この間ボーッとしているときに思い出したけど

20歳〜21歳ぐらいの頃、心霊っぽい体験をすることが多かった。

思い返せば当時の僕はうだつの上がらない日々に疲れていたし憑かれていた気がする。


せっかくなので思い出せる限りのことをこのブログに書いていこうと思う。


もしかしたら怖いかもしれないのでトイレには先に行っておくことをオススメする。読んでからだと怖くてトイレに行けなくなるかもしれない。
もしくは怖いのが苦手な方はそっとブラウザを閉じよう。




それでは早速、恐怖のブログへ、レッツラゴー!!(死語)






▼ 「手」

ある日のこと。

当時の僕は働いていなかった。


適当な時間に寝て適当な時間に起き、「明日こそはタウンワークを取りに行くぞ…!」と意気込んでから眠る生活を続けていた。


タウンワークは毎週月曜日に発行される。


日曜日の夜には特に意気込んでいた。


しかしもう外に出るだけで今日はがんばったみたいになるほど自己評価が高くなってしまった当時の奥田青年は月曜日はだいたい寝て過ごしてしまっていた。

そして火曜日、水曜日と日々は過ぎ、「来週のタウンワークこそは取りに行くぞ…!」と意気込んで眠るというなんとも情けない日々を繰り返していた。


そんなある日。


いつものように「明日こそタウンワークを取りに行くぞ!」と意気込んで眠りについた僕は金縛りにあって夜中に目を覚ました。


動かない体に戸惑いつつも、目だけは動くことに気付き、頑張って辺りを見回してみた。


すると僕の頭のすぐ横から、にゅ〜っと白く細長い手が伸びていた。




もう一度言う、手が伸びていた。




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※こんな感じ。






いや怖い!!!



怖すぎて「すみません働きます!働きますからどっか行ってください!すみませんでした!」と強く念じた。


すると手は消えていった。


あれはなんだったんだ…。


とりあえず働こう…。


そう思ってその日は何事もなく眠りについた。






▼「手」②



そんなことがあったにも関わらず、僕はまだ働いていなかった。


とは言っても以前とは少しだけ違っていた。



この時期の僕はなんとタウンワークを取りに行くようになっていた。



他人からすれば小さな一歩かもしれない。

それでも僕にとっては大きな一歩だった。



しかしタウンワークを読みはするものの応募の電話をする勇気が出ない。





「お昼になったら電話しよう…。」

「いや、お昼時は迷惑かもしれない。もう少し後にしよう…。」

「やっぱり夜にしよう…。」

「今日は無理だ…やっぱり明日にしよう…。」



と、そんなことを繰り返していた。

情けない…。



そんなある日。



いつものように「明日こそ電話するぞ」と意気込んでから眠りについた僕は金縛りにあって夜中に目を覚ました。



しかし前回のこともあり金縛りに少し慣れていた僕は、前回ほど焦りはせず冷静に対処しようとした。



目を動かせるのは知っている。


恐る恐る周りを見渡そうとしたそのとき、耳元で





「バタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタバタン!!!!!」



という音がした。






「ぎゃああああああああ!!!!」と叫びたかったが金縛りで声が出なかったので心の中で叫んだ。




謎の手が僕の寝ている枕を交互に叩いていたのだ。



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※こんな感じ。






いやびっくりする!!!


びっくりしすぎた僕は今回も「ごめんなさい!電話します!面接の電話をします!すみませんでした!!!」と強く念じた。



するとまたしても謎の手は消えていった。



なんなんだ一体…。


とりあえず働いた方が(色んな意味で)身のためだな…。




と僕は思った。




しかしこれで終わりではなかった。





続く。



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▼ライブ情報

2018/11/20(火)
大阪福島2nd LINE
レベル27 presents「レベニーの森4〜▷エンディングをむかえるレコ発企画編〜」

出演:
THE BOY MEETS GIRLS
いつまでもそのテンポで
ネクライトーキー
レベル27

open 18:00 / start 18:30
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

入場順:手売りチケット→プレイガイド各種→HP予約

※全バンド40分ステージです。
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↓チケットは↓(※手売りチケット通販は11/17(土)22:00まで)
レベル27 presents 「レベニーの森4 〜▷エンディングをむかえるレコ発企画編〜」 – レベル27
level27.jp

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2018/12/7(金)
大阪南堀江knave
モケーレムベンベ企画「ベアフットエイジーズ10」

出演:
モケーレムベンベ
メメタァ
レベル27

open 18:30 / start 19:00
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

※レベル27は19:00〜の出演です。

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↓チケットは↓


こんばんは。奥田です。最近はなんか洗濯関連のことに振り回されてる感じ。うまくいかねえ。



色々なところで何度も言ってますが、11月20日(火)はレベル27の自主企画「レベニーの森4」が開催されます。




…恐ろしい。



自主企画というものは本当に恐ろしい。


「お客さん来てくれるかな…。」


とか


「楽しんで帰ってくれるかな…。」


が頭の中をうごめく。


それでも迫り来るレベニーの森4を前にして、少しでもこのイベントがたくさんの人の目に触れるように、一人でも多くの人が来てくれるように、そして来てくれた人がより楽しめるように、これまで開催してきたレベニーの森を1回目から振り返っていくことにした。
できれば家族や友人や恋人と読んでほしい。恋人がいない人はなんかごめん。「一緒にレベニーの森、行こ、、?」から始まる恋、あってもいいんじゃないかな。



それでは早速、レッツラ、ゴー!(死語)



▼レベニーの森1


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もう2年前。レベル27初の自主企画。



 この日から初の会場版CD「▷ゲームをはじめる」の販売を開始した。

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「▷ゲームをはじめる」
1.ポンデリングを手離すな!
2.はないちもんめ
3.誰かの綺麗事
4.???
¥627

↓ご購入は↓


初尽くしなこの日。
Emu sickS、さしすせそズ、CRAWLICK、バンドごっこという良すぎる共演で開催できて感無量。

CRAWLICKとバンドごっこと、この後共演できていないからできればまた共演したい。楽しかった。


この日からちゃんとレベル27が始まった気がする。
とても嬉しかった。


そして打ち上げは特に誰も残らずレベル27だけで行った。
寂しかったけど楽しかった。寂しかったけど。




▼レベニーの森2

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こちらも約2年前。
レベニーの森2。

ヨルニトケル、Tequeolo Caliqueolo、林青空という良すぎる共演で開催できて感無量(2回目)。

Tequeolo Caliqueoloと林青空さんはこの後自身の企画にレベル27を呼んでくれて感無量(3回目)。ヨルニトケルはとても仲良くしてくれている。東京に行ったら見に来てくれたりする。素敵か。

ちなみにこのはCDを出したりはしなかったけどトートバッグを販売開始した。いわゆるトートバッグ発ってやつ。いわゆるってなに。

残念なことにこの日で初代ドラムのアトモスフィア岸上が上京するため脱退した。
バンドが始まって4ヶ月でメンバーが脱退するなんて思ってなかった。悲しかった。
何より彼のドラムが好きだったから、短い間でも一緒に演奏できて良かった。元気にしてるといいな。


そして打ち上げは特に誰も残らずレベル27だけで行った。
いい加減寂しかったけど楽しかった。




▼レベニーの森3

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こちらは1年5ヶ月前。
3回目のレベニーの森。

マチルダにおねがいが当日の朝に体調不良で出演キャンセルとなり急遽レベル2.7(奥田とオオタの弾き語りユニット)で出演することに。

マチルダにおねがいに出てもらえなかったのはとても残念だったが、さしすせそズ、ロボトミートロボ、メランコリック写楽という良すぎる共演で開催できて感無量(4回目)。

ロボトミートロボとメランコリック写楽はこの後自身の企画にレベル27を呼んでくれて感(以下略)。
どのバンドもすこぶるかっこよかった。

そしてこの日はレコ発ということでCDを販売開始した。
レベル27にとって2枚目の会場限定盤だ。


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「▷ゲームをつづける?」
1.チャイナドレスを着て
2.ロックマンしたい
3.ちゃんと悲しいよ
4.コンビニエンスシンドローム
5.???

¥1,000

↓ご購入は↓


1枚目の「▷ゲームをはじめる」に引き続きジャケットはあさくらちさとさん。
お世話になっております。最高です。


あさくらさんはこの後レベル27の3枚目のCD「▷エンディングをむかえる」のジャケットも描いてくれている。本当にお世話になってる。いつもステキなデザインでどれもこれもとても気に入ってる。


この日も打ち上げは特に誰も残らずレベル27だけで行った。
土曜日でもあかんかった。もうどうしたらいい。












(というかレベニーの森じゃなくても打ち上げにレベル27しかいないみたいな日がそもそも多い)













でも楽しいからいいか。メンバー仲良し。





そしてこれまで3回に渡って開催してきた「レベニーの森」の4回目がなんともう来週。



2018/11/20(火)
大阪福島2nd LINE
レベル27 presents 「レベニーの森4〜▷エンディングをむかえるレコ発企画編〜」

出演:
THE BOY MEETS GIRLS
いつまでもそのテンポで
ネクライトーキー
レベル27

open 18:00 / start 18:30
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

※各出演者40分ステージです。

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改めて、この自主企画は9月5日(水)にリリースされたレベル27の新しいCD「▷エンディングをむかえる」のレコ発企画である。レコ発にしては遅い。

しかしリリースから今日までライブやなんやで育ってきた最新曲たちの集大成みたいな日になると僕らは思っている。

そしてなんなら活動を開始してからこれまでのレベル27の集大成のような日になるとも思っている。


バンドは変わる。能動的にどんどん変わるしそういうものが僕は好きだ。

これまでのレベル27と、これからのレベル27をお見せしたいしお見せできると思う。


迷ってる人、もしもいるなら是非来てほしい。

「しばらくレベル27見てないわ〜」的な人には特に見に来てほしい。


20日、2nd LINEで待ってます。



打ち上げ事情にも乞うご期待!




↓チケット↓




それではまた!





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▼その他ライブ情報

2018/12/7(金)
大阪南堀江knave
モケーレムベンベ企画「ベアフットエイジーズ10」

出演:
モケーレムベンベ
メメタァ
レベル27

open 18:30 / start 19:00
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

※レベル27は19:00〜の出演です。


↓チケット↓

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▼CD情報

2018/9/5(水)リリース
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「▷エンディングをむかえる」
1.27才
2.終末スペランツァー
3.さよならヨーロッパ
4.ありきたりなメロディーに乗せて
5.???

¥1,080(tax in)

↓ご購入は↓

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▼最新MV!「27才」はコチラ!


こいつぁ見た方がいいぜ!


こんばんは。朝起きて顔が加瀬亮さんになってたらいいのになーと思って寝たのに今日も奥田から逃れられませんでした。鏡割ったろか。


突然ですが、自分の好きな音楽とかバンドって、他人にオススメしたくならないですか?

そしてオススメした相手がその音楽を好きになってくれたら嬉しくないですか?


今回はそんな気持ち100%で僕がひたすら好きな音楽を紹介していくブログにします。
しかもめちゃくちゃ良いと思うのに解散しちゃったり活動休止しちゃったり何も言わずに活動が止まっちゃったバンドにフォーカスを当てて書きます。
興味ない人にはとことんおもしろくない記事かもしれない。でもこの記事を読んでくれた人の好きな音楽が一つでも増えていれば嬉しい。でもおもしろくなかったらごめん。腹いせにうちの鏡でも割ってくれ。



それでは早速、レッツラゴー!(死語)




▼STARBOARD


2002年結成。3ピースという、ロックバンドとしては最小編成でのソリッドなステージが高い評価を集め続ける。 耳に馴染む透明度の高い歌声と、キレのある演奏力。 

08年5月に下北沢ERAにて初のワンマンライブを成功させ、過去にはSONIC MANIA出演やte'、local sound styleのリリースツアーをサポートするなど、精力的なライブ活動を展開。 (公式HPより抜粋)



高校二年生の頃、全然音楽に興味がないタイプの友人を誘って行った心斎橋クラブクアトロで出会い衝撃を受けたバンド。帰りたがっている友人を軽くあしらい物販でCDを買って聴きちぎったのを覚えてる。
洋楽のエッセンスを邦ロックに落とし込んでアウトプットしているセンスはピカイチ。今聴いても抜群にかっこいい。というか今の時代の方がこういう音楽が好きな人は多いのでは?と思う。ちなみに「なんかMVがKEYTALKに似てない?」的な声が聞こえて来そうだが監督が同じ人である。むしろこっちの方が先だったりする。

2011年活動を停止。涙を飲む。





▼VIDEO


奥田的、頼むからちゃんと活動してくれバンドランキング断トツのナンバーワン。なんせナンバーワンでオンリーワン。こんなにセンスのいいバンド見たことないって思ったのにいかんせんあんまりちゃんと活動してくれない。なんでなん…。

19才だか20才だかのときに出会い、好きになりすぎて人生初のファンレターを送り、京都にツアーで呼んで共演してもらって以来の付き合い。とても良くしてくれて本当に大好きな先輩。ヌルッと活動が止まっちゃったけどずっと待ってるバンド。上に貼ったライブ映像の翌日一緒に串カツを食べに行ったりした。多めに払ってくれた。


何がすごいって、THE NOVEMBERSの小林祐介さんやゲスの極み乙女 / indigo la end の川谷絵音さんも敬愛しているという。ただ本人たち曰く「俺たちは売れないんだけど友達とかまわりのバンドが売れていくんだよね〜」とのこと。いやそんなこと言ってやんと早く売れてくれ。というかちゃんと活動してくれ。ずっと待ってるから。大好きなんやから。


ちなみにドラムはあの坊主バンドの人。この間タモリ倶楽部に出てた。普通にすごい。




▼your gold, my pink


この間20代前半ぐらいのバンドマンと話していたときに、何かの流れで「それってyour gold, my pinkみたいな感じ?」と言ったら「え、なんすかそれ?」と言われてじぶんゴルピン知らんの!?!?!?となったのでここに書くことを決意。知らない間に時代が進んでいたみたいで勝手に落ち込む。

your gold, my pink、通称ゴルピン

20才のとき、タワーレコードでCDを試聴して秒速で購入した。かっこよすぎて新しすぎた。

当時your gold, my pinkなんて知らない人どころか好きじゃない人はいないと思っていた。みんな当然聴いてるんじゃないの?みたいな。息してる?ならゴルピン聴いてる?みたいな。お風呂にする?それともゴルピン?みたいな。


僕は「音楽が好きな人が作ったキャッチーさ」がとても好きで、ゴルピンの音楽にはそれが詰まっていた。音楽を作る者として尊敬しないわけがない。遊び心、センス、キャッチーさ、カッコよさのバランスがものすごい。2012年に活動休止。涙を飲むがなんと2017年に活動を再開!!生きてるといいことあるなオイ!!!!!




▼Good Dog Happy Men



え?じぶんGood Dog Happy Men知らんの!?!?的なこと(上記と同じニュアンス)があったので書くことを決意。時代が以下略。

BURGER NUDSのフロントマンである門田匡陽さんがBURGER NUDS解散後に結成したバンド。

高校生の頃、BURGER NUDSを聴いたことがなかった僕は、ロッキンオンジャパンでたまたまGood Dog Happy Menのインタビュー記事を読み、とても興味を持った。

そのインタビューで門田さんは怒っていた。
とにかく世の中やその世の中に蔓延る大人たちに怒っていた。

その世の中への怒りを全てGood Dog Happy Menの音楽に込めたと書いてあった。


きっと激しい音楽なんだ。


いわゆるパンクってやつだ。



それからすぐCDを買いに行き、どんなに激しい音楽なんだろうと思いながら恐る恐る再生ボタンを押した。












「蝙蝠橋(コウモリばし)夜のパトロ〜ル 対岸は恋人〜」












え、めっちゃ爽やか。






びっくりした。インタビューとのギャップにびっくりした。めちゃくちゃポップだった。

でもその音楽性とは打って変わって、歌詞をよく読むとえも知れぬ怒りを感じた。

これが表現かと少年奥田は思った。


その後「the GOLDENBELLCITY3部作」と呼ばれる(僕が勝手に呼んでいる)作品を立て続けにリリースする。

GOLDENBELLCITYという架空の街での出来事を歌った歌ばかりが収録されているというコンセプチュアルなCDたちだ。これがもう本当にすごい。天才が斜め上を行ってもはや誰もたどり着けない場所にいる感じがする。

好きで好きで仕方なくてその間の大阪でのライブはほとんど行った。


そしてGOLDENBELLCITYのツアーファイナルのライブDVDを限りなく透明な果実というバンドのボーカルのサトルさんに貸して以来返ってこないので近々会う人はキツく言っといてください。(とは言え僕も借りたエフェクターをずっと返してない。)


その後なんだかんだでGood Dog Happy Menはメンバーが相次いで脱退し、活動が止まってしまい、ソロで活動していた門田さんとひょんなことから共演したことがある。

当時の僕のバンドと、オオタくんのroot13.と、DVD借りパクでお馴染みサトルさんの限りなく透明な果実と門田さんという共演だった。門田さんに憧れていた僕らはそのステージを見て共に涙した。


たまに復活したりするが現在活動はしていない。門田さんはPoet-type.Mというソロプロジェクトで活動中。こちらも良い。





以上。








はぁ〜楽しかった。

本当はもっとたくさん書きたかったけど意外と時間がかかってしまったのでここで一旦終わり。

また気が向いたら書くかもしれない。何せ好きなものについて書くのはとても楽しい。


最後まで読んでくれてありがとう。もしも楽しんでくれたなら次に書くときをお楽しみに。そうでもない人はうちに鏡割りに来てほんと頼むから真実ばかり映しやがってこの野郎僕の顔を加瀬亮さんにしろチキショウ。それでも僕はやってないからな。



レベル27の音楽も(解散も活動休止もしてないけど)こんな風に広めてくれる人が増えること(と朝起きたら加瀬亮さんの顔になってること)を祈って。今回はここまで。それではまた!




▼ライブ情報

2018/11/20(火)
大阪福島2nd LINE
レベル27 presents「レベニーの森4〜▷エンディングをむかえるレコ発企画編〜」

出演:
THE BOY MEETS GIRLS
いつまでもそのテンポで
ネクライトーキー
レベル27

open 18:00 / start 18:30
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

入場順:手売りチケット→プレイガイド各種→HP予約

※全バンド40分ステージです。

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↓チケットは↓
レベル27 presents 「レベニーの森4 〜▷エンディングをむかえるレコ発企画編〜」 – レベル27
level27.jp

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2018/12/7(金)
大阪南堀江knave
モケーレムベンベ企画「ベアフットエイジーズ10」

出演:
モケーレムベンベ
メメタァ
レベル27

open 18:30 / start 19:00
adv2,500 / door3,000(別途1D600)

※レベル27は19:00〜の出演です。

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↓チケットは↓

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