カリスマ的人気を誇るロックバンド、シドが約1年ぶりのシングルを1月18日にリリース! 久しぶりに集まった4人に、映画『黒執事』の主題歌として制作された表題曲『硝子の瞳』についてや『SIDNAD Complete Blu-ray BOX』から振り返る過去のライブのこと、2016年の1年間のプライベートについてまでうかがってきました。

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――約1年ぶりの新曲リリースということで、どんな曲を出されるかすごく考えられたのではないでしょうか。『硝子の瞳』はゆうやさん作曲です。この曲に決まった経緯から教えてください。

ゆうやさん(以下、ゆうや) 先に『黒執事』劇場版主題歌のお話をいただいたので、それに向けて作り出しました。事前に原作を読ませていただいたあとで作曲作業に入ったんですけど、わりとゆったりと制作期間があったので、じっくり作れました。



――『黒執事』は今回3度めのタッグということで、思い入れのある作品でしょうね!


ゆうや そうですね。3度も同じ作品に関わらせていただく機会というのはあまりあることではないので、勝手に作品に親近感を持っています。普通にファンでもあるので、今回3度めということで、すごくうれしかったです。
イメージとしては、原作を読んだときにエリザベスのシーンが一番グッとくるシーンだったので、そこをイメージして書きました。作者の方が一番伝えたかったことはそこではないかもしれないんですけど、そのシーンを読んだときの感情が自分の中でぬぐい切れなかったんですよね。ずっとその状態でいたので、そこを形にできたら、俺の中での今回の『黒執事』にはバッチリとハマるんじゃないかなと思って。



――ゆうやさんの中の原作のイメージが反映された曲になったのですね。マオさんは歌詞に関して『黒執事』の世界観を入れられたと思いますが、どういうところを表現されましたか?

マオさん(以下、マオ) 原作を読ませていただいてから書きだしたんですけど、今回は3度目なので、原作に沿ったストーリーを書くというよりは、ちょっと大きい枠で『黒執事』とは? ということを考えて書きましたね。



――なるほど。原作者の枢やな先生からは曲に対しての感想はいただきました?

ゆうや 大絶賛してくださいました。すごく気に入ってくださったみたいで、ここが本当はこうだったらいいのに、みたいな部分もなかったようで、本当に「いい!」という感じだったみたいです。



――素晴らしいですね! 明希さんとShinjiさんはレコーディングのときにここに気を付けたとか、これを表現した、というところはありますか?


明希さん(以下、明希)
 そうですね、楽曲の持っている雰囲気が繊細でもろく壊れそうな感じだったので、サウンドも儚いイメージを出そうとしました。太ければ、大きければ、という感じにはしたくなくて。だけどビート感とか躍動感はちゃんと伝えたかったので、そういうところで自分の楽器に関してはイメージありきで作りこんでいきました。

Shinjiさん(以下、Shinji)
 漂っている部分とシャープな部分とを場面場面で表現したいなと思いました。特にギターはすごく展開があるので、人間っぽい荒っぽい部分ときっちりしている部分を出したくて、音色やプレーに気を付けました。



――ミュージックビデオの撮影も、シドではひさしぶりだったかと思いますがいかがでしたか?

マオ あとからいろんな加工が入るということになっていて、実際に撮影したのは演奏シーンがメインなんですよ。だから、最終的な絵を想像しながらやっていました。「ここにはこういう絵が入ります」と聞いてはいるものの、実際にそこにあるわけじゃないので、それを考えながらやるのは難しかったですね。

でもシドの4人で映像を撮るのはやっぱり楽しかったです。その日は「楽しいな」ってずっと思ってました。


『硝子の瞳』MV(ショートバージョン)はコチラ




この1年で手に入れたものは“新鮮さ”だった


――想像するだけで楽しそうな4人の姿が浮かんできます。マオさんと明希さんは2016年はそれぞれソロ活動をされていましたけど、それがシドの曲作りやレコーディング、MV撮影などに生きたなと感じたところはありましたか?

明希 曲を作る上ではより俯瞰で見られるようになりましたね。求めているものとか、やりたいことは何か、逆に求められているものはどんなものかを偏らずに理解してうまく、しかも楽しんで出せるようになったと思います。サウンド面でもすごく勉強になった1年でもあったので、ソロ活動をした意味は大きかったです。

マオ 基本的にはソロもシドと変わらない姿勢でやっていました。バンドの看板を背負ってソロをやっていたので。ただ、帰ってきたときに「大して変わってねえな」というのも寂しいので、自分の中でうまくなっておきたいなとか、当たり前のことは考えていて、日々努力しながらやっていました。
シドに戻ってみて、新鮮に感じました。バンドを始めたときにちょっと近い気持ちで再始動できた感じはしますね。



――何か、初期衝動的なものを思い出した感じなのでしょうか。

マオ ずっと同棲していた人と1カ月くらい離れて暮らしてみた、みたいな感じなのかも。さっきもみんなで話してたんですけど、ずっと突っ走ってやってきたし、ずっと一緒にいたので、ちょっと離れてみて、違ったところでそれぞれが頑張って帰ってきたというところで、手に入れたものは新鮮さだったのかもしれないです。それは大きかったですね。

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――ちょっと離れてみて、4人のいいところがまた新しく見えたんですね。Shinjiさんとゆうやさんは、シドが1年ぐらい間があいて戻ってきてみて、ここが新鮮だったな、というところはありましたか?

ゆうや 僕らふたりは表立った活動はしていなかったんですけど、シドの中では当たり前のようにやっていたことが、実はこうだったんだな、とかすごく気づくことがありました。これからシドをまたやっていく中で、いいことに気付いたな、というものがたくさんあったので、これからそれを生かしていけるな、とワクワク感が半端ないです。

Shinji 最近はテクノロジーがすごく進化していて、割と何でも家でできちゃったりするんですけど、あえてちゃんとスタジオに入って、1曲通して弾くとか、そういうアナログな良さみたいなものをバンドである以上は出したいなと、そういう気持ちは前よりも強くなりました。

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新曲では“今仕様”のシドを表現できた


――カップリングの『チイサナツバサ』についても教えてください。明希さん作曲ですね。

明希 はい。この曲は大元にあるアイデアみたいなデモテープがもともとあって。それを今回『硝子の瞳』の2曲目にハマるんじゃないかっていうことになって、アレンジを加えました。結構コード進行から変えて、メロディーも直して、という感じで作っていきましたね。



――なるほど。私、歌詞を読んで、東京ドーム公演のときのマオさんの最後のMCを思い出しました。「ちっぽけ代表でいいから、みんなとこれからも歩いていきたい」という…

マオ ファンのみんなに向けて書いた歌詞でもあるので、そういうふうに受け取ってもらえるのはうれしいですね。実はあのときのことは俺はあんまり覚えていないんですけど…。

ゆうや 言ってたよ、言ってた!



――Shinjiさんとゆうやさんはこの曲のレコーディングはいかがでしたか?


ゆうや 面白かったですね。明希もさっき言いましたが、もともと原曲があった曲を明希がアレンジして、今のシドに合う形になって。今仕様の自分たちを存分に出せた感じじゃないかなと思っています。



――今仕様とは?

ゆうや 以前の俺だったらこんなふうな演奏にはたぶんなってなくて、今の俺でやれたのが新しい感じになって。すごく面白かったんです。

Shinji ギターに関しては、この曲はキャッチ―なロックですけど、その中にギターの泥臭さみたいなものを出したいなと思って演奏しました。最近の人はあまりやらないような弾き方というか、そういうのをやってハマる感じの曲だったので、チャレンジしましたね。



――ありがとうございます。昨年12月には「SIDNAD Complete Blu-ray Box」が発売になりました。こちらのお話も少しうかがいたいのですが、それぞれこの中に入っているMVで気に入っている曲を教えてください。

ゆうや 僕は『smile』が好きです。MVの撮影って、まわりがピリッとしていることが多いんですけど、あの撮影に関しては、ほんとずーっとみんなが終始笑いながらやっていて。笑っちゃってるカットもそのまま使っちゃってるし、あまりないような映像が作品に残ったので面白いなって。



――『smile』はライブでも盛り上がりますよね。

ゆうや そうですね。あの曲が持っている楽しい感じをうまくMVでも出せたのかなと思っています。

Shinji 俺は『アリバイ』です。これ、今でも覚えてるんですけど、当時、度が入っているカラーコンタクトレンズを持っていなくて。結構派手なメイクをしていたのでカラーコンタクトが必須だったんですけど、ものすごい目が悪いのに度がないものをつけてやっていて。実際撮っているとき、何も見えていなかったんですよ。



――何も見えない中で撮られていたんですか?

Shinji 何も。カメラがどこにあるのかもわかんないみたいな状態で。視力、0.02くらいなんですよ。



――それは見えないですね…。

明希 俺は『S』です。MVってシーンを重ねて、重ねて、って撮るんですけど、これは一発で撮ろうぜみたいな感じで本当に一瞬で撮り終わったんですよ。同時に何十台もカメラを回して、バーッって荒く撮って。スタッフまで映り込んじゃったりしてるんですけど、それでもいいじゃん、くらいになってやったのを覚えています。バンドとしての勢いをそのまま撮った感じ。個人ショットみたいな、ヘンにカメラを意識しているショットもないから斬新で、好きですね、あれは。

マオ 俺は『2℃目の彼女』です。あとから見たら衣装が薄着で、思ったより雪とか降ってて。俺の衣装にバックが合ってなくて、失敗したなっていうのはあるかな。薄着の後ろが大雪という、ちょっとズレたなと。


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4人それぞれの思い出のライブ

――「SIDNAD Complete Blu-ray BOX」にはライブ映像も入っていますが、それぞれ思い出深いライブについても教えてください。

明希
 俺は横浜スタジアムですね。大雨の。雨は嫌だけど、ある種、やってみたかったシチュエーションのひとつではあったんですよね。雨にぬれながらの演奏ってちょっとカッコイイじゃないですか。



――カッコよかったですね。

明希 でも1回でいいですね。もうやりたくないって感じですけど。機材がぬれるのが怖くて。ああいう大きいステージで止まったりとかのトラブルがあるのは…。お客さんもずぶ濡れだし、かわいそうじゃないですか。ほんとトラブらないでくれって思いながらやってました。



――明希さんが「めっちゃ高い衣装着てるのに」っておっしゃっていたのを覚えてます。

明希
 そうなんですよ。Roenさんのやつで、めっちゃ長いコートでした。びっちょびちょになりましたね。その日のために衣装用に中を薄くしたりとか、ちゃんと加工までしてたのにダメにしちゃいましたね。でも思い出深いライブです。



――あのとき、マオさんの白いマイクも壊れましたね。

マオ 壊れましたね。ライブをやるかどうかは3日前くらいに決めたほうがいいですね。…冗談ですよ?(笑)

ゆうや 僕は『hikari』ですかね。1曲めが『落園』から始まるやつ。何かね、この日のライブ、すごい出来がよかったなって自分で思ってて。全体的にこの日のシド、すごくいいなって、ふとしたときにDVD見ちゃうんですよ。メジャーに行ってから間もなかったから、たぶんみんな相当仕上げて、いろいろ考えてやってたんだろうなあ。もちろん今でも考えてやってるんですけど、あのときの勢いとアイデアの出し方ってすごかったし、みんなのパワーがぎゅーっと出てるライブだったから。 たまに見て、いいなこの頃、とか思うとちょっとね、今の自分にもそれをうまく反映させないとなっていう気にもなりますね。

Shinji 俺は東京ドーム公演ですかね。それまでやってた「金曜シンジショー」をやめたんですよ。封印みたいな感じで。それまではライブの本編中も「金曜シンジショー」のことばっかり考えてて。何万何千人の前で自分がすべったことによってライブが台無しになるのが怖くて、そのプレッシャーとの戦いで。終わったらすごい解放感があったんですよ。やっとライブに集中できる、みたいな。うれしい苦しみではあったんですけどね。

ゆうや あれの何がすごいって、アンコールのとき、Shinjiだけいつも休んでなかったんだもんね。



――他のみなさんが休まれてる間にやっていたってことですもんね。

ゆうや そう。衣装を変えたりとか何かしているあいだに、Shinjiだけ、ずっと出てるんだもんね、信じられないよね。



――もうやらないんですか?

Shinji ちょっと大変で。あんまりライブに集中できないので。



――それもあっての東京ドーム公演は思い出だと。マオさんはいかがですか?

マオ やっぱり『dead stock』で福岡のマリンメッセでやったときはうれしかったですね。福岡の人としてはみんな夢見てる場所だったので、そこでやれると思うとうれしかった。けっこう覚えてますね。



――福岡の地元の人たちにも、夢をあげられた感じですよね。

マオ そんな大きな話じゃないですけど、自分的には夢のひとつがかなったなというのはありますね。


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2016年、それぞれの思い出

――年があけましたが、昨年、2016年の思い出についてもおひとりずつ、うかがえますか。

ゆうや 俺は初めて、リハスタに自分でドラムセットを運んで、スタジオ作業をしたのが思い出深いです。スタジオの予約も自分でやって。そういう、スタッフなしでの作業は何年ぶりかなって感じで。テックさんとかもいないし、自分で全部セッティングして、時間がきたら自分で片付けないといけないの。スタジオのスタッフに怒られながら自分でやる、っていうことをすごい久しぶりに味わって。いい思い出になりました。



――それこそ、初心に帰るみたいな。

ゆうや そうですね。スタッフさんたちに、こんな大変なこといつもやってもらってたんだなって改めて気づきましたね。ここ車止めらんねえのに、いつもよくここで機材搬入してたなとか。細かいところまで気づけました。こんな面倒くせえことをやってくれて、俺らは音楽だけやってればいいように用意してくれてたんだなと思うような体験をいろいろしました。本当いい1年でしたね。



――いい話ですね。Shinjiさんはいかがですか?

Shinji 僕もすごい似てますね。久しぶりにスタジオを自分で予約して個人でやってみたんですけど。自分でできる限りの機材を持っていって。スタジオの鏡の前で手を上げてみたりとか、自分ひとりでいろいろやってました(笑) ライブがなかったし、自分が腐っちゃうのがすごい嫌だったのでやったんですけど。家で弾いているのと立って弾くのでは全然違うから、そういうのを忘れたくないなと思ってスタジオに入ってみて、すごく楽しかったです。

ゆうや ほんとさ、当たり前なんだけど、スタジオのスタッフさんにちゃんと怒られるんですよね。皆さんと同じルールの中でやらないといけないから「時間なんですけど」とか。新鮮で面白かったです。

明希 僕はとにかくライブをやった年で、イベントも含めて通算すると50本ぐらいやりました。サウンドもそうだし、いつものベーシストだけじゃない立ち位置でライブをやる中で、ライブってこういうふうにやって、流れがあって、ということに気付けて、今までとは違った視点でいろいろ考えて実行して。すごく勉強させてもらった1年でした。だからプライベートはあんまりなくて、ちょっとどっかに遊びに行ったかなってくらいでしたね。



――それを持ってシドへ。

明希 はい。今年も頑張りたいと思います。

マオ 俺はプライベートでは、おいしいご飯をいっぱい食べましたね。最近、特に1食1食がおいしくないと嫌だなって思いが強くなってきて。食べログも入会しました(笑) プレミアム会員になって、バッチリ調べて、おいしいお店に行って。おいしかったら友だちと「イエーイ!」っていうのをずっとやってましたね。グルメになれた一年だったかな。

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――ありがとうございます。恒例の質問も挟ませてください。みなさんの最近のお気に入りのLINEスタンプを教えてください!

マオ 「ロバート・秋山のクリエイターズファイル」買いました。

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ロバート 秋山のクリエイターズ・ファイル


Shinji コニ―の飛び出すスタンプをよく使ってます。あと「楳図かずお」の声が出るスタンプ!

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楳図かずお 動いて叫ぶスタンプなのら~!


ゆうや 「ピコ太郎」のスタンプ買いました。「おすすめ」のところに出てきて買っちゃったんですよね。 

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ピコ太郎 PPAPスタンプ


明希 「あきちゃん!およよ」 っていうスタンプを友だちからプレゼントしてもらったので、使ってます。ちょっと痛い感じですね(笑)

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あきちゃん!およよ


――では最後に、シド再始動に向けて、ファンの方へひと言ずついただけますか?

ゆうや パワーアップしたシドを、ひさしぶりのシングル『硝子の瞳』と『チイサナツバサ』で感じていただけると思います。2017年の活動に期待していてください!


Shinji 待たせましたね。すごく、ほんとに。この曲と共にシドは復活します。絶対カッコイイライブをやる自信があるので楽しみにしていてください。

明希 5月12日と13日の武道館ライブにぜひ遊びに来てください。待たせた分、期待してくれていた分、ちゃんと応えられる、それ以上を出せる、いいライブをしたいなって思っています。

マオ 1年ぐらいCDを出していなかったですけど、結構世の中的には今、1年間CDを出さないバンドなんてザラにいて、2、3年ぶりのアルバムなんていうのもよく聞くことで。そんな中、ちょっと活動していなかっただけで悲鳴のような声が聞こえてくるバンドってなかなかいないと思っています。常に求められているっていうのは、すごくすてきなことだし、それに応えていけるように2017年は頑張っていきます。



――今年の活動、本当に楽しみにしています! ありがとうございました!

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◆『硝子の瞳』 1月18日リリース!◆










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待ち望まれていた活動再開に向けて、すでにフル稼働していた4人。たった1年の空白がとても長く感じたのは、それだけシドがファンにとって人生の一部になっているからなんだろう。お話をうかがいながら、そんなことを思いました。5月の武道館を皮切りに、どんな活動が展開されるのか、期待に震えます!

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それでは、また。

(撮影/木村直軌、取材・文/藤坂美樹)