月別アーカイブ / 2019年05月

あなたが望む望まないに関係なく
テクノロジーの進化はとまりません

それに対応するか
断絶して暮らすか

動画を見て印象的だったのは
「自由な思想を持つことを恐れる社会は発展する可能性がかなり制限されます。」

私たちが受けた教育の中に
思想の自由はあったでしょうか?
変わった考え、少数派の思想は
歓迎されていたでしょうか?

大人になって思想の不自由さは
感じていませんが、
本当に自由なの?って感じです

潜在意識でブレーキ踏んでる感は
否めません(個人的見解です)

今の教育はわかりませんが
これから変わっていくのでしょうね

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私達は自分が見ている現実を
感情のフィルターを通して経験しています。

見ている相手を自分の経験から
分析して 相手の性格や人格を認識しています。

その分析結果を元にして
相手のニーズに応えようとします。

でも実際には
映画の「マトリックス」のように
溶液の中で丸くなって何かに繋がれて
眠っているだけかもしれません。

それは誰にも証明できないと思います。

だって自分が感じている事いがいは
わからない

そんな事を考えていると
わけがわからなくなってしまいますが

私が伝えたい事は
自分のことを信用するしかない
ということです。

「自信がない」なんて
言っても意味ないというか

私の世界で自分に自信がなかったら
どこに頼る?って事です。

根拠なんていりません。
才能、能力も必要ありません。
スキルも必要ない

ただ、自分が凄いことを認める
(どんな状況でも私って凄い!って言う)

ただ、自分が素晴らしいことを認める
(どんな事があっても私って素晴らしい!って言う)

何か行動することによって
価値が決まるのではなく

最初から価値があるのです。

そこが腑に落ちると自分軸ができて
お金も入ってきます🎵

自分で自分を認めないと意味ないですからね!

存在そのものに価値があるのです。

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私達が認識している現実は
よく映画のスクリーンやテレビに例えられます。

自分が問題とする事が起こり感情的になり
画面の外側で現実を認識できなくなることを

ドラマに入ると言いますよね
ドラマの演者になるということです。

演者になると起こった現象に振り回され
なんとか周りを変えようと悪戦苦闘します。

しかし、ドラマの外側に居れば
ドラマのチャンネルを変えることもできるし
ドラマを見ないこともできます。

ドラマの演者をやめたいのなら

このドラマは自分が全て創っていると
認識することです。

友達にひどい扱いを受けても
家族が受け入れてくれなくても

そこで起こる現象は
あなたからしか発生しません。

だとしたら
自分の外側を変えようとするのは
無駄なこと、無意味なこと

それが楽しいのなら続ければいい

でも、それが苦しいのなら内観してみるのも
そのドラマから抜け出す方法です。

ドラマはあなたにとってメリットとデメリット
両方があるという視点にたてば
少しはスッキリするんじゃないかな?

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