光と色の関係性ってのがすごく大事で

色を感じるには「光と色の関係性」を理解する事が必要なんです。

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「光」「物体」「視覚」が必要

カラーリングを提供してるので

こんな話を(笑)

人は光の刺激に応じて色を「認識」し感じている。

ここで大事なのは

「認識」って所で

ダイレクトに色を見る事が出来ない。。。

それと

色を感じる時の

重要度というか

優先順位って

光→物体→反射→色

だから

実は

色を作るときに考えなきゃないのって

実は

光なんじゃないか?って

最近より思うわけですよ。

色を作るというより

光がどうあるか?

これの方が

色を作る時に

1番先に考えなきゃいけないんじゃないかって、、、

要は

屋内、屋外

季節

これをまず考える訳です。

その後に

その光に対して

どーしたら

その色が感じてもらえるか?

をかんがえていく訳です。

今までの

考えと逆の訳です。

光から考えて

色を作る。

それを考えていくと

色よりも実は

光を反射をどーしていくか?

の方が大事になってくると思うんでよねー。。。

それが

お客様に伝わったら

カラーリングのインフラって

もっとレベルが上がると思うし

サロンカラーの価値って

もっと高くなると思うんですよねー。。。

こうしていく事で

お客様が帰ってからも

すごく綺麗なカラーリングが

生まれる訳です。