_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0792.JPG
いいドキドキと
悪いドキドキと
心臓の音に
身を任せて
一歩
また一歩

ワタシと歩いて行く。


_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0790.JPG
空っぽになった
ワンルームで
目を閉じて
眠りにつく
誰にも邪魔されず
誰にも何も言われず
ただそっと
眠りにつく

そんな幸せ。


_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0788.JPG
「小さい時はみんなこうして
誰にでも笑いかけてたんだね。」

「…そうですね。」

何気ない微笑みに
大きな黒い瞳に

全て見透かされたような
突き動かされたような。

↑このページのトップへ