こんなツイートをしたが

これは

中央で集まる物が沢山あるなら

その中での独自性を磨く必要があり

それは

「差別化」

という事になると思う。

これは

激戦の中であれば

独自性を持ち個性を際立たせる事に

重要性を説く必要性があると思う。

逆に

地方での考え方であれば

独自性が強くなれば

「あくまでも今の時代で考えたら」

ただの

個性的で終わってしまう。

それよりも

実用性の高さや

素材でのシンプルな方が理解されやすい

時代でもまだあるという認識が必要だと考えます。

ただ

ここからが大事で

素材だけに頼るだけでは

差別化が出来ない分

不安が募るはず。

だから

また

独自性だけをとってしまう。

アートとして考えれば

そっちの方が大事だと思う。

ただ、もし

マイノリティになる勇気がないのなら

デザインやエンジニアの方でも

初めはいいのではないのか?

という事です。

地方での

生き残り方と

中央での生き残り方は

入り口は違うんではないか?

という仮説です。

ただ

マクロで考えれば同じ日本である。

ミクロで考えれば

それぞれ違う価値観があっていいと思う。

要は

最終的には

どう融合するのか?

という所になると思う。

だから

目の前の事を1つずつ

クリアしていく事が

マクロとミクロの問題を解決する

キッカケやアイディアが詰まってると思う。

こんな記事がありました。

このままいくのは悔しいですね、、、

自分の職種がどこにいるかも大事ですが

その前に

この記事の通りに進まないように

今から準備して価値を上げる事を!

予想通りに未来があるなんて

思わないから。

これに引っ張られないように

価値だけは下げないように

しっかりと

ブレずにいきましょう!

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物事の本質には

表側と裏側が存在して

自分の位置を

表でもなく裏でもない位置から

その関係性を見てみる。

それにより

自分の中の

「中道」が見え始める

少なからず

自分というものを持っているのであれば

流されるのではなく

表、裏を自分の中で

ストーンと落とし

そこから

自分の経験や知見を

照らし合わせる事が重要。

それを説いてるのは

「老荘思想」である訳で

無為自然の中で

考えながら

時代に合わせ

自分の立ち位置を考えていく。

これからは

そんな時代なような気がします。

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