月別アーカイブ / 2008年03月

まずはーーー!!!
☆My Support Musician☆
 YUTA TANAKA をご紹介します~!


♪ Solo Guitarist ♪

◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 田中 裕大 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
 サッカー少年だったが、ポール・サイモンに憧れ
ギターを始める。
 横浜でのストリートライブ、アコギ1本を持ち
イギリスへ渡りストリートライブを経験する。
 その後横浜、都内での数々のライブハウスに出演。
 21歳のBirthdayに初のワンマンライブを成功させた。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


今日は以前日記の中で紹介した裕大くんと、
NYでの ○○○○ (←まだ内緒♪)
としての経験を積んで帰国した絵美ちゃんと
今後のプロジェクトに向けて、ミーティングをしました。
(彼女については次回っ♪)

3人でのステージをお見せできるようになるまでは
もう少し時間がかかりそうですが、ようやく形になってきました♪

今までのライブとは一味違った
奇抜なアイディアが盛り込まれていますよ☆

はっきり言ってこの企画。
革新的で、きっとビックリすると思います。

乞うご期待!!
一見の価値は十分にあるハズです。
お楽しみに!!






そしてーーー!!
前回のライブからサポートとして
共に演奏してくれる事になった裕大くん、
彼の強力なサポートを受けて挑むライブ、その第二弾です!

彼の奏でるアコースティックギターの音色は本当に美しい。
実際にリハーサルをしていても、素晴らしい才能を感じさせてくれます。

今回のライブでも彼に1曲ソロで弾いてもらうんですが
どんな曲が飛び出すかは当日、ライブでのお楽しみ!!
(僕もまだ知りませんw)


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

          お知らせ

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

  岡 秀年 ライブ 第二弾!!
   (Guitar 田中裕大)

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
◆◇◆ LIVE ◆◇◆

Coming Up!


♪ Sound Knock 主催 ♪
♪ チャリティーライブ に 初出演!!♪

●4/6 (日) 宮内家 Live & Cafe

OPEN 17:30 START 18:00

1組目・岡 秀年 
18:00~18:30

2組目・Elegiaco by triard 
18:40~19:10

3組目・FAN
19:20~19:50

4組目・SomARi45
20:00~20:40


チャージ 1500円(1Drink 付き)
皆さんから頂いたチャージのうち、500円が寄付金になります。

http://www.geocities.jp/miyatin5963/kuro.html

JR武蔵野線東浦和駅徒歩5分
住所:埼玉県さいたま市緑区東浦和5-18-2
Tel:048-788-6033
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


イベントにつき、当日は今までにない混雑になるかも知れません。
お越し下さる方はメッセージを頂けると嬉しいです。
また、このイベントに出演する一、アーティストとして
僕もイベントの成功に協力したいと思っています。
皆さんには僕のライブを含め、各アーティストの持ち味も
存分に楽しんで頂きたいと思っています。


※ 以下主催者からのメッセージを掲載

 Sound Knockは皆様と協力して作り上げるイベントライブですので、お客様には出来るだけ最初から最後まで、各アーティストを見て楽しんで頂けるようにしたいと思っております。
 今後とも、皆さんにとって、お客様にとって、また会場にとっても、意味のあるイベントライブになるよう尽力して参ります。
 変わらずご協力の程よろしくお願いします。

SomARi45 田村宏樹

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

うーん!! こんな風に
新たな広がりを見せ始めてきましたよ!!

是非来てみて下さい!
お楽しみにーーーーー!!

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

※ほろ酔いで日記を綴っております。
つながらない文脈はご了承願いまーすw hahaha.


最近、日記を書くたびにどこから来たのかすら分からない、
たくさんの方々が自分の日記を拝見してくれているのを足あとで知り、
「何を書くべきか、何を書かぬべきか。」
ってのを不意に考えてしまう自分がいるんです。。。
(・・・これはしょうがない。。よなぁ・・?)

っが!!しかーーーーーしっ!
やっぱりそんな事を考えながら書く
(どんな自分のイメージを与えようか考える?! みたいな)日記は
どこか偽物のような気がして、
そうなると「等身大の自分」ではないような気がするので、
やっぱり思ったことを思ったままに書こうと思います。
YEEEES!! That shoud be it. Right??

24歳、3月後半の 岡 秀年 の日常。
忙しさに追われ毎日は充実しているといえば充実している。感じです。
登録制のコンサート関係のバイトで自由に働く日を決められる(ハズ)
にもかかわらず、最近は、人事の方に是非とも予定を提出して欲しいと言われ、空いている時間は悉く現場に向かわせられている感じです。。
ここで、「させられている」的な表現を使うのは、俺があまりにも自由を好みすぎるからであって、結果的には今月の家賃を払う金もヤバい自分にとっては、実はとても有難かったりするんですがね・・。

自分の傾向として、誰かに会ったり、誘われたイベントとかに行くことの方を優先してしまって、いつも仕事なんてほぉったらかし。。
月末になって支払いに焦るのが俺の悪い癖です。

今はこれでいいかもしれないけれど、
いつか自分に愛する人ができたとしたら。
こんな自分を理解してくれる心の広い人じゃないと
上手くはやっていけないんだろうなぁ。
なんてふと思ったりする瞬間があります。。

人の事を考えているつもりではいるけれど、
自分の中に譲れないものも人一倍持ち過ぎている気がするし。
それは、よく言えば「しっかりとした自分を持っている」事であり、
悪く言えば「頑固者」である気がするからね。。


バイトの最中に 東京ドームや武道館、横浜アリーナーに組み上げられた大規模なステージのド真ん中に立って、客席を見渡すと、
今はこうしてバイトでここに立っているけれど、「ここで声を枯らして唄うのは俺のはずなんだ!!」って心を刺激されるというか、もどかしくなるというか、毎回なんか言いようのない突き上げられるような感覚を覚えます。

そういった意味では、テキサスやニューヨークで過ごした経験も、
自分の公演でないにしろ巨大なステージの上でスポットライトを浴びてみる経験も
すべて下見をしている感じがするんです。

いきなり話変わるけど、http://www.okahidetoshi.com に気まぐれで2曲ほど音源をアップしてみました。(っていうかそこまで“スゴイ自信作”ではなくて「これが俺のすべてだ!!聞いてくれ!!」って程のものではないけれど)←恥さらすのも敢えて気にしない感じでね。
でも聴いてもらいたい気持ちもあって、って複雑な心境ながらも踏み出してみた一歩です。
「Alison」 のホームレコーディング未完成バージョンと、
「明日の君のために」=「For your tomorrow」ですっ。

↑ほんまはこれをここに書くのはまだまだ恥ずかしいんっす。マジで。
(たまにアンタ自信があるんかないんか分からんわ。
 って、言われるのはこういう俺の言い方のせいなんだろうなw)

but anyway,.. I don't care about it too much. hahaha.
みたいな感じかな!


by the way,.
今夜もルームメイトで俺のBuddyである安田君と
煙草をふかしながら延々と語り合った後、
朝方に一人ほろ酔いでビールを飲みながら mixi に向かっております。

何が言いたいのか、
イマイチよく分からない日記になっている感じはするけれど、
やっぱり俺、唄う事が好きです!
そして、これからの日本の音楽を背負っていくのは俺なんだ!的な
勝手な使命感を今も感じています。

マイミクにミュージシャンやアーティストの方、たくさんいるので
こんな書き方もどうかとは思うんですけど、
俺、負けませんよ!マジで。

変に誰かを煽りたてているとか、音楽を競争だと捕えているとかそんなつもりではなくて、ただ自分の中にはそれぐらいの想いがあるってことっす。

その反面、誰か、web デザインとか、ブッキングとか、
DTMのヘルプとか、・・・とにかく誰でも、どんな事でもいいから力になってくれる人がいたら嬉しいのになぁ。なんて知らず知らず他力本願になっている部分があるのも確かです。
まさに今、下積み時代。一人で何でもやるってのは大変っす。

Help me please, if you can.

Endless な日記になる前に布団にもぐりこみまーす。


See u !

again,.
ほろ酔いの俺が今夜も何かを呟いているだけの
そんな日記でした!



最近毎日の流れが速すぎて、日記が追い付かんくなってきた感じw
「すべてを日記にして」って誰に頼まれたわけでもなくて、
「そのままの自分を書き残したい」と思っとるのは案外自分だけやったりするんかも?って感じやけど、I don't really care!haha.
書きたいから書く、生きたいように生きる!
相変わらず、そんなヘルシーな生活を続けています。

情熱を注ぎ込む場所は鍵盤の上、俺の遊び場はクラブ。
いくつもの仕事を掛け持ちしているけれど、
やっぱり Work Hard, Play Hard.
何年か前にホストファミリーのパパ
Billy が語りかけた言葉を今でも覚えています。



最近はこれでもか!ってぐらい Club に行ってました。
一日中働いた後、帰ってきてシャワー浴びて
鏡の前、シャツの襟を立てて
バッチリ決めた自分の姿に指を鳴らして
そのまま夜に繰り出していく。
ミラーボールの下、朝まで踊り続ける。
甘くロマンチックなR&B、大人の夜。
洒落たカクテルのグラス傾けたりして。
幻想的な時間がゆっくりと流れていく。

帰ってきてそのまま、また仕事に出かけていく。
夜が来ればまた朝までクラブで過ごす。


この不思議な空間の魅力に魅せられて。
朝なんて来なければいいのに・、って。
40数時間、一睡もせず踊り続けて、働き続けたって感じ。
最近はこんな事がよくあった。

そして、
話題はコロッと変わるけれど、今日は3月17日。
この夏に東京にやってきて出会った Alison が帰ってしまう日。
日記をよく見てくれている人は分かるだろうけど。恋だった。
俺、24歳。彼女は29歳。
とても綺麗な瞳をした女性だった。
いろいろあって、しばらく会うこともなかったけど
いざ、もういなくなってしまうんだなぁと思うとなんとなく切ない気もする。

もう今じゃただの想い出でしかないんだけど、
ゴメンね Toshi... って視線を落として呟いた彼女を
抱きしめたあの夜の新宿駅の前、
何度も俺の方を振り返って、少し戸惑った仕草を見せながら
人ごみの中にのまれていった後姿が忘れられない。

彼女の歌を書いた。 「Alison」
Live にも来てくれたりして、
その後、俺は何十回も音源を録り直した。

でも昨日の夜、電話をかけたらもう繋がらなくなっていた。
It was too late...
遅過ぎた・・。


きっと今頃、空港にいるんだろう。
もうゲートの向こうにいるのかもしれない。
さよならも言えないままで。

でも、これでよかったのかもな・・・。 ってそんな気がする。

↑このページのトップへ