月別アーカイブ / 2016年10月

10月29日、30日の2日間にわたって開催される日本最大級のハロウィーンイベント「めざましテレビPRESENTS T-SPOOK」。

1日目のライブに登場された
超特急 のみなさんにコスプレのポイントについてお話をうかがいました!(インタビュアー:トシ&リティ)

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(c)T-SPOOK実行委員会


――今回の仮装のテーマは何ですか?

ユースケ「ピクサーの大人気作品!

コーイチ「『モンスターズ・インク』のサリーでございます」

カイ「ぼくは『レミーのおいしいレストラン』のレミーです」

リョウガ「おれは『トイ・ストーリー』のウッディだ」

タクヤ「ぼくは『トイ・ストーリー』のリトル・グリーン・メン

ユーキ「ぼくは『Mr.インクレディブル』のMr.インクレディブルです」

ユースケ「『カーズ』のライトニング・マックィーン

タカシ「そして僕は、オープニングでおなじみのスタンドライトです」


――こちらの仮装を選んだ理由はありますか?

カイ「ピクサーは世界で大人気ですが、僕たちも世界レベルになるくらい全力で行きたいなと思いまして!」


――仮装のこだわりポイントは?


カイ「(タクヤの方を見ながら)リトル・グリーン・メンは本来目が3つなので、目を上に書いたところですかね」

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(c)T-SPOOK実行委員会


――視聴者から、コメントで質問が届いています。「くちびるは大丈夫ですか?」

コーイチ「何かおかしいですかぼく? 」


――何の仮装をするか、どうやって決めましたか?

タクヤ「『どういう作品をやりたいか?』と聞かれて、そこから“ピクサー作品”になりまして。キャラクターは大人が決めました」

ユーキ「だからなんにも言わないでー!」


_DSC4787
(c)T-SPOOK実行委員会


――メイクに何時間くらいかかってるんですか?

ユーキ「人によっては3時間くらいかかってるんじゃないですか?」


――手間かかってますね! 誰が一番時間かかったの?

一同「サリーじゃない?」

コーイチ「唇に時間かかりました。ここだけで1時間くらい……


_DSC4823
(c)T-SPOOK実行委員会


――コメントから、「愛のメッセージをください」だそうです。

カイ「ユーキ言ってやれ」

ユーキ「えーっとじゃあ…『みんなを本当は守りきれないかもしれない。でも誰よりお前のことを愛している…!』 」


――アルバムの中のおすすめの曲を教えてください!

ユースケ「つい先日、セカンドアルバムの『Dramatic Seven』が発売されたんですけれど、僕のモチーフとなっている『Peace of LOVE』という楽曲です。唯一のミドルバラードで、いい曲です!」


――あとで歌うの?

ユースケ「歌わない!」



――最後にひとことお願いします。

タカシ「これからライブですが、みんなで気合いれて頑張っていくんで、よろしくお願いします!」


――ありがとうございました!

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(c)T-SPOOK実行委員会


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(撮影/杉 映貴子、取材・文/編集部)



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10月29日、30日の2日間にわたって開催された日本最大級のハロウィーンイベント「めざましテレビPRESENTS T-SPOOK」。

2日目のライブに登場された
岡崎体育 さんにコスプレのポイントについてお話をうかがいました!(インタビュアー:トシ&リティ)


岡崎体育_14
(c)T-SPOOK実行委員会


――今日の衣装のテーマは何ですか?

これはニートですね。


岡崎体育_5
(c)T-SPOOK実行委員会


――大人気の岡崎さん。すごいブレイクしてますよね?

ブレイクしてるんですよ、お金いっぱい稼いでるんで。どのくらいだろう? 印税は年末にガッと入ってくるんですけど、まぁ2、3億入ってくるんじゃないですかね?


――視聴者から、コメントと質問がいっぱい来ています。「体育の授業で岡崎体育さんの曲を流したいです」

あ、流して下さい! 最近ダンスとかも授業であるみたいなんで。

岡崎体育_16
(c)T-SPOOK実行委員会


――しかしニートじゃなく、ブタのコスプレかと思いました。

ちがうちがう! ニート! これは本来もって生まれた体形。


――「体重は何キロなんですか?」

えーと、90キロ弱です。


――「身長は何センチですか?」

175です!


――これからフィナーレですが、ファンの方へ一言お願いします。

もうだいぶ日も暮れてきて真っ暗ですし、だんだん寒くなってきてるので、お客さんが踊って体が温まるようなライブができたらいいなと思ってます。


岡崎体育_6
(c)T-SPOOK実行委員会


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(撮影/玉越信裕、取材・文/編集部)



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10月29日、30日の2日間にわたって開催された日本最大級のハロウィーンイベント「めざましテレビPRESENTS T-SPOOK」。

2日目のパレードに登場された
爆笑キャラパレード  意識高い系IT社長・瀬良明正(アルコ&ピース平子)さんに日本のハロウィーンのあり方についてお話をうかがいました!

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(c)T-SPOOK実行委員会


――パレードはいかがでしたか? 

瀬良社長「“パーティーシーンを満喫する”という大切な能力において、日本が欧米文化のそれを凌駕した瞬間に立ち会えた。パレード中感動に胸が震えて少し泣いてしまいました。この国、まだまだデカくなるなと」

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(c)T-SPOOK実行委員会


――瀬良社長は社員の皆さんとハロウィーンはされますか?

瀬良社長「“毎日がハロウィーン”という言葉は社内テーマの1つとして掲げてはいますが、特にこの時期はみんな率先して仮装や自主イベントに力を入れてきますね。そもそもがそういう遊びのできる人材をこちらが採用してますから。弊社主催のイベントも年々大きくなり、来年はシカゴでの開催も決定しました。本場に乗り込む形ですので、これから1年かけて準備に大慌てです」


――仕事ができない新入社員がハロウィーンの日会社に仮装して現れました。一言かまして下さい。

瀬良社長「お前がこうして仮装する事で微量ながらも日本の経済が回った。仕事ではこの循環の手伝いをすればいいだけ。それを身をもって学んだお前はもう大丈夫」


――今後、日本のハロウィーンはどのようになっていくべきだと思われますか? 意識高い系IT社長ならではの視点でお願いします。

瀬良社長「元々は感謝祭ですので、その需要をあらゆる場所におとしこめていければ、もっと発展していくと思います。例えば、目黒のさんま祭りでも「目黒のさんまハロウィーン」でもいい訳ですよね。食べ終えた後、サンマの骨でもってなにかしらのハロウィーンアートを作成する。そうしたジャンルをこえた融合でもって、さらに発展していくことのできる無限の可能性を秘めたイベントなのではないでしょうか。その一翼、担いてぇなあとマジ思ってます」


IT社長なのに、インタビューは手書きで回答する瀬良社長。意外にきれいな字から、本気が伝わってきます!

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アイデンティティのおふたりとのスリーショットも。

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(c)T-SPOOK実行委員会

 
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(撮影/奥田耕平、取材・文/編集部)



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