月別アーカイブ / 2015年02月

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出演いたします[E:sun]
そうなんです!!
一月にサイパン行っていたのは、
この「おとキソ」の
海外ドラマ班だったからでした[E:heart02]

旅行大好きな雑誌記者!
加藤 純として、

サイパン、ほかの国も
文化や歴史など 使える英語とともに
お届けしちゃいます[E:notes]

初めての、英語ばかりのセリフ・・・・
日本語だと、セリフ覚えはいい方だと思っていましたが、
いやぁ、英語になるとこれだけ頭に入らないとは。。。。
驚愕[E:shock](笑)
でしたが、なるべく いい発音で?!

皆さんに英語をお届けしながら、
楽しんでもらえるように頑張りました!

そして、引き続き頑張りますので、
3月30日から 楽しみにしていただけたら・・と思います[E:heart04]

ちなみに、現地では
覚えたセリフを応用して
現地の方々とコミュニケーションとってました!!

ほんとに使える英語フレーズ満載[E:up]と実感しております☆
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リクエストがございましたので(遅くなってごめん!)

久々の箇条書き日記をば[E:sign03]

■サイパンに2週間ほど行っていたので、
 一年で一番長く感じる1月ですら振り返るとあっちゅーまだった。
 あとは加速度を増すだけではないかっ!!
■お互いを好き同士(気が合う、というべきなのだろうか。でもそれだけじゃものたりない)
  というだけで、こんなにも楽に一緒にいられること

 それって本当にすごいことだ。と、仕事を通じて改めて思う。
■初の著書の「ぐるっとイタリア4000㌔」、
 福島の応援団長のわが祖母が20冊ほど買ってくれていたと
 あとで知る。友達に、親戚に配ってくれているそう。
  なんてこった!!うれし涙。
(読んでくださった方、ご感想お待ちしております!

まだだよ、という方。ぜひともお近くの書店さん

またはアマゾンさんにてよろしくお願いします。)
■最近の食欲は異常だと思う。
 前髪を切ったのに、丸くなっていく顔に自分で戦々恐々。
 いや、しっかり自重しなさいよって話なのだけれど。
■その人の発する言葉、
 どういう言葉使いで、どの言葉を選んで、
 どういう言葉の羅列で想いを伝えるのか
 それが、その人の頭の中そのままなのだと、 
 その人がもつ言葉でしか、物事を思考できないのだから。
 ということは、言葉はその人自身なのだということを最近よく考える。
 言葉は嘘をついたりするが、自分で自分に嘘をついたりもするだろうし。
 そういうことを思うと、やはり+な言葉しか発したくないな、と思う。
 汚い言葉や、マイナスすぎる言葉ばかりを話していると
 それを耳で聞いた自分もそちらに引っ張られる。
 そして、そういう人になっていってしまう。

 周りにも影響してしまう。
 そんな風に、改めて最近おもっていたりする
■ずっと気になっていたレイハラカミさんのアルバムを購入する。

 それにはきっかけがあって、

 美味しいな、と思いながらなかなか食べられないパンの
 一つに上野の「ぺりかん」さんのパンがあるのだけれど。
 その「レイハラカミの音楽とペリカンのロールパン」という文章が
 インディーズ文芸誌「Witchen Kare(ウィッチンケア)」Vo.4
に掲載されているのを読んだのである。
 ちょうどその日、食べれると思ったペリカンのパンが
 売り切れで食べられなかったと知った私は、
 この文章を思い出して、
「あ、そうだった。ペリカンのように 寄り添ってくれる

´ちょうどいい´音楽のレイハラカミさんの音楽を今こそ

買うときだわ」

と行動したのだった。
新しい出会いのような、旧くから知っているような、
そんな音楽だったので、
私もやはりどこかペリカンに似ている、と思ったのだった。
■わたし、くわがたになれた。
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いつのまにか、こんな前髪になってたらしい。
■2月はやたらと、今まで体験したこととリンクしてくるものが
 多い気がして、一人その偶然なのか、必然なのかに気が付き
 ムフフ と思う。
■2月は買い物を自重ぎみに!! 
(ここに書き記すことにより、自分にプレッシャーを与える作戦)
■あ、でも明日の夜だけは例外に! (早くも。)
■って、バレンタインやないかーーーいっ!!

 世間のみなさんはもう何かしらの計画を立て終わっているのだろうか?
■でも、もうすでにこんなにかわいいチョコはもらった。
 
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あけると、もっとかわゆし。
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チェブ―――!!!!
■さて、今週土曜はBS TBS17;30~
  言語学者の金田一秀穂さんの「僕たちは昭和を生きた」で!
  日曜は「ぐるっと黒海」16;00~でお会いしましょーーー[E:heart]

こんばんは☆

昨日は、BSーTBS「僕たちは昭和を生きた」で

今日は再放送の「ぐるっと地中海」後編で

お会いできましたね[E:dog]

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シェラファトで出会ったザイドと。

観てくださった方は、印象に残っている方も多いのでは?[E:confident]

横の子はお隣の家の子で、ザイドのお兄ちゃん分のユヌス。

ザイドにはカメラを預けて好きに撮っていいよー!

と言っていたので、我々にカメラを向けたり

こうして、自撮りをしたりなどしていたのでした[E:confident]

今までにイスラム教圏はマレーシアとトルコと行っていたけれど、

お母さんがカメラの前に姿を現したくない、

というのは初めてだったので、

すごくかわいらしいお母さんだっただけに

(私や、女性コーディネーターの方、女性ディレクター
とはふつうに台所で話したけれど、

男性スタッフの前にも姿を見せずでした。)

それは、貴重な経験となりました。

でも、ザイドが持っていた私のカメラで

お母さんを撮ろうとしたときも

すごく怒りながら、バシバシとバスタオルで彼を

はたいていたのを見て

「わー!それもダメなのかぁ!」と
びっくり。

慌てて、ザイドを止めました。

今までのイスラム教圏ではなかったこと
というのもあり、

やはり人それぞれの許容範囲や信仰し具合により
これだけちがうものなのか、と改めて思った今回。

娘ちゃんはすっごく緊張しながらも

クスクスをカメラの前で作り方を教えてくれて
その有り難さがまた沁みました。

ザイドとはお昼に一緒に

ご馳走になったオリーブオイルを絞る

石臼を掃除したり・・・

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家畜も見せてもらったり

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おうちや周辺を案内してもらい、

たくさん遊びました[E:happy01]

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これが、ザイドに書いてもらったアラビア語の「ゆうか」↑

彼との共同昨品とはこんなかんじ↓

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彼らの名前を覚えるのに、ノートに名前を書くのですが

コミュニケーションの一つとして

似顔絵を描いたりもします☆

そしたら、体をザイドが描いてくれましたw

左は「ゆうかの似顔絵も書いて」と言われたので

描いたら、また体を[E:pencil]

ちょっと足を長くしてくれていますw

こんな交流をしながら仲良くなった彼らとの

お別れは、心がしーーんとなるほど

寂しく、また出会えてうれしかったと心から

思えたのです[E:heart02]

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