舞台
#プラトーノフ
#東京芸術劇場
初日にお邪魔しました

難しい内容かと思いきや、
分かりやすく会場中ずっと笑いの絶えないような内容でした
事前に↑サイトの人物相関図見ておいたのでより分かりやすかった

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#藤原竜也 さーんの圧倒的な神演技と
美女だらけの豪華すぎるキャストさんたち

3時間近い大作なのにあっという間でした


終了後、楽屋にお邪魔して
女優  #中別府葵 ちゃーんと
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完全に出待ちの田舎者感が溢れる自分に笑う
今日も美しい
演技もすごかった

クリアファイル購入
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逃走中でご一緒させていただいた #神保悟志 さーんとも少しお話させていただき、
幸せな気持ちで帰宅させていただきました

もう一度観たいな



19世紀末。ロシア将軍の未亡人アンナ( #高岡早紀 )の屋敷には、大佐のイワン( #西岡德馬 )や、アンナに想いを寄せるポルフィリ(神保悟志)など、さまざまな人が集まってくる。その中でアンナが秘かに想いを寄せるのは、妻子ある教師プラトーノフ(藤原竜也)であった。

プラトーノフの妻サーシャ( #前田亜季 )の弟ニコライ( #浅利陽介 )は、大学生のマリヤ(中別府葵)に恋焦がれているが、マリヤもプラトーノフに惹かれている。そんな中、アンナの義理の息子セルゲイ( #近藤公園 )が、結婚したばかりの妻を屋敷に連れてきた。その相手を見て、プラトーノフの心は激しく揺れ動く。なぜなら、セルゲイの結婚相手は、かつての自分の恋人ソフィヤ( #比嘉愛未 )だったのだ。

アンナ、ソフィヤ、サーシャ、マリヤ、4人の女性の愛が交錯する中、プラトーノフは破滅へと突き進んでいく…。



ハッピーハッピー