月別アーカイブ / 2016年04月

マレーシア出身の歌手・女優のIris(アイリス)さん。日本テレビのバラエティー番組『なんでもワールドランキング ネプ&イモトの世界番付』で「NIPPON優しさ旅」というコーナーに出演、日本縦断の旅を達成し、話題になりました。また、この春にはコーセー「雪肌粋 ホワイト洗顔 クリーム」のテレビCMに出演し、その明るくさわやかな笑顔がお茶の間を癒やしています。

そんなIrisさんが、ついに4月27日、日本での歌手デビューを果たします。故郷マレーシアでも音楽コンテストで審査委員特別賞を受賞したほどの歌唱力の持ち主、Irisさんに日本でのデビュー曲について、うかがってきました。

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――4月27日に『I love me/ good bye』での歌手デビューが決定しています。これまでに影響を受けた歌手、好きな歌手はどなたですか?

香港から世界で活躍する、フェイ・ウォンさんは昔からの憧れ。声がすごくいいし、女優としても素晴らしいと思います。日本の歌手では、玉置浩二さん。マレーシアで、玉置さんの曲のアコースティックバージョンを聴いて、すごく好きになっちゃいました! 



――日本での歌手活動がより本格的になったら、いつか音楽番組で玉置さんと共演できるかもしれないですね。

えー、信じられない! でももちろん、会えたらすごい嬉しいです。あ、日本の歌といえば『ネプ&イモトの世界番付』で歌った、『上を向いて歩こう』。マレーシアで、パパから教わっていたので、もともと知っていたんです。デビューミニアルバムに、ボーナストラックとして入っていますよ!



――そのデビューミニアルバムですが、デビュー曲『I love me』と同時収録されている『good bye』は、どちらもちょっと悲しくて寂しい曲。でもIrisさんが歌うと、前向きに聞こえます。どうしてでしょう?

歌詞に関しては、私と作家さんとで合作し、プロデューサーさんとも話し合って作り上げました。明るく聞こえますか? 「もう少し明るく」って言われてレコーディングしたからかな? 私は「どうして?」「もっとシリアスなほうがいいんじゃない?」って聞いたら「それじゃIrisが歌ってる意味がないよ」って言われました。聞いてみたら納得しました。



――Irisさん自身が、悲しくても寂しくても、前向きになるタイプなのでしょうか?

ふふ、そうですね。たまに、自分が一人きりになる、孤独も好きなんです。だからちょっと楽しそうに聞こえるのかな~?



――そしてお話をしていると、ちょっとたどたどしい日本語がとてもキュートなのですが、歌っているときは完璧な発音ですね!

レコーディングのとき、厳しく指導してもらったんです。大変でした!(笑) 日本語の発音、日本人はそうは思わないかもしれませんが、実は難しいです。サウンドが固くてすごく難しい……最初はうまく歌えなくて、何回も録りなおしました。



――そのかいありましたね! 聴いているときは「あれ? この人はマレーシア出身なはずだけど、日本育ちなのかな?」と思うくらい完璧でした。

ありがとうございます~! よかった~!



――『I love me』はミュージックビデオも、とてもかわいい仕上がりです。

うれしいです~。ミュージックビデオの撮影は、楽しかったのですが寒かった! 3月に撮影したんですけど、風が強くて……。私は暖かいマレーシア出身なので、寒さに弱いです。だから撮影のときすごく辛くて、自動的に涙と鼻水が出ちゃった(笑)

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新しい仕事が続々と始まり、忙しい日本生活

──Irisさんと言えば、『ネプ&イモトの世界番付』でのワンコーナー・日本縦断ヒッチハイクが原点ですね。これは、さぞ過酷だったのでは?

ヒッチハイクは辛かったけど、楽しかったです。最初は方言もあって、ぜんぜん言葉がわからなくて「どうしよう」って思っていたんですが、良い旅だったなと今は思います。



――日本人でも、住む場所が違えば方言はわからないですよ!

本当のことを言えば、私はどんな日本語も、最初はあまりわからなくて(笑) でもみんな優しくて、こちらが困っているとゆっくり話してくれて、それで私もメモを取るようになってだんだん学習しました。日本人は優しいです~。



――日本人は外国語が苦手な人が多いから、日本語を話してくれる人に感謝しているんだと思います(笑) そしてヒッチハイク後は、コーセー「雪肌粋ホワイト洗顔クリーム」のCM出演が決定! 放映を見ましたが、とても笑顔がすてきでしたよ!

ありがとう~。撮影のときはスタッフさんがいっぱいで、「こんなにスタッフさんがいる現場、初めて!」と思いました(笑) 映画の撮影みたいでした! 楽しかったです。



――コーセーの「雪肌粋」や「雪肌精」のシリーズは、若い日本の女の子たちに大人気。CMも、とても有名な女優さんばかりが出演しているんですよ。

ふふ、私も実は自分がCMに出られるとは思っていなかったので、選ばれたときは「選ばれちゃった~、ビックリ!」って言っちゃいました! 



――モデルのお仕事もしていますね。東京ガールズコレクションでは別人のようなクールな表情で。毎日、忙しいんじゃないですか?


忙しいけど毎日楽しいです。仕事があると楽しいというより、みんなと一緒に過ごしているから、楽しいのかな。



──LINEブログもマメに書いていただいて、ありがとうございます。日本語を話すだけでなく、書くのも上手ですよね。

あれはスタッフさんに、私の書いたものをチェックしてもらっているんです。でも褒められてうれしい(笑)

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日本とマレーシア、そして自分の将来への思い

――来日してまだ2年目ですが、これだけのお仕事をしていれば、もう日本にかなりなじんだのではないでしょうか。日本で好きな場所はありますか?

私、北海道好きです! 



──おお、それはなぜですか?

ヒッチハイクのスタートが、稚内だったんです。「日本最北端の宗谷岬から、沖縄までの旅」というルールだったんで。稚内は、空気がキレイで、青い空もすっごいキレイで、広くて、自然がすごくて……本当にストレスがなくなる感じ。だから北海道大好きになっちゃった!



――食べ物もおいしいですものね。

そうそう! 私、ジンギスカン食べちゃった~! ウニ、いくら、鮭、全部おいしい~(笑)



――故郷であるマレーシアについても、教えてください。どんなところですか?


マレーシアは、シンガポールの隣にあって、多文化の国です。いろんな人種がいるから、文化がそれぞれぜんぜん違います。旅行だったら、海に行くのがお勧めですね。リゾート地は、自然が豊かでのんびりできる場所が、いっぱいありますよ。海で日焼けをしながら、ジュース飲んで、本を読んで……すごい気持ちがいいです。



――すてきな国ですね! Irisさん、ホームシックになりませんか?


ホームシックには、今でも時々なりますよ~。パパ、ママに会いたいとか。マレーシアの料理食べたいとかあります。



――そんな故郷が恋しい気持ちになったときには、どうしているんですか?

ママとパパに、LINEを送っています! マレーシアでもLINEって、とても便利だからポピュラーです。実は日本に来る前から、ブラウンとかコニーとかのグッズをたくさん持っています!



――お気に入りのスタンプはありますか?

期間限定だったのでもう使えないのですが、ブラウンがサラリーマン、コニーがOLの格好をして働いているスタンプがあって、それが大好きでした! 



――Irisスタンプも作りたいですね。

うふふ、作りましょう(笑)



――それでは最後に、この記事を読んでいる人たちにメッセージをお願いいたします!

これからは、「Irisの曲を聴くと、ストレスがなくなってハッピーになるね」と言われる曲を、歌いたいなと思っています。今年はいろんな場所でイベントをする予定なので、ぜひ来てください! 一緒に楽しみましょう❤ 



――将来、大きなコンサートホールで、Irisさんの歌が聴けることを期待しています!

わー、ありがとうございます! 日本語ももっと頑張って、かなうといいな。



――今日はありがとうございました!


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◆日本デビューシングル『I love me/good bye』 4月27日発売!◆

I love me / good bye(初回生産限定盤)

〈収録曲〉
1.I love me
2.good bye
Bonus track1.上を向いて歩こう
Bonus track2.tell me


Iris(アイリス) 公式ブログ



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笑顔が本当にキュートなIrisさん。歌声の透明さもすばらしく、心根の美しさがあらわれていると思いました。これからのご活躍に期待!

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マレーシア、行ってみたいです!
それでは、また。


(撮影/奥田耕平、取材・文/中尾巴)

L'Arc~en~Cielのリーダー&ベーシスト、TETSUYAさんが、4月29日、今年2度目のファンクラブ限定ライヴを行います。今年でソロデビュー15周年を迎えるTETSUYAさんに、直前に迫ったライヴのことや、6月22日から3泊5日で行われるハワイでのファンミーティングのこと、ソロ活動15周年への思いについてまで、うかがってきました。

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――先日の「Billboard Live Tokyo」でのライヴはアコースティックライヴで、いつもと違った感じが楽しめました。29日の「EBISU The Garden Hall」のほうはいつものライヴに近い感じになりそうですよね。ファンクラブのほうでは、ファンの方に「ライヴで歌ってほしい曲のリクエスト」を取られてましたね。 

まだ結果は見ていないんですけど、どんな結果なのか楽しみです。ライヴで歌うかどうかはこれから決める感じですけど。歌いやすい曲が入っているといいかな。



――作曲をされるときは、ご自身が歌いやすい曲、歌いにくい曲、というのは考えずに作られるんですか?

歌いやすい、歌いにくいというのは、大体はキーが高いかどうかということだけなんですよ。その高いところが一瞬だけならいいんですけど、高いところがずっと続くような曲だとしんどいですね。



――では、「しんどい曲作っちゃったな」って思いながら歌うときもあるんですか?

そうです。でも自分が歌えないからといって、メロディーを変えたくないので。歌えるようにするしかないんですけど。



――しんどい曲って例えば何ですか?

『THANK YOU』、『Make a Wish』はしんどいですね。



――『Make a Wish』はしんどそうです。

『Fantastic Wonders』もしんどいし、『In My HEART』もしんどいし……。



――結構ありますね。

ありますね。楽な曲のほうが少ないですよ。楽に歌えるのは『REVERSE』と『wonderful world』と、あと『WHITE OUT』とか『15 1/2 フィフティーンハーフ』、『TIGHTROPE』とかかなぁ。



――ブログのコメントにファンの方が「一曲一曲の誕生秘話が知りたいです」と書かれてました。

そんなにドラマチックな秘話はないですよ。ひたすら作るのみです。この曲はこういうときにできました、という曲もあるけど、全ての曲にそういうものがあるわけでもないので。意外と淡々と作っているときもありますし。


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僕は一世代前のアイドルだから

――去年の大阪でのファンミーティングはいかがでしたか?

ああいう会は今後定期的にやりたいなと思っています。



――次のファンミーティングにハワイを選ばれたのは、ラルクでもハワイでライヴをされたりしていますし、思い入れがあるからですか?

ハワイは明るくて暖かいから、一番いいかなと。日本からもそこまで遠くないですしね。



――日本人はハワイ好きが多いですしね! ファンミーティングはTETSUYAさんにとって、どんなイベントですか?

それはもう、大切なファンと交流できる数少ない場所です。



――握手とか、ファンはしたいと思いますよ。


やらないなぁ。僕がAKBならやってたかもしれないけど、僕はちょっと一世代前のアイドルなんで(笑)



――でも、アコースティックライヴにグッズの抽選会に盛りだくさんですね。他にハワイでやってみたいことはありますか?

スカイダイビングかな。



――スカイダイビング!

うそです(笑) プールで泳ぐか、夜中に海に行くかな。日焼けしたくないんで、ちゃんと日焼け止めを塗って、あまり陽には当たらないようにします。



――TETSUYAさんが真っ黒になった姿は確かに嫌ですね(笑)

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日常をTETSUYAカラーに染める!
「Official Credit Card」と「TETSUYA-PHONE」


――TETSUYAさんの「Official Credit Card」も誕生しました。CÉLUXE 会員限定Ver.と通常Ver.と2種類ありますね。

このクレジットカードは仕組みがすごいなぁと思っています。年会費が一切かからないのがまず良いところだし、普段の生活で使うお金をこのカードで支払えばポイントがたまって、ここでしか手に入らないTETSUYAグッズがもらえます。何のデメリットもないでしょ? ファンからすると。



――ですね。

一人暮らししている人なんかは特に光熱費は必ず払わないといけないですよね。電気代も水道代もガス代も、カードで支払うことが可能ですから、それでポイントがたまって、グッズがもらえるんです。申し込まないなんてもったいないって思いません? すでに何枚もクレジットカードを持っている人は、僕のカードだけを使うことにすればいいと思います(笑)



――クレジットカードはどうして作ることになったんですか?

前から作りたいって言っていたんです。もう20年ぐらい前にアメリカでライヴを見に行ったときに、何でもカードで買えたんですよ。コンサートグッズも。当時の日本はそうじゃなかったから、クレジットカードでグッズを買えるようにして欲しいとか、それこそクレジットカード自体を作りたいと思っていたんです。



――クレジットカードがあるとついついお金を使ってしまいます!(笑)

それは自己責任なんで(笑)



――そして、『TETSUYA-PHONE』というスマートフォンのサービスも誕生しましたね!


使いたい放題で月々¥4,980! ファンクラブの料金も込み。安いでしょ。



――お安いですねー! かけ放題ですものね。これはどういった経緯で作られることになったんですか?

そういうサービスができるという話を去年の5月ぐらいに聞いて。最初は「何でそんなことできるの?」って思いましたけど、本当にそれができるのなら、面白そうだからお願いしますという話になりました。



――TETSUYAさんのボイスも入って、目覚まし時計として設定もできるんですよね。そしてチケットの当選確率が2倍になり、グッズの列にも専用レーンができて買えると、お得なことばかり。iPhoneをすでに持っているなら、SIMカードだけ交換すれば良いんですね。

すごい仕組みですよね。携帯はみんな持ってますからね。これに切り替えるだけで、月々の携帯代が安くなって、自動的にファンクラブのプレミアム会員にもなります。デメリットを探すほうが難しいでしょ。これの携帯代も僕のVISAカードで支払いができるのでセットで使ってもらえたら。



――ファンにはうれしいですね!


新たにお金がかかるようなことをやるのは、ちょっと気が引けて、申し訳ないなと思うんですけどね。「音楽以外のとこで何やってんねん」みたいな。「肝心の音楽やれよ」って言われそうですけど(笑)でもこのサービスは、携帯は今の時代、ほぼ100%の人が持っているし、買い物はみんなするから、逆にメリットのほうが多いので、いいかなと思っています。壁紙も、このTETSUYA-PHONEでしか手に入らないものを撮り下ろしていくと思うので、楽しみにしていてください。


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ソロ活動15周年を迎えて

――ソロ活動が始まって、早いもので15周年ですが、15年前は苦労されたところもありましたか?

苦労しましたよ。何のレッスンも受けずにいきなりレコーディングしたので、ちょっとなめてましたね。



――歌に関して。

はい。それまで、ラルクで自分が書いた曲のデモは、自分が仮歌を歌ったりしていたし、まあ、歌えるだろうって思っていたんですよね。ライヴではコーラスもやっていたし。でも全然歌えなくて。そこからボイトレを始めました。だから、レッスンを受けたのは『wonderful world』と『TIGHTROPE』を出してからなんですよ。



――そこから15年を経て、今はライヴで気持ちよく歌えていますか?

今は気持ち良く歌えていますね。




――ラルクでもソロでも、TETSUYAさんの曲を聴くと、すごく純粋な気持ちになれます。曲から希望とか夢とかをもらえるというか。昔から表現されたいことは変わっていないのかなと思うのですが。

僕は個人的にはネガティブな人間なんですけど、ネガティブなことを歌うのは嫌で。ポジティブなことを歌いたいという気持ちが強いんじゃないかと思います。



――根はネガティブだけれど、ポジティブであろうとしているところもあるのでしょうか。

そうなのかなぁ。自分のネガティブさに対して、ポジティブな歌詞を歌うことで、自分に言い聞かせようとしているところもあるのかもしれないですね。



――この15年で日本も世界もすごく変わったと思うんですよ。それこそ、「TETSUYA-PHONE」のようなサービスができるなんて誰も思っていなかったでしょうし。その中で、音楽で表現したいことは変わらないんですか?

僕は何か言いたいことがあるから音楽をやっているわけではないんですよ。表現したいことや伝えたいことがあるわけではないんです。そういうアーティストを僕自身があまり好きではないんですよね。そういう音楽が好きな人はそれでいいと思うから、そこについては否定はしませんけど。



――歌詞も、意味がわからないような難解な歌詞は書きたくないとおっしゃってますものね。

よくわからない、カッコつけてるだけの歌詞は好きじゃないんですよね。歌うのにこっぱずかしくなっちゃうというか。



――ありがとうございます。では最後に、ファンクラブのライヴに来てくださるファンへ一言、メッセージをお願いします! 

ファンクラブに入って下さって、ありがとうございます。楽しんでもらえるようなライヴにしたいと思っているので、期待に応えられるようにがんばりたいと思います。 



――ありがとうございました!

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◆OFFICIAL FAN CLUB LIVE 「CÉLUXE NIGHT VOL.2」◆
日時:2016年4月29日(金/祝) 開場:16:00 開演:17:00
会場:EBISU The Garden Hall

◆TETSUYA-PHONEの詳細はコチラ◆


TETSUYA 公式ブログ


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(撮影/奥田耕平、取材 文/Mikity)

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(文/マヨトロワ)

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