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月別アーカイブ / 2018年03月

宝物。

「超特急のバックボーカル」という自覚を持って、8号車のために何ができるか。



自分の想いを、仲間を信じて。
たくさんの人と考えて、行動をしてきた。



未来をみるために。
僕らしかできないことで、みんなを笑顔にするために。

僕は、超特急と生きてきた。



超特急はほんとに素敵なグループです。
メンバーもほんとに最高におもしろい。
8号車のペンライトが、僕をいつも励ましてくれた。


支えてくれたメンバーとスタッフと8号車には感謝しかない。






夢の東京ドーム、7人で、8号車を連れて行きたかった。





楽しかった。
ほんとに楽しかった。
大変なこともあったけど、ほんとに楽しかった。
幸せだった。



6人と8号車と一緒に過ごした時間、見てきた景色、感じてきたこと。

それは、1人じゃ見れなかった世界。
大事な大事な宝物です。



じゃあ、なぜ?って思うよね。


ひとことでは言えない。


でも、言ってみると、


超特急が大好きで、突き詰め過ぎたから。「僕の超特急」と「現実の超特急」が、ズレてしまったから。







「脱退発表」から今日まで、僕の言葉で伝えることができなくてごめん。

僕から何を言えばいいのかなって、超特急と過ごした日々を思い返しながら、すごく、すごく考えた。


まだ、受け止めきれていない8号車がたくさんいると思う。

「ふざけんなよ」と、思う人もいると思う。

「嘘つき」だと思う人もいると思う。

「考え直して欲しい」という人もいると思う。



僕も、実感するのはもっと先だと思う。
胸張ってみんなにまた会えるように、一日一日を大事に生きていきます。






最後に。


ありがとう。



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