大人気ブロガーであり、作家のはあちゅうさん。大学在学中にブログを使って「クリスマスまでに彼氏をつくる」「世界一周をタダでする」などのプロジェクトを行い、カリスマブロガーとして活躍されてきました。

今年の1月に出版された著書『半径5メートルの野望』が重版を重ね、大ヒットしているはあちゅうさんに、ネット時代の野望のかなえ方についてや、29歳女子のリアルな本音についてうかがいました!



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――まず、LINE BLOGを始めていただきまして、ありがとうございます。アクセスも良くて、上位にあがっていますね!

ありがとうございます。嬉しいです。


――今年の1月に出版された『半径5メートルの野望』が大ヒットしていますが、半年たって状況は変わりましたか?

今朝たまたまある書店に行ったんですが、本を何冊もまだ置いてくださっていて。今までにはなかったことなんです。本って売れない限り、発売後数カ月たったら、書店にはもうなくなってしまうんです。でも発売後半年以上たっているのに、まだ何冊も置いてくださっていて、これは初めてのことだし、すごく嬉しいです。


――今、会社員をやっているけれど、何かもっと自分を生かせる仕事がしたいと思いながら、夢や目標が見つからない若い女性も多いと思います。そういった女性と、目標に向かって着実に歩いてこられているはあちゅうさんとの違いはどこにあると思われますか?

あまり成功者目線では語りたくないんですけど、でも、夢を信じることができたのが自分の中での転機になったんだと思っています。18歳までは私、すごい引っ込み思案で、あまり自分を出せるような子ではなかったんです。でもブログを始めて、18歳のときに書籍化のオファーをいただいて、夢ってかなうものなんだと思って。


――ひとつの夢がそこで実現したんですね

はい。私、2歳のときからいつか本を出したいと思っていたんです。作家になるのが夢で。でも本を出す人ってたぶん、私とは別世界の人間なんだろうなと思っていて。でも、ただ楽しいだけのブログをやっていたら、本を出す夢がかなったんです。


――2歳のときからってすごいですね

でも私、夢はあるくせに、あんまり夢見ちゃいけないとも思っていたんです。でも本が出せたことで、もっと夢見ていいんだと思えるようになって。それから、会社員になってからも、いつか作家になるという気持ちだけはずっと持っていて。それがやっと6年の会社員生活を経て、専業作家になれた理由かなと思います。

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はあちゅうの夢

――最初のブログ『さきっちょ&はあちゅうのクリスマスまでの悪あが記』を書かれていたときは、全然書籍化のことは考えていらっしゃらなかったんですか?

心の中では書籍化されたらいいなっていう思いはあったんです。でもそれってあまり表に出しちゃいけないものだと思っていて。ガツガツしてると思われそうというか。そもそもそのブログを書いていた2004年は、ブログというものを知らない人が多かったので。自分のブログが本になるとはまったく思っていなかったです。


――すごいアクセス数になって、オファーが来て、びっくりされたんでしょうか?

驚きましたね。でもブログを始めたとき、このブログが話題になって、本になってくれたらいいなと思ってはいたので。本になって、その最大級の願いがかなったと思いました。 夢に近づいていく過程というのを実体験して、すごくドキドキしました。


――そうやっていったん夢をかなえたように見えるはあちゅうさんなんですけど、「食べていけるという表現が嫌い」と書かれていたのがすごく印象的でした。はあちゅうさんが仕事や人生で目指す、最終目標は何でしょうか?

「ネット時代の作家としての成功」です。でもこれ、今年になって気づいた夢なんです。『半径5メートルの野望』から、ちょっと進化した夢なんですよ。本の中では「小説家になりたい」と書いているんですけど、この本を書いたあとにその気持ちが浄化されたんです。この本の反響がすごく良かったからかもしれません。ずっと小説家になって、誰かの人生に影響を与えるものを書きたいと思っていたんですけど。この本を読んでくださった方からたくさんメールをいただいて、今でもそれができているんだ、と思ったんです。


――小説ではなくても、それができたと

もちろん、小説をがんばるというのも目標のひとつではあるんですけど。書きたいものを書いていけばいいじゃないかと思って。日々思ったことをブログに書くというのはこの10年ずっとやってきたことで、それも強みにしなくちゃと思いました。 それをひと言で「ネット時代の新しい作家になる」というふうに言っているんですけど。作家って、文学賞を取って、偉い人たちに認められて、作家としてのキャリアを歩んで、やっと認められるものだと思っていたんです。でも今、その形は崩壊してきていて。専業作家で年収が300~500万の人が8割と聞きました。


――作家だけで食べていける人が少なくなっているんですね

そうですね。作家をやりながら、アルバイトしていたりとか、会社員をしながら書いている人は多いんですけど、専業作家だとすごい成功している人というのは、ほんの一部なんですよね。だから、私は「あの子は今、本が売れない今の時代にネットでも稼ぐ、新しい作家の道を作ったよね」って言われるようになりたいんですよ。


――新時代の作家ですね!

実際に私はこの10年間で、毎年1冊ずつずっと本を出しているんですけど、たぶん、私の本を買ってくださった方でも1冊か2冊しか知らないと思いますし、そもそも本を買う人じたいがどんどん少なくなってきているので、毎年毎年、本を出すのが苦しくなってきているんです。そういう中で、リアクションがすぐに返ってくるのが魅力で。

 
――ネットはダイレクトに読者からの反応が返ってきますよね

そうですね。そういう作家の形での活動を今まで他にしてきた人がいないので、切り開いていきたいと思っています。

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はあちゅうにとっての“書くこと”の意味

――書くことがつらくなるときもあると思うんですけど、その書くモチベーションってやっぱり夢のためという思いが強いから続けられるんでしょうか?

がんばろうという気持ち半分、がんばらないでやっていること半分、みたいな感じです。もともと、何かこう、思ったことを文章に落とすのが大好きなんです。だから、好き勝手に書いていいお仕事は大好きで。それはほぼ趣味でやってるんです。でも、そのお仕事を成立させるための地盤になる仕事も今は半分ぐらいはやっていて。メディア露出もそうですし、取材で本について語らせていただいたり、テレビに出たりするのもそういう仕事の中に入ると思います。楽しい仕事を支えるための仕事というのは、何かしら必要で。どちらの世界も行き来することによって、バランスが取れているのかなと思います。


――バランスを取っているから続けられるんですね

そうですね。自分自身でのバランスを取っています。たとえば、自己啓発本の中でも、精神世界に行っちゃうやつありますよね。


――宇宙からの声が、みたいなやつですね

そうです。願いは叶う!ハッピーオーラを身に着けよう!みたいな。私、そういうの、読むのは好きなんですけど、自分はやっぱりそれを信じられなかったタイプなんですよ。ああいう自己啓発系の本は小中学生のときから読んでいたんですけど。


――小中学生からってすごいですね!

すがるように読んでました(笑)。でも、私、あれを読んで、夢がかなうって思わなかったから。泥臭い苦労をやっている気持ちを常に持っていたいと思うんですよ。会社員をしていたら、お金を稼ぐのがいかに大変かわかるじゃないですか。


――確かに

楽しいお仕事のためには、苦しい仕事も半々でやらないといけないですし。それがわかる土台というのを会社員をやってできたと思うんです。だから、その泥臭い苦労をし続ける気持ちを、私は絶対に持ち続けていないとダメだと思っていて。そうじゃないと、ちょっと上の世界に行った人になっちゃう。


――上から目線の人になってしまうと?

そうですね。世の中的に認められたいって、私はけっこう、自分の中ではこだわっていて。実績がない、歩く自己啓発みたいなのになりたくないなと。私は人ががんばっているのを見ると、自分もがんばろうと思えるんですよ。だから、上から「宇宙の声を信じよう~」って包み込むというより、一緒に並走してがんばる、みたいな感じでこれからも本が書けたらいいなと思います。


――確かに、「半径5メートルの野望」も同じ目線に立ってくれているから、素直に心に届くんですね

まだ私も夢の途中なんですよ。たぶんみんなそれぞれに夢があると思うから、お金持ちになるとか有名になるとかもみんなが望んでいるわけじゃないと思うから、それぞれの道でがんばろうね、というメッセージを本では伝えたくて。あまり遠くのほうから呼びかける本にはならないようにと気を付けて書いています。

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――ネットやスマホの普及で、遠くの人ともすぐにコミュニケーションがとれるようになって便利になった反面、人対人の生のコミュニケーションが下手な子どもや若者も増えていると思うんです。ネットを駆使して活躍されているはあちゅうさんにとって、上手に人とコミュニケーションを取るコツって何だと思われますか?

ある程度、場慣れすることが大事かなと思っています。元々、私も人前で全然しゃべれなかったんです。だからまずは、私の場合は、ブログで自分の文章を書くことで、自分の意見を作るという練習をしたんです。そうするとブログが有名になって取材が来て。取材だから対面で話さないといけなくて、人と話すようになって。そういう訓練をしていったら、だんだんといろいろな立場、いろいろなタイプの方とお話ができるようになっていました。


――習うより慣れろ、ということですね

ある程度の数をこなすと、何でも上手にはなるんですよね。コミュニケーションも、あ、この人はこういうタイプだからこういう接し方をしたらいいんだ、とかわかるようになります。あるいはもう、絶対に意見が合わない人だとか、一方的にものすごい嫌われていて、こちらからドアをたたこうとしても、開けてくれない人もいることがわかってきます。そういうときは、向こうが開いてくれるまでスルーしようとか。とにかく数をこなすことだなって思います。 

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はあちゅうの美容法

――少しお話を変えて、はあちゅうさんの美容法についてもおうかがいしたいと思います。本当にすごくきれいになられて、いったい何をされたんだろうと!

昔に比べて、顔が小さくなったんですよ。体重的にはすごくやせたわけではないんですけど、顔が小さくなったなと自分でも思っていて。ほおの肉がごそっと取れたんです。マッサージをすごい執念深く、ずっとやっていた効果が出たんだと思います。あくまで自分比なので、他の人と比べたら小さくはないんですけど。


―― いったいどんなマッサージを?

オイルをつけて、ほんと、いろんなマッサージ屋さんのを見よう見まねで。自分の気持ちいいところを押すだけでいいと思います。顔の老廃物を流すのが大事なのかなと。あとは、美容に疎くなってからのほうが、きれいだねって言われることが増えました


――ええ!

たぶん、お金の話とも似ていると思うんですけど、お金がない人ほど、お金の話をするんですよ。ごはん行ったときとかも、好きなものを食べるという選択肢を自分で取れないから、安いものをってなりますよね。


――なりますねぇ

だから、お金がない人ほど、そのことをずっと考えているんです。美容もそうで、あんまり気にしていない人のほうが体重が増えなかったりします。夜の12時を過ぎたら食べない、って言ってる人のほうが太っていたり。



――耳が痛い……

私も昔ほんとそうで。ちょっと空き時間があったら、マッサージに行って、老廃物流さなきゃとか。やっていないと損、みたいな強迫観念みたいなものがあって。週1回はマッサージに行かなきゃ!みたいな。


――わかります

全然行ってもいいと思うんですよ。でも私はほんとに強迫観念で行っていて。気持ちいいから行くというよりも、行かねば、みたいになっていて。友だちとの時間をけずってでも、そういうのに行こうとしてしまっていたんです。でもそれを今はやめていて。自分の中でのお仕事の優先順位が高くなったり、人とお話するのが楽しみになってから、頭の中を占める美容の割合が小さくなったんです。


――そうすると気持ちも楽になりますよね

はい。それからのほうが、きれいだね、って言われることが多くなって。今までみたいに、何時だから食べちゃいけないとか、甘いものを食べると太るとか思わなくなったんです。そうすると不思議で、ごはんも今までは食べちゃダメっていう気持ちが、逆に揚げ物を食べたりしてしまう原因になっていたんですけど、そういう反動がなくなりました。


――反動ってありますよね……

好きなものを、何時でも食べてもいい、って思うようにしたら、自分が幸せになることをしようと思えて、気持ちも体も楽になりました
 
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――楽になれたのは、何かきっかけがあったんですか?

トレンダーズ時代に『キレナビ』という美容専門のWebサイトの編集長をしていたんですが、美容整形にハマってしまう人の話をたくさん聞いて。新しい技術が出てきたら、常に自分で試さないと、自分の美が保てないと思ってしまうんですって。私が見たところ、完璧な顔をしているのに、首のシワをすごく気にしていたり。首のシワなんて誰も見ないじゃないですか?


――ですね

でもその人は、首のシワを30万かけて直したりする人もいるんです。もちろん、それで救われる人もいると思うので全否定はしないのですが、美容のために生きてるとキリがないんですよ。。美容のためにお金を稼ぐ人生で終わっていっているというか。どこかで折り合いをつけないと、底なし沼に落ち続けるんですよ。


――なるほど……

それに美の基準って人それぞれだから。きつめの顔が好きな人もいれば、かわいい顔が好きな人もいますよね。自分の顔を好きだと言ってくれる人もそれなりにいるだろうから、あまりそこにお金と時間と心労をかけちゃダメだなと思って。


――それは幸せじゃないなと?

そうですね。でも私、それに近いことをやっていたと思うんですよ。かわいい子を見ちゃうと、たとえばその子は顔はかわいいけど足が太かったりしても、私はその子のかわいい顔の部分だけを見て、あの顔になりたいと思う。で、足が細い子の前に行ったら、あの足になりたいと思う。常に求めていて、整形マニアの人と同じことをしてるなって思ったんです。自分のダメ出しばかりしていて。


――そうするとつらくなるばっかりですよね

ほんとにそうで、悪いことばかり思っていても、いいこと何もないなと。思えば思うほどきれいになれるならいいですけど、思っても意味ないなら、もうちょっと幸せに暮らせる時間を過ごしたほうがいいと思って。私、自分の目があまり好きじゃなくて。外国人みたいなきれいな大きい二重の目に憧れるんです。小さいときからずっと目がコンプレックスで、今でも自分がテレビで笑っている顔を見ると、目がなくなっているのがほんとに嫌で。でも、私をテレビで見た女子高生の子が「はあちゅうさんの目は理想の形ではないけど、かわいいし励まされる。私も一重だから」って言ってくれたんですよ。


――そういうのって嬉しいですよね

たぶん私がどんなに整形をしても、やっぱり骨格の違いとか、元の作りが影響するので、完璧な顔にはなれないんですよね。それなら、その女子高生の子が言ってくれたみたいに、この顔が誰かの笑顔の元になってるんだったら、まあそれでもいいかと思えて。こういう顔の人がテレビに出ることによって、誰かに笑顔を与えられるなら、整形しまくって、心がギスギスしながらきれいを保つより、このままでいたほうがいいなと思えて。そしたらちょっと楽になりました。


――そういう発想の転換ができるところが、すごいなって思います

いや、10年ぐらいかかりましたよ(笑)。すごいいろいろな葛藤があったんですけど、ほんとに吹っ切れたというか。

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はあちゅうのメンタルケア

――メディアに出ているはあちゅうさんは、いつも強くて前向きなイメージなんですけど、今まで精神的に落ちたときはどうやって立ち直られてきましたか?

やっぱり毎日どこかしらで、悪口を言われてますし、落ち込むことはしょっちゅうあります。一番つらかったのは、18歳のときに「ブス」と言われ続けて、グーグルの検索でも「ブス」の1位になったとき。ちょっとネットの変な人たちにからまれて、警察や弁護士に相談していた時期もありました。


――よっぽどのことだったんですね……

あとは、社会人になってから数年間、ある人からすごいセクハラとパワハラを受けたことですね。「お前をこの業界で生きていけなくしてやる」とか言われたりしました。1日4時間「お前は、こういうところができてない」みたいな電話が毎日来てたんです。


――怖い!

常に私を監視してるんですよ。最終的には性的な要求まであって。会社を辞めたあとも、いまだにその人から嫌がらせされます。でも、藤原紀香さんが、最近すごいいいことおっしゃっていたのをニュースで見て。「悪口を言われたら、私はその分、その言った人から、いい気を吸い取ったって思うようにしてる」って。それがすごい心の支えになっています。私の悪口が書かれてるのを見たりとか、邪悪な気配を感じると、何か私、今、相手の運吸い取ったなって思うようにしてます。


――すてきな考え方ですね。でもそういうパワハラに悩んでいる女性もきっとたくさんいるんでしょうね……

そうですね。私、いろいろ深く考えずにネットになんでも書くんで、誤解も受けるんですが、ふつうに会社員をやって、パワハラを受けたり、悔しい思いをしてきているので、そんな浮世離れしたヤツじゃないと思うんですけどね、自分では。


――最後に、今後はあちゅうさんが、ひとりの女性として、どう幸せになっていきたいのかについて、おうかがいしたいです
 
昔はすごい結婚がしたかったんですけど、今はそういうい気持ちはそこまで起きないんですよ。長くつきあっている彼はいるんですけど。実際に結婚を考えたときに、結婚したからといって特に関係性が変わるわけでもないと思うので。子どもを持ちたいと思ったタイミングでいいかなと。そう考えると、子どもはまだほしくないので。


――今が充実してる証拠ですね

そうですね。仕事も毎日楽しくて、けっこう今は幸せです。彼氏もひさしぶりに安定した人がいて、1年半くらい付き合ってるかな。でも世の中的には、結婚してないがためにあんまり幸せに見えないっていうのがちょっと嫌ですね。よく「悔しかったら結婚してみろ」みたいに知らない人に言われてイラッとします。


――確かに、アラサーになると、そういう目で見られがちですよね

「結婚しなくてもいいんじゃない?」って言われたりするんですけど、その言葉の中にも哀れみが入っているというか。結婚できなくても気にしないでね、みたいな(笑)。世間が言ってる「独身イジメ」というのがすごくわかってきてます。でも今すごい幸せなので、結婚がどうというよりも、この幸せが長く続いたらいいな、ぐらいに思っているんですよね。


――なんでなんでしょうね。結婚してないととか、子どもを産まないと幸せじゃない、みたいな風潮って

みんなゴールがほしいんでしょうね。結婚の次は子どもとか。受験の次はいい会社みたいなのと同じで。目指してるものがあると、分かりやすいからなんでしょうね。私は結婚というものの比重があまり高くないのかもしれないです。だから、結婚もひとつの選択肢ではあるけど、でもしなくてもいいなみたいな感じです。



――最後に、LINEブログを読んでいる読者の方に、ひと言メッセージをお願いしたいです
 
私、今15位ぐらいをウロウロしてて。10位以内に入るというのが直近の目標なんです。年内にはかなえたい! だからとにかくクリックしてほしいです(笑)。LINEアカウントの友だちになって、たまにブログを見てくれたら嬉しいです。


――ありがとうございました!

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瞳に強いパワーを宿していた、はあちゅうさん。どんな質問にも、「はあちゅう」だからこそのオリジナルな意見を持たれているのが、とても印象的でした!

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それでは、また。 


(撮影/杉 映貴子、取材・文/Mikity)