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「野沢菜さん」

中学校に入学してすぐのこと。
授業始めに出席を取るとき、先生が「野田澤」を噛んだのか言い間違えたかして、そう呼ばれた。

だからそれ以来、わたしは野沢菜(味)を見るたびに
「共食いになってしまう(笑)」
と、口に出したり出さなかったりしながら、言うのである。


そんなわけで、おはようございます。
わたしも自分で、名字噛むから人のことは責められない。