こんばんは
はたらくフードコーディネーター
とっこ👩‍🍳です。





少しずつ復興していく今のリアルな南三陸をドローンで撮影した映像です。


希望の灯火✨(´∀`=)



南三陸ねぎがブランド化すること
復興地域の商品や農産物が
関西や全国区へと拡がっていくこと



わたしも、以前復興地域の生産品を全国に、まず関西からはじめたいと思っているという話を経営者の方から直接お伺いする機会がありました。
雑誌にも載ったり、百貨店などの催事にも出展している。
確かにその場では売れる
けれどその方が望んでいたのは販路拡大でした。

これだけの人が動いている
地元の人たちが協力してくれてる
復興支援を頑張ってる

知ってほしい
拡げたい

今思い出してみると、そんな想いがこもっていたように感じます。

個人メディアや、一人一人によるSNSやブログなどによる発信
これがやがて多大なる復興支援につながります。
今の時代、思っているより個人のチカラや影響力は大きいんです。


必至の想いで、一生懸命に取材に応えてくださったのがなぜなのか、今にしてようやくわかったような気がします。

販路拡大と復興支援
今、地元の人たちが求めている復興支援のひとつが販路拡大です。


ドローンから伝わる現在の南三陸の様子
南三陸の土地で育った生命力あふれる復興支援の象徴とも呼べる
逞しく育った南三陸ねぎ



求めているのは
・復興支援
人手も欲しいです、知恵も貸してください。

・販路拡大
農産物を取り扱ってくれる企業やお店、施設などを求めています。

・流通経路
関西でも南三陸ねぎを食べるというカタチで応援したいです。


いろんな活動を見てきたけれど、直接人を動かすことができるのは
ひとりひとりがつながった
SNSだからこその強みだと思います。


Facebookページもできたので
よろしければいいねで応援をお願いします。



インターネットからつながる復興支援のカタチがここにある



次に南三陸ねぎが手に入るのはまだ少し先になりますだからこそ継続して応援していくことが大切です。
一歩ずつ着実に復興していく南三陸にどうか永続的な支援を
南三陸ねぎ応援プロジェクトを
引き続きよろしくお願いします。



🍀南三陸ねぎ応援プロジェクトSNS公開アイデア提案🍀
💡これ、今回南三陸ねぎが手に入らなかったことで思ったんだけど南三陸ねぎを使ったドレッシングなど加工品にすればシーズンオフでも流通可能になって販路も確保しやすいのではないでしょうか?
いかがでしょうか
🎩アートディレクター八幡さん。

少しでも製品を各地へ販売できる経路やネットショップなど、まずはカタチづくるところから
できることからやってみましょう😊