少しだけネタバレしてますので
知りたくない方は注意です‼️


こんなに、こんなに待ち焦がれることが
あるだろうか。
ツアーで当たり前のように毎月聴いていた歌声。
昨年12月までの日々がとても愛しく懐かしく
貴重な時間だったと実感。改めて感謝。

念願のアナスタシア観劇。
とはいえ、そこにCHEMISTRYはいなかった。
いや、いる。いつも、いる。
要っちと歌う堂珍くんは幸せそうで
CHEMISTRYはもう身体の一部だと思う。
それでも彼は表現の幅を広げ
CHEMISTRYをしまっていた。

堂珍グレブは凛々しい青年だった。
アーニャへの想い
父の存在
自分の立場
切なく戦い続けるグレブ。
堂珍グレブは恋までいってないような
その前に達観して見守っているような
そんなグレブだった。
(最初から失恋している💔ような…切ない)

歌は言うまでもなく素晴らしい。
お芝居の部分でやはりクライマックスの
アーニャ(アナスタシア)と対峙するところ
迫力があってカッコ良かった😍

衣装がすごくお似合いで
軍服はもちろんスーツも😍
軍服にコート🧥も😍
背の高さ、胸の厚さ、髪型
グレブそのものでステキでした❤️

マイクが入っていないと思われるハプニングが
起きたのに2階まで聴こえる歌声👏
みたか!!これがCHEMISTRY堂珍嘉邦である。
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堂珍グレブは凛々しく優しく切ない
大人の男の哀愁が漂っていた。
私(達)がいるわよ❣️グレブ❤️
と心の中でつぶやいた🙃