チョコ!チョコ!チョコ!チョコ!チョコ!チョコ!!!

            [E:ribbon]

chocolateって実は ヘロインより中毒性の高い物質が

含まれているってしってた??

20歳を過ぎてもタバコも薬もやらない(後者はあたりまへ)

わたくし、最近すっかりチョコホリックであります[E:cafe]

さて、そろそろと二月のチョコなイベントに向けて

街中も準備されてますね☆

巷では、「逆チョコ」 
男性→女性にチョコを送ることらしいのだけれど、
そんな流れもあるみたいですね。

でも、なかなか踏み出せないでいたり、

自分から言葉で伝えるなんて・・・!!!という
女性から勇気を持って告白するのには
絶好のタイミング。

+普段の感謝を伝えるのにも、よい機会♪

私は普通に女性→男性に送るのは

日本だけでも、そちらの風習の方が楽しいんじゃないかなぁと思います。

ヴァレンタイン前後には色々なドラマが繰り広げられるだろう事を妄想すると

心の中までチョコの甘ったるさに浸れる様な

そんな気持ちになります。

まぁ、会社関連でのギリチョコなどは面倒くさそうだとは
思うけれど笑
でも、チョコで関係が少しでもスムーズになったりしたら、
とても微笑ましい図ですよね。

               [E:present]

ちなみに記憶をさかのぼるところ
私が一番最初に手作りで好きな男の子に

チョコレートをあげたのが小学校3年生の時でした[E:heart02]

初めて作ったチョコレートは、トリュフ。

レシピを見ながら頑張って作った、

不恰好ながらも粉砂糖をかけたものと
アーモンドクランチをかけたゴロゴロと大きめなトリュフを

ラッピングも選びに選んだ少し大人めな

茶色い真四角の箱にいれて。

(書きながらはっきり思い出してきました笑
よく憶えていたな、自分)

「よし!」と満足し、

リボンをしっかり十字にかけてリボン結びをして、

少しでも涼しいところへと、玄関近くの(当時住んでたマンションにおいてあった)
ベンチの上におき、

支度をして、さぁ行こう!

と思った時、

丁度そこを通った父がその箱にちょっとぶつかって

トンッ!! 

と手間暇、愛情かけた箱が見事にクルリとひっくりかえって
床に!!!!

小3のわたし、泣きました。

大きな声で泣き、箱がなにかも分かってない父 困惑。(笑)

でも、強くリボンを結んだ為、
解いて見るわけにも行かず、

ひび割れたチョコを見たくないという気持ちもあり
でも、ひび割れてない様一心に祈って

父に何の声もかけず家を出て、

ひび割れてるか分からないチョコに振動を与えないよう、

これ以上ゆっくりこげないというようなスピードで

チャリをこいで、その好きな男のこの自宅に向かったわけでした。

ちゃんちゃん。

今思い返せば、父置いてけぼり笑

恋は盲目?

いやぁ、

甘酢っぱいですね。笑

ココセレブのバレンタイン特集にのりました♪♪♪↓
http://celeb.cocolog-nifty.com/select/2009/02/post-c0c7.html