピーになると信じてやまなかったあまりに、あれー違うのかーあれれーみたいになってしまって、でも何度もやるしかないよね。だってこれが私の仕事なんだから。仕事なのがだめなのか?
でも仕事だからな。超現実みたいに歌手でありたい。超歌手が仕事だから
私は私の仕事をがんばります
いつかどこかで交わるといいな
やっぱり夢をみずに芸術なんてできないし。

あなたが美しかったこと、私が美しかったこと、それだけは絶対だった、ありがとうございました

人が不器用に絡まってるのをみて総叩きする奴何なん?おまえの不器用は通用しないのがそんなに許せないんなら人のこととやかく言ってる場合じゃなかろうに
私は圧倒的に生きるの向いてないけどすごく才能がある部分に頼ってここだけがんばれば生きていけるっていうようにするために死ぬ気でやってるけど。まじで死ぬ気じゃないとできないから覚悟ないなら黙ってろよ
てめえはてめえのことやれよまずって心から思う
嫉妬があるのは仕方ないけどそれを私に撒き散らしてどうにかなるとでも、、君のことやりなよ

全部この世のことと心のことをかいているという点で同じなのに、誰のことを書いているとか、なんのためにかいているとか、そういうのをすごく、気にされるものなんだなあってね

おもうよ


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