11月17日は堂珍くんの42歳のお誕生日🎂
今年の初めからこの日はファンと。
と企画していてくれたみたいで
通常は当落で一喜一憂し悲しい思いを
する人も多いのですが(私も経験済み😢)
本当はご本人の為にも自分自身も
会場で直接会ってお祝いしたいのですが
皆、平等にセンター最前で観られるという事で
観たい人が全員観られる
配信ライブ(録画)となりました♪

前日に突然ミュージカルRENTが中止になり
心を痛めていたであろう堂珍くんが
チャットに参加してくれて
堂珍くんの誕生日に堂珍くん本人と
堂珍くんのライブを観るという贅沢✨
そしてチャットでは可愛くて尊い言葉が
たくさん💝キュンです💖
その中でも私の最大キュンポイントは
「会いたいとかそんなんばっか言われたら、
寝れなくなるじゃんか笑」
キュン死💘💘💘

堂珍くんの誕生日なのに
私の方がプレゼント🎁もらっちゃいましたー
極上の歌が聴けたことは言うまでもなく。
私は"悲しみシャワー"で泣きました。

明日はきっとすばらしいってそんな歌があった
ほんの少し口ずさんで信じてみようか♬

堂珍くんが歌で皆を明るいところへ
導こうとしてくれてる。
届いてますよ。
どれだけ心が満たされたか。
その存在で誰かの人生を
豊かにすることができるお仕事。
尊敬という言葉しか浮かびません。
本当に本当にありがとう💗
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10月22日に届きました。
Drunkboatからのプレゼント🎁
堂珍嘉邦くんのサイン入りタンブラー
すでに購入して持ってるのですが
こちらは愛でる用に保管してます。
ステキなプレゼント頂きました💝
大切に大切にします💖

お久しぶりです。時が経つのは早いです…

11月待ちに待ったRENTが開幕し
不安はありつつも最後まで
駆け抜けられるのではないかと
千秋楽までの回数を毎日数えていました。
スケジュール帳を見ながら。座席まで記入して。

堂珍くんの初日の後
続けて7日、11日と観に行きました。
アナスタシアの時の教訓で
何かあった時に観られなくなると、と思い
前半に多めに入れてました。
(そもそも最初は11月19日が
堂珍くんの千秋楽予定だったのもあります。)
座席は後方席が多かったけれど
どこから観ても熱量は伝わってきました。
回数を重ねキャストが変わり
同じ内容でも、ちゃんとその色が出る
それがRENTという舞台です。

11日にはミミを抱きしめ、すすり泣くロジャーの
その声がマイクを通して聞こえて
ロジャーとして生きる
堂珍くんに圧倒されました。

相手役のミミはダブルキャストですが
八木アリサさんとは大人な雰囲気。
遥海さんとは可愛くてしょうがない感じ。
が出ててどちらも、歳の差を感じない
ステキなカップルでした。
堂珍くんの若さが異常で
不老不死の薬を手に入れたとしか思えない🙄

その後、皆さんご存知の通り
11月16日に中止になり
最終的に全てが中止になったのです。

私は11月18日、19日、23日、12月6日の
4回が払い戻しとなりました。
この中には良席もありました。
どこかで覚悟していて
どこかで期待していた。
誰も悪くない仕方ない。
でも残念でなりませんでした。

そんな中、それでも希望の光が。
激戦中の激戦だった
今年唯一の有観客ライブ
CHEMISTRY「Gift」に
なんと‼️なんと‼️
当選したのです🎯
奇跡としか思えない。

でも当日まで安心はできません。
日々、変わる状況。
そして、堂珍くんの 
#なうわっきゃドランクガーデン
#堂珍嘉邦忘年会
へと続きます。
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堂珍ロジャーは永遠。
悔しさを抑えて自分より周りに気を配り
前を向こうとする堂珍くんを尊敬してます。



ご無沙汰してます。
2020年が後2ヶ月きりました。
今年は本当に何と言ってよいか。
こんなことになるなんて
本当に本当に昨年の今頃は
CHEMISTRYのツアー真っ最中で
本当に本当に夢にも思ってなかったし
自分の気持ちの持ちようも
割とポジティブな私でも
心の変化についていけず波があり
楽しいこともあったけど
ペンならぬ指が動きませんでした。
書きかけては消し書きかけては消し
8月からCHEMISTRYが配信してくれたり
堂珍くんがファンクラブで週一で
リモートしてくれたり真夜プラも。
CHEMISTRY初の本格的な配信ライブも
素晴らしかったのに
書いては消し書いては消し。
これではいけない。
こんなにパワーを送ってくれてるのに
こんな私ではファンの資格ない
って思ってました。
Twitterでは楽しく感想や思いを
綴っています。それも本当です。
でも忍び寄る影みたいなものが
その周りにあることは否めない。
そんな2020年。嫌いになりそうな2020年。

堂珍ロジャーが帰ってきました。
初日、拝見しました。
本当に素晴らしかった。
どんな言葉を使えば伝わるのだろうか。
彼はロジャーそのものだった。
私の大好きな堂珍嘉邦さんではなく
ロジャーだったのです。
カンパニーのエネルギーがものすごく
自然と前のめりになり力が入りました。
せつなく悲しく不幸?なのかもしれないけど
今を生きる彼らは輝いていて
苦悩していても今を生きてるって
愛って自分で振り払っても
生まれてしまったら消えないものだし
気がついたらそこにあるものだし
私は演者じゃないけど
シアタークリエにいることが
生きてるってことのように感じた。
涙が出て涙って温かくて
やっぱり生きてるって実感した。

嫌いになりそうだった2020年の
最後の最後に
良い意味で忘れられない2020年にしてくれて
RENTの皆さんありがとう。
この世界に連れてきてくれた
堂珍嘉邦くんありがとう。
たくさんたくさん会いに行きます。
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あと何回ここに通うのか…
またご報告します😌



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