月別アーカイブ / 2015年05月

こんにちは!  LINE BLOG編集部のみきてぃです 

女優、足立梨花さんが先日LIVE CASTに登場されました  現在、映画にドラマにと大活躍されていますが、デビューするまではソフトテニス部で真っ黒に日焼けしたふつうの中学生だったそう。そんな足立さんがどうやってふつうの女の子から実力派女優になったのか? サクセスストーリーを聞いてきました


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――LIVE CASTにご出演いただいて、いかがでしたか?

足立梨花さん(以下、足立)「2回目の出演なので、リラックスして楽しめました!」



――放送中「恋愛相談は苦手」とおっしゃってましたが

足立「私に相談するのが間違ってると思うんですよ(笑)  私は恋愛で成功していないので。アニメばかり見てますし」



――ちょうど、足立さんのデビューのきっかけにもなった『ホリプロタレントスカウトキャラバン』が現在、エントリーを募集しているので、そのお話もでましたが、足立さんのときは、どんなオーディションだったんですか?

足立「私のとき(第32回)は、『国民みんなでスカウトキャラバン』という副題がついていて、他薦がOKになったんです。それで、父が応募しました。どうして応募する気になったのか謎なんですけど、夜、私がパジャマを着て、寝ようとする直前に『おい、これに応募するぞ』って」



――そんな突然?(笑)

足立「そうなんです。『最近撮った写真を持ってこい。俺が男目線で選んでやる』って。私と母は『絶対受からないからやめときなよ』って言ったんですけど。 応募したときの書類は、受かって何年かたったあとで見たんですけど、中学のときの修学旅行の写真や、夏のソフトテニス部の大会で負けて泣いてるときの写真だとかを貼っていて。そういうのは、ふつうは全身とアップの写真なのに、なぜか何枚も複数で写ってる写真を貼ってたんです。そこに、どれが私かわかるように矢印を書いて(笑)」



――お父さん、面白い!

足立「しかも、推薦者の写真は、自分がハッピを着て、ねじりはちまきしてる写真を貼っていたんです。『お祭り野郎』みたいな写真を(笑) その書類を見た審査員の方は、びっくりされただろうなって思います」


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――そうすると、オーディションを受けるまでは、ふつうの中学生だったんですね

足立「ソフトテニス部に所属していて、めっちゃ真っ黒に焼けていました。本当にふつうの中学生だったので、もちろん歌も演技も未経験。『タレントスカウトキャラバン』の合宿で初めて、先生について、歌や演技、ウォーキングなどのレッスンをしていただきました。できないので、怒られながら(笑)」



――合宿は東京予選のときにあるんですよね

足立「はい。書類審査のあと、私のときは地方予選が第1次から第3次まであって、第3次を通ったのが、23人でした。そのあと、東京で2泊3日の合宿があって、その3日めに決勝大会に進める11人が決まって。そのあとは、グアムで合宿がありました」



――グアム! 豪華ですね!

足立「私のときが一番豪華だったみたいです。水着でのスチール撮影やムービー撮影もあって、南の島でだから、すごく楽しかったです。部屋は2人1室で、特別審査員賞を受賞した入来茉里ちゃんと同室だったので、仲良しになって。ふたりで『がんばろうね!』って言って励ましあっていたので、受賞したときは嬉しかったです」



――審査中に苦労したことはありましたか?

足立「レッスン中は何もうまくできなかったですけど、グランプリをとらなきゃ! と思いつめていたわけではなくて。ひとつの思い出として『こういう経験ができてよかったなぁ』と思っていたので、そんなに苦しむことはなく、楽しんでやっていました。それでも、決勝大会の日は、さすがにリハーサル前に足の震えが止まらなかったんですが、いざステージに出たら、楽しくなって、緊張が消えました」



――度胸があるんですね! ソフトテニスをやっていた経験が生きたのかも?

足立「それはあるかもしれませんね。テニスの試合でも、人に見られるという点では同じなので。『タレントスカウトキャラバン』は審査中だけでなく、合宿中の姿など、素の部分も見られているので、自然体でいたのがよかったのかも。私が受けたのは中3のときでしたけど、やりたいことも特に見つかっていなくて、将来のことを何も考えていなさすぎたので、挑戦してみて受かったことによって夢ができて、よかったなと思っています」


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――グランプリ受賞のあと、初めてのお仕事が映画『愛流通センター』の主演。大抜擢(だいばってき)でしたね!

足立「『タレントスカウトキャラバン』のときは、モデル志望と言っていたんです。歌も演技も下手だから、消去法ではあったんですけど。それなのに、初めて来た仕事が演技のお仕事! しかも主演!『なんでやねん!』って思いました(笑)  いまは女優をやらせていただいていて、楽しくてしかたないんですけど、そのときは演技に対して、嫌だって思いがありました。でもその映画をやったことによって、演技の楽しさがわかったんです」


――そこから順調に女優の道を進んでこられたんですね。いままでで特に印象に残っている映画やドラマのお仕事はありますか?

足立「『大東京トイボックス』です。初めて連ドラの主演をやらせていただいて。要潤さん主演の『東京トイボックス』という連ドラの続編だったので、主演を引き継ぐ形で始まりました。続編なので、新しい登場人物が私のほかにあまりいなくて、すでに出来上がっている現場だったので、不安でいっぱいでした。でも、いざ始まってみたら、スケジュールがつまって、あまり睡眠がとれないような状況でも気にならないくらい、楽しい現場だったんです」


――現場の雰囲気がよかったんですか?

足立「要潤さんの現場の雰囲気づくりが本当に上手で。プロデューサーさんや監督さん、カメラマンさんなどに対してだけじゃなく、アシスタントの方まで名前で呼んで話しかけたり。本番が始まる前に、『誰が一番早く暖房を消しに行けるかゲーム』を勝手にやり始めたり、現場を楽しい雰囲気にしてくださっていました。みんなが、要さんのためにがんばろうっていう空気になって、こういうのを『主演』っていうんだなって。現場での自分のありかたを学べたお仕事でもあったので、とても印象に残っています」


――そこで女優としての自信もつきました?

足立「そうですね。自信もついたし、ひとりでバタバタするんじゃなく、みんなでつくりあげていくんだ、っていう意識が芽生えました。それまでは、あまり監督さんにも、質問するようなことはしていなかったんですけど、『大東京トイボックス』以降は積極的に、監督さんにも質問したり、意見を言ったりできるようになりました」



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――今後、挑戦してみたいお仕事はありますか?

足立「いままでもやったことはあるんですけど、声優さんをもっとやってみたいです。ボン!キュ!ボン!の女の子の役をやりたいですね。そんなスタイル、アニメでしかなれないから」



インタビュー中も、本当に自然体の足立さん。気取ったところがなく、思いっきり楽しそうに笑ったと思えば真剣な顔になる。くるくる変わる表情が印象的で、目が離せなくなる女の子でした 


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足立梨花さんの直筆サイン入りチェキを3名様にプレゼントします
応募は、V.I.P Pressの公式Twitterアカウント「@line_blog」をフォローして、このツイートを公式リツイート(RT)すれば完了




第40回 ホリプロタレントスカウトキャラバン詳細はコチラ


足立梨花 公式ブログ


会いたい“あのひと” を身近に ―― LINE BLOG。 
アニメ好きでもある足立さん。『ラブライブ!』でのお気に入りキャラは、えりち(絢瀬 絵里)だそうです それでは、また
。 

こんにちは! LINE BLOG編集部のみきてぃです 

日本のカルチャーの聖地! 中野ブロードウェイ に女の子のハートをわしづかみする古着屋さん『SPANK!』がリニューアルオープン 
きゃりーぱみゅぱみゅさんに衣装提供されたり、木村優さんがたびたびご来店されるなど、ファッションアイコンたちが注目する、ポップなお洋服と小物でいっぱいのお店  高円寺店から移転される中野店のオープン前日に遊びに行ってきました



オープンを明日にひかえた店内

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小物もきゃわたん  このヘアアクセ、手作りなんですよっ


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オーナーのTavuchiさん  頭のビッグリボンがキュートです  日本の“カワイイ”ファッションを愛する女子たちに絶大な支持を受ける『SPANK!』はどのようにして生まれたのか? どこからこんな胸きゅん率120パーセントなお洋服たちを見つけてこられるのか? インタビューしてきました

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――『SPANK!』が高円寺から中野ブロードウェイに移転し、リニューアルオープンということで、おめでとうございます  本当に"カワイイ”がつまった、いるだけで幸せになれるお店ですね! 高円寺に最初にお店をオープンされたきっかけは何だったのでしょうか

Tavuchiさん(以下、Tavuchi)「もともと私はファッション系の学校に行っていて、古着も好きだったので、古着中心に、自分でリメイクした商品も売れるお店があったらいいなぁと思っていたんです。高円寺を選んだのは、私が学生だったころから、高円寺は古着屋の町として有名だったんですけど、レディースの古着屋は全くなかったので、レディースのお店を高円寺でやってみたいなと思ったのが始まりです。お店をオープンしたのは2004年5月23日なので、今年で11周年になります」


――ファッションの学校を卒業されてすぐにお店を始められたんですか?

Tavuchi「そうです。学校に行きながらメンズ向けの古着屋でアルバイトしていたんですが、そのお店がレディースのお店を立ち上げるということで、ノウハウを学ぶことができたんです。仕入れなどもやらせてもらっていました」


――それで卒業したあとに、ご自分のお店を出されたんですね

Tavuchi「はい。高円寺はいろいろなカルチャーがミックスされていて、面白いんです。古い時代のものから新しい時代のものまで。テイストもアジアンテイストのお店もあれば、ヨーロッパっぽいお店もあって。混沌(こんとん)としていて『何でもアリ』なところが好きでした」


――古着のよさって、どういうところにあると思われますか?

Tavuchi「時代背景が想像できるところですね。私は生まれが80年代なんですけど、すごい田舎出身なんです。東京の文化が10年くらい遅れて入ってきていたんですよ。だからなのか、ちょうど私が小中学校くらいでオシャレに目覚めたとき、まわりではやっていたのが80年代のファッションだったんです。それが私の原点。子どものころから好きなものが変わらなくて、いまに至っています」


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――商品の買い付けはどういう観点から選ばれているんですか?

Tavuchi「全部アメリカに、私が直接買い付けに行っていて、アメリカの古着ならではのものにこだわっています。その中でも特に80年代のものを選びます。80年代アメリカファッションは、色合いが派手で、面白いものが多いんです。『こんなギラギラしたTシャツつくるんだ?』みたいな(笑)」


――アメリカまで! どのくらいの頻度で渡米されているんですか?

Tavuchi「3カ月に1回は行きます。多いときでは、1カ月おきくらいに行くときも。うちのお店はやりかたが特殊で、ディーラーさんは一切挟んでいないんです。自分で見つけてくるので、たくさんお店をまわらないといけなくて。ひとりでレンタカーを借りてアメリカ横断したりします」


――すごいバイタリティー! 買付けのお店はどうやって探されるんですか?

Tavuchi「10年前と今だとやりかたが全く変わっています。昔はPCもスマホもなかったので、現地に行ってから探していました。ガソリンスタンドに置いてある電話帳を開いて、片っ端からメモして、電話かけて。昔はアメリカの細かい地図すら日本では売っていなかったので、とにかく現地に行かないとわからないんですよ。ガソリンスタンドで売っている、道が細かく載っている地図を買って、電話帳で見つけたお店の場所を探して、行ってみるしかなかった。今はインターネットで事前に調べて、行くお店を選んでから渡米できるので、ずいぶん楽になりました。グーグルマップもありますしね」



――そんなふうに地道に探されて、ここにこの商品たちがいるんですね。お店を経営されてきて、苦労されたことはどんな点ですか?

Tavuchi「私の場合、自分でモノづくりもしているので、どこか経営者としての視点だけでなく、アーティストとしての視点も入ってしまうんです。そうすると、売れるものと自分がおすすめしたいものとのギャップが出てきてしまう。でも、売れるものを用意するのは正直、簡単なんです。ただ、それに合わせてしまうと、お店のレベルが下がってしまうので。売れなくても『これを私は推したいんです!』というのは出すようにしていて、そのこだわりとのバランスが難しいです」



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――Tavuchiさんがファッションで影響を受けた人や映画はありますか?

Tavuchi「80年代のアーティストさんです。シンディー・ローバーとか、マドンナ。あとは『フルハウス』です。ミシェルやステファニーが着ているポップな感じのお洋服が好きで」


――そんな80年代ファッションに憧れていた
Tavuchiさんが、今ではきゃりーぱみゅぱみゅさんや、木村優さん、AMOさんなどのファッションリーダーに指示されていらっしゃいます。きゃりーぱみゅぱみゅさんのMVの衣装提供もされていますよね

こちらが『SPANK!』のお洋服を着られたきゃりーぱみゅぱみゅさんのMV 




Tavuchi「きゃりーぱみゅぱみゅさんは、デビュー前の高校生のときから来てくださってました。木村優さんもAMOさんも定期的に来てくださっていて。お会いした当初から『かわいい方だな』と思ってはいたんですけど、みなさんどんどんかわいくなっていって、気付いたら有名になられてましたね」



――お店をオープンされた11年前と今とで変わったことはありますか?

Tavuchi「ここ4~5年くらいの話なんですけど、ファストファッションが入ってきてからは、お客様のタイプが変わりました。昔は、お客様は2タイプに分かれていて『古着が好きで買いに来る人』と『安いから買いに来る人』がいたんです。でも今は安いから買っていた人は、みんなファストファッションを買うようになりました。いわゆる『レギュラーもの』と言われる無地のスカートやTシャツの古着は安ければ売れていたんですけど、そういったシンプルなものは古着ではなく、ファストファッションで買われるようになりました。ですので、今はお客様は『古着が好きな人』一択になり、よりコアになりました」


――逆にお店の方針として変えていない、譲れないものはありますか?

Tavuchi「『ダサかわいい』でいたいというところです。いくらファンシーがはやっても、うちのお店はその中に『ちょっとダサい』部分を入れています。『ダサかわいい』というのは全部が統一されたファッションではなく、どこか自己流のハズしがあるミックススタイル。全体的に淡い色でコーディネートされているんですけど、どこかに黒がワンポイントで入っていたりという感じ」


――今日着ていらっしゃるお洋服だとどこがポイントですか?

Tavuchi「ダサいパンツです(笑)  上が淡いので、ここで下にパニエとかはいたら、トータルコーディネイトとしては『ファンシー』な感じになると思うんですけど、そこであえてこのダサいパンツをはくという感じ」


ダサいパンツ! たしかに昔なつかしい感じです

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――『SPANK!』のお洋服を初めて着る初心者の方におすすめしたいコーディネートを教えてください

Tavuchi「初心者の方で間違えやすいのは、色をいっぱい使ってしまうことですね。できれば初めてなら、3色くらいでまとめておけば、テイストが違ったとしても、全体的にバランスがよくなると思います。いろいろな色を使っても全体的にまとまりが生まれるのは、その人のセンスだと思うので、慣れてこないと難しいかも」


こちらは、Tavuchiさんが『SPANK!』初心者の方向けに用意してくださったコーディネート例 だぼっとしたトレーナー(プリンセス柄)にちょっとタイトなソフトクリーム柄を。上が濃いめのパープルで、下が淡いパステルカラー  頭にでかリボン!


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――『SPANK!』ファッションに似合う髪型も教えてください

Tavuchi「お客様の中にはアップスタイルやツインテールの方が多いですね。アクセサリーをみなさん好まれるので、大きなリボンをつけたりします。初心者の方も、アクセサリーから挑戦してみると入りやすいですよね。足元は、ヒールをはく人は少なくて、スニーカーの方が多いです」



――おいてあるぬいぐるみもかわいいし、お店の壁の色も絶妙なピンクです! 明日(5月23日)オープンということで、新装オープンされるお店への意気込みをお聞かせください!

Tavuchi「中野ブロードウェイは、今は男性のお客様寄りの商業施設なんですけど、この4階をもっと女の子が買い物しやすい空間にしたいと思っております! ガンガン女の子来てください! よろしくお願いします!」


――ぜひ、ブログのほうにも、読者に向けて「コーディネートのコツ」なども書いていただけたらと思います。ありがとうございました!



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ああ、見ているだけで心が躍る  カラフルでドリーミィなこの完成された世界! この空間にいるだけでパワーがわいてくる! 心地よい真綿に包まれたみたいな……。未来は明るくて、幸せが約束されているんだと錯覚したいすべての女子のためのミラクルワールドへ『SPANK!』はいざなってくれるのです 


Tavuchiさんのブログでは、中野店が完成するまでの様子や『SPANK!』のお洋服のひみつが満載! 要チェック


Tavuchi 公式ブログ


会いたい“あのひと” を身近に ―― LINE BLOG。 
女子にとってファッションは、痛くて重たい現実と戦うための武装でもあるのかも。
それでは、また。 


(撮影/杉 映貴子)

こんにちは! LINE BLOG編集部のつーちゃんです
本日、新しく7組の有名人の方がブログを開設しましたので、ご紹介します

(五十音順です)


池端レイナさん

池端レイナ


2010年にGirls Award 2010 AUTUMN/WINTER モデルオーディションでグランプリを受賞!
現在はモデル業はもちろん、日本や海外で女優業でも活躍されています。

池端レイナ 公式ブログ

池端レイナ 公式アカウント



木村沙織さん

木村沙織


17歳で全日本代表に初招集され、同年アジア選手権で代表デビュー!
2013年から日本女子バレーのキャプテンに就任し、ワールドグランドチャンピオンズシップでは銅メダルを獲得。
2014年には海外チームから日本の東レアローズに移籍し、現在も大活躍されています。


木村沙織 公式ブログ

木村沙織 公式アカウント


さくらももこさん

さくらももこ


『ちびまる子ちゃん』や『コジコジ』で有名な漫画家。
エッセーや作詞活動も行い、2014年からは音楽ユニット『イエローパープル』を結成されました。

さくらももこ 公式ブログ

さくらももこ 公式アカウント


スタジオ地図さん

スタジオ地図


『時をかける少女』や『サマーウォーズ』などを手がけてきたアニメーション映画監督、細田守(ほそだ まもる)さんと、プロデューサーの齋藤優一郎(さいとう ゆういちろう)さんとともに設立したアニメーション制作会社。

スタジオ地図 公式ブログ

スタジオ地図 公式アカウント


TETSUYA(てつや)さん

TETSUYA


L'Arc~en~Ciel(ラルク アン シエル)のリーダー&ベーシスト。
2001年にヴォーカリストとしてソロ活動を開始し、2015年6月20日にはOfficial Fan Club CÉLUXE をオープンされます!

TETSUYA 公式ブログ

TETSUYA 公式アカウント


ハリー杉山さん

ハリー杉山


イギリス人と日本人のハーフタレント。
さまざまなバラエティーや情報番組、ラジオなど多方面で活躍中!

ハリー杉山 公式ブログ

ハリー杉山 公式アカウント



槇原敬之(まきはら のりゆき)さん

槇原敬之


1990年10月にデビューし、1991年に『どんなときも。』で自身初となるミリオンセラーを達成!
意欲的に楽曲制作に励んでおり、他アーティストへの楽曲提供も多数行っています。

槇原敬之 公式ブログ

槇原敬之 公式アカウント


会いたい “あのひと” を身近に ―― LINE BLOG。
今週もアーティストやスポーツ選手、漫画家など新しいブログをお届け! ぜひチェックしてくださいね。
それでは、また!

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