月別アーカイブ / 2015年03月

春がもうすぐそこっ[E:cherryblossom]

というような暖かな日が続いていますね[E:heart02]

ソワソワしちゃうような、浮足立っちゃう心持になる日々[E:confident]

行動範囲も広がります[E:shine]

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先週末は坂東玉三郎様 演出の「バラーレ」を

観劇してきました[E:heart02]

ダンスカンパニーのDAZZLEさんが

クラシック音楽で生命を踊る!!

第三部に分かれていまして、

一部目は目醒め・誕生そして死、や慟哭などといった

ことを感じ、

2部目はうごめく力のようなものを感じ、

私は生きる楽しさにあふれているように感じました。

私は、ピアソラで踊る、

セクシー&ユーモアが溢れている

三部目が一番すきでした。

やっぱりね、統率されて、

コントロールされた表現より、

そこからはみ出てしまう

情熱さ、ちぐはぐな感情が出ている方がすきだなぁーと。

だから、演劇がすきなんだなぁと思ったりしました。

そして、たまに抽象てきなものと出会うってのは

普段使わない部分の脳が刺激されるわぁ~[E:flair]

と実感。

新しい出会いは大切ですな[E:confident]

私が観劇させていただいたのは、千秋楽だったので

カーテンコールで玉様もおでに!!!

眼福でございました[E:notes]

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そして、昨日は
ももクロちゃんの映画「幕が上がる」を観てきました[E:sign03]
もうね、泣きました。
泣きましたよ。。。。
演劇好きにも、
部活をがんばったことが人にも、
高校生だったすべての人に!!!
この映画はぐっときます。
だって、青春のドキドキや情熱や
イライラや、キッラキラがつまりにつまっているんだもの[E:sign03]
 
もう、おねーちゃん泣き疲れたよ・・・・。
「バラーレ」は残念ながら終了してしまいましたが、
「幕が上がる」はまだまだ映画館で上映しておりますので、
ぜひともご覧になってみてください[E:crying]

みなさん、春めいてきた3月なかばの週末

いかがお過ごしですか?!?!

今日はホワイトデーですね[E:heart02]

ステキな一日になったでしょうか?!

さて、わたくし

初の著書「ぐるっとイタリア4000㌔」に引き続き・・・・

初めての文芸誌に寄稿いたしましたーー[E:sign03][E:sign03]

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それが、こちら

「ウィッチンケア」第6号[E:heart01]

この文芸誌は

インディーズ文芸創作誌と銘打っておりまして、

編集長で発行人の多田洋一さんが寄稿依頼をされた

37名の書下ろし作品が掲載されています[E:kissmark]

第4号、第5号と読みましたが

作家さんや、ライターさん、アイドルさん

時には元官房長官の枝野さん([E:sign03])など

個性豊かな方々の作品が一冊にまとまっている

ウィッチンケアは、まるで鮮度抜群の海鮮丼のよう[E:up]

それぞれ、一つ一つの具も美味しいけれど、

それが一つの皿の中にちりばめられている美味しさ、豪華さよ[E:shine]

というかんじなのです[E:confident]

その中の一人として、

まぜていただいたこと、とっても嬉しいのです!!

私は、P46~「今日もどこかの空の下」[E:ship]

ぐるっとで旅した異国の一日一日を切り取っています[E:heart02]

それが、4月1日に発売されます[E:sign03]

アマゾンでも予約可能ですし(→コチラ

お問い合わせはHPをごらんください^^

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また、試読会もあります!!

インディーズ文芸創作誌「ウィッチンケア」第6号
試読会 3月27日(金)

荻窪の「6次元」と、かとうちあさんがオープン横浜にオープンさせた「お店のようなもの」。いち早く小誌最新号を読みたいという方、どうかふるってご参加ください。

詳しくはこちら

私は、参加いたしませんが

もし興味がある方は、ぜひとも足をはこんでみてください!!

春から新たな第一歩!!

自分も楽しみです[E:cherryblossom]

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思いを馳せて。

今もできること、今だからできること、考えながら一歩ずつ。

と、いう記事を昨日携帯からアップしたはずだったのに。。。。

携帯の不具合でアップされておりませんでした。

昨日は、朝からBS TBS「僕たちは昭和を生きた」の撮影。

その時々で、

4年前の朝、2時46分、帰宅難民になって寒風の中歩いた夜のこと

いろんな時間で4年前を思い出していました。

どんな事態になっているかわからないまま

コンビニからはまったく物が無くなり、

歩き続ける人々の波にのり。。。。

それでも偶然連絡のついた

やさしい友達のおかげで、

その友達の家に泊まらせてもらえることになり

友の笑顔で安心して、
暖かなベッドを貸してもらえたこと。

一生忘れない出来事です。

笑顔が多く咲きますように、

強く願い、できることを探しながら

4年過ぎた一日目も過ごしてゆこうと思います[E:confident]

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