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大畑さんとさやかさんがファシリテーターを務めたスワローPGに今回は参加者として参加してきました(*^_^*)

「許せない事」を2セット続けて引き、実は毎回引いているこのカードに、私の中で何が許せていないんだろう?と問うたり

「どうして人生を全うする事が世界平和に繋がるのか?」の問いに
「誰もが自分自身に集中した途端批判や攻撃は無くなるから戦争は起きない」という言葉が自分の中で出てきて、また新たな気づきを得る事ができました。

そして大好きな矢野社長との3セット目
「死ぬ時に、惜しかったなと言われる人に看取って欲しい。それはたった一人で良い。「一緒に入れて幸せだった」と声をかけて欲しい。自分はありがとうと言って旅立ちたい」という言葉に感動し
私が思い描くおひるねアートの世界平和の定義と合わせて
「生まれてくる時に誰か1人に祝福され、死ぬ時に誰か1人に惜しまれる人生」という言葉が生まれました。

1人でもいい、ではなく、1人でいい。という事。

寄り添ってくれる人が誰なのか、で自分のエッジが超えられるかどうかが決まる。

限りある時間を誰と過ごすか、誰と歩むか。
そんな事をすごく思います。