月別アーカイブ / 2018年10月

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新米をいただいた。
焚く前に袋から出して、グラスに入れてみた。
入れてみたはいいけど、少しこぼしてしまいちょっと残念。

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写真を撮るとき、箱にしまいっぱなしだった手編みのコースターを一緒に撮ってみたら、カラフルになった。
ちなみに、このコースターは伯母さんの手編み。

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このコースターの色が違ったら、また全然雰囲気の違う写真になるんだろうな。
今、とある将棋イベントのチラシデザインをしているのだけれど、色を変えただけでガラリと印象が変わる。
だから、どの色にするか、どの組み合わせにするか、考えているところ。


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先日行った葛西臨海公園には、観覧車がある。
舞浜駅に着く前に、電車の中から見える。
ディズニーに行く度に「あ、観覧車」って思うの。
過去、乗ったことがあるかと聞かれたら、何回かある。何回かは忘れたけど。

観覧車を見ると「ハツミツとクローバー」略して「ハチクロ」を思い出す。
頻繁に出てくるわけでもないし、思い出すシーンはおぼろげなのだけれど、それでも思い出す。
思い出しては、その度に少し切ない気持ちになる。
わたしの中で「ハチクロ」は、切ない作品らしい。







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危険と隣り合わせの現場で、常に「安全」について考え、指導教育を長年してきた父。
その中で普段どのように仕事をしているのか、その一端を知る機会があった。

普段、会社や仕事場の父を見ることがないし、話しも聞かないから、なんだか読んでいて不思議。
家にいるときと、全然印象が違う。
けれど、地域の活動やら他のところでの様子を見ると、なんか納得。なところはある。
モードが違うんだろうな。

職種が違っても、場所が違っても、きっとこれが大事なことなんだろう。
って思うのだけれど、理論理屈がわかっても実行するとなると難しかったりする。

しかし、「安全」を確保するのって確かに大変そう。
そして、何かを納得してもらえるように説明するのって大変だろうなぁ。
でも、納得して実行してもらわないと命にも関わる危険な現場だし...。
なんて想像し始めると、想像しているだけなのに途方に暮れそう。

 

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