ツイッターや公式HPにて発表させて頂きましたが、改めてこちらでも。
3/15(日)に札幌にて2公演の開催を予定しておりました「Friend Tree Wonder TOUR 2020」札幌公演は、
感染拡大防止及び、お客様の安全を第一に考え、
中止とさせて頂きます。
チケットの払い戻し等につきましては、後日ご案内させて頂きます。

あらゆる可能性を考慮、検討の上、チームとして決断させて頂きました。
楽しみにしていた皆さん、そして開催に向けて尽力してくれていたチームのみんなの事を思うと、残念でなりません。

皆さまのご理解とご協力の程、よろしくお願い致します。

このあと、もうひとつのお知らせも、ブログに書かせて頂きます。
しばしお待ちを。

を言い出して、もう何年が経っただろうか。

(検索中…)

なんと、おのが初参加したリジェフェス が2014年。
元ネタであろう「じぇじぇじぇ」あまちゃん(天月くんではない)が2013年オンエアであることから、もしかしたらこの時すでに言っていたのかも。となると、

足掛け7年

マジか。
ここまでくると、ひとネタの枠を飛び越え、もはや歴史。

皆さんとの声出しのために勝手に考えたこの掛け声だが、いつしかリジェット公式ツイッターの方でも拾って頂き、ある意味市民権を得るに至った。
思いの外、大切な言葉になりつつあるなぁ。

そんなリジェフェス。
土日4公演、MCも担当しつつ駆け抜けさせて頂きました。
オフショットを少々。

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大事な相方、としあき。
5大会連続、このコンビでMCを担当。
僕は「恒例」が好きで大切にしたい派なんだが、その恒例の一つになれている事が嬉しい。

続いてはこちら、コープスハートの写真だが…

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一人でアロンポーズ。
…と思いきや…?

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「リジェットの兄」にドン引きなみなさんの図。
…と思いきや俊樹がこっそりやってくれてるぅ〜!!!

更にこちら。

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千春と祐翔の微笑ましいお写真。
だが…
お分かり頂けただろうか…

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分かるかッ!!
どんな画だ。

そして是非、この事をお話ししたい。

剣が君

リジェフェス をご覧になってない方には、若干フワッとしたお話になる事をご了承の上。

まさか冒頭から、あのシーンを演じる構成になるとは思わなかった。
生で演じた時、みなさんに一体どう伝わるのか。未知数だった部分が大きい。

ただ、台本を最後まで読んでみると、その意図が伝わる。
ああ、そうか、

「何があっても」

「どんな道を選んでも」

「君と一緒だ」

この思いを伝えるために、必要な事だったんだ。

それはきっと、彼らからであり、そして剣君スタッフの皆さんからの、みんなへのメッセージ。

この思いに気付いた時、腹を括った。
あの瞬間に、今一度戻ってみせると。

案の定、込めすぎた思いが尾を引いて、その直後の日常シーンに涙をフキフキ臨むことに。
その後のストーリー展開や演出含め、今までにないリジェフェスに於ける剣が君だった。

打ち上げでスタッフさんとお話した際、僕が感じた事がスタッフさんの思いと同じで、すごく嬉しかった。
これからの作品の展開を信じて、今は思いをそっと胸にしまおうと思う。

またきっと逢おう、お嬢さん。


P.S.ブログへのコメントありがとう!久々に、ブログで皆さんとお話しする感覚を思い出して、すごく嬉しいです。楽しく読ませて頂いてます。
感想、ご報告、質問等々、よかったら残していってください(^^ゞ

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