月別アーカイブ / 2009年10月

ハッピーバースデー♪
マミ〜(*^_^*)

O

ということで、
誕生日に主役の希望により行ってきました!

ハロウィンのディズニーランドへ♪♪♪

今年からシーでも
ハロウィンパーティーが始まりましたが、

主役も妹もハロウィン期間にディズニーに来たことがないとのこと!

それじゃあ、やっぱりランドでしょ♪ってことで、バースデーシールをもらって胸元に張り、
何気に大きくなってから家族全員で初めてのディズニーランドへ(^o^)

シールに気がついてくれたキャストの方が
「ハッピーバースデー!お誕生日おめでとうございます!」

「おめでとうございます!!素敵な一日をお過ごし下さい♪」

等、声をかけてくれる[E:shine]

その度に母の嬉しそうな顔♪

うんうん、来てよかった♪♪♪

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そして、女子三人、ハロウィンに飾り付けられた
夢の国ではしゃぎまくって、写真をとりまくる♪

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この日は残念ながら、大人は仮装できない日だったのだけれど、ちいさなディズニーキャラクターがそこかしらに…かわいい♪

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ディナーはクイーン オブ ハートのレストランで♪

いつもは HAPPY UNANIVERSARY(なんでもない日おめでとう♪)
だけれども、今日はハッピーバースディのプレートにしてくれました♪

心からの笑顔を見せてはしゃぐ母は
どんどん若返っていって
若き日の母や、30代の母、写真でしか知らない
その時々の母の顔と重なる。

我が家で一番、美意識が高く
若々しい母[E:heart04]
いつまでも我が家の太陽でいてね☆★☆

洗剤類、まとめて一つでできちゃいます♪♪♪

というお得商品を、
先輩のお姉様からいただいたので、
少しずつ家で試していまして、

とてもよさげなので、皆様にもご紹介を☆

その名も「サンダー・レッド」

この名を聞いて、
想像できるのは、戦隊物の飛行機くらいだとおもうのですがw

無添加 粉石鹸なのであります。

粉石鹸という優しい商品に、
意外なこの名前・・・

雷が落ちてびっくりするように、
汚れが落ちてびっくり!!というのが名前の由来だそうです。

Pdc480

パッケージもシンプルでかわいい。

その先輩Sさんからは、

「これは、なんにでも使えるよ!」という
ことで頂いて、その方は主に食器洗剤として使用しているよう。

なので、見た目 匂いがあるパン粉の様なこのサンダーを
食器洗いから使ってみることに。

無添加 粉石けんというのは、
これまで水にいまいち溶けづらいというイメージ。

でも、全くそんなことはなく
そのイメージが一新!

しかも、家族分のたまった食器を洗うのに、
二回は食器洗剤つけなおしていたのに
その必要が無いくらいあわ立ちがよい☆

もちろん、よく汚れも落ちます。
意外に油汚れも。

サンダー[E:thunder][E:thunder]

あ、いいかも[E:note]

と、いうことで
瓶に小分けして
お風呂の浴槽洗いにも使用してます☆

お風呂って洗ってすぐ、お湯入れて入るから
強い洗剤だと落ちきってないとやだなぁとか
ちょっとおもってはいたんですよね。
その点、安心☆

どうやら、シャンプー代りにも使っている方もいるらしく。

無添加で自然化粧品とかもそうだけれど、
自然のものっていうのは、
結構どういう使い方してもよくって
応用力が効くんですよね。
そういう所結構好き。

私が使っているシャンプーも
詰め替え用のものが時期によっては品切れの時が
多かったりするので、その時はコレを使ってみても
よかったりするわけだ。

まだ、洗濯物はサンダー使っていないけれど、
お風呂のお湯を使って洗濯物を使う時は
より石鹸が泡立ちやすく、落ちやすそうだから
自分の洗濯物が多い時から使ってみーよおっと♪♪♪

サンダーレッドを詳しく知りたい方、こちらをどうぞ!

http://www.thunder-red.jp/index.shtml

購入もできますよん♪

昨日にうってかわって
暖かな秋の気持ちよい陽気でしたね。

うきうきしながら、
ブーツにミニスカートとかはいちゃって
ジムに出かけたのですが、

信号で立ちとまった街中で、


つむじ風がぐるぐると、
落ち葉をかき集めながら回っているのを
ぼーっと眺めていました。

いつもつむじ風を見ると思い出すのは、
小学生の時に読んだ妖精の本。

つむじ風はね、風の精がいたずら心で
起こしているものなんだって。

久しぶりに見た
つむじ風の中心にもいるんだろうなぁと
少し楽しい気持ちになっておもっていたら、

ふいにつむじ風が大きくなり、
落ち葉が上昇して空に舞った。

暖かな日差しと、秋の空の水色に
オレンジ色の落ち葉がとても映えて
その中心にいた存在のイタズラ心に感謝して

横断歩道を渡り、ジムへと向かったのでした。

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