月別アーカイブ / 2021年01月

この度アンカー・ジャパン様から「Anker特別アンバサダー」というお話を頂きました。

アンカー・ジャパン様には、自分が現役中の2019年よりクラブをはじめ、選手達にもサポートいただいています。僕自身もモバイルバッテリーや完全ワイヤレスイヤホン、スピーカーを提供いただきました。モバイルバッテリーは肌身離さず持ち歩いていますし、遠征の際などには移動の時にワイヤレスイヤホンは常に使用させていただいていました。また新型コロナウイルスの状況の中でのリモートでのイベントや、取材の際にはスピーカーを活用させていただいています。

新型コロナウイルスの影響で、現在、日々の生活が非常に制約を受ける状況の中、ステイホーム時や在宅勤務のみなさまには是非、Ankerさんの製品を使って、少しでもポジティブに日々を過ごしていただければと思います。

初めてのアンバサダー業務は皆さんにご協力いただきながらの手探りでのお仕事になると思いますが、しっかり大役を務めていきたいと思いますこれからも宜しくお願い致します‼︎

中村憲剛

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中村憲剛が、川崎フロンターレ / アンカー・ジャパン / サポーターの皆様を繋ぐ架け橋として、「Anker特別アンバサダー」に就任することになりましたのでお知らせいたします。

■アンカー・ジャパン株式会社様より
今年元旦の天皇杯を機に惜しまれながら現役を引退された中村憲剛氏(川崎フロンターレ所属)に、川崎フロンターレ / アンカー・ジャパン / サポーターの皆様を繋ぐ架け橋となる「Anker特別アンバサダー」にご就任いただくことになりました。今後中村氏には、独自の視点でAnkerグループ製品の魅力を発信いただく他、アンカー・ジャパンが主催する社内外のイベントへの参加や川崎フロンターレ様との共同キャンペーン等にお力添えいただく予定です。

■アンカー・ジャパン株式会社 代表取締役 井戸義経様のコメント
『Anker特別アンバサダー」にご就任いただいた中村憲剛氏と川崎フロンターレ様の力をお借りしながら、サポーターやサッカーファンの皆様に楽しんでいただけるような取り組みも実施して参ります。ご期待ください』

■中村憲剛コメント
『中村憲剛です。1月1日の天皇杯でユニフォームを脱ぎ、現役を引退致しました。川崎フロンターレに関わる皆さん、そして多くのサッカーファンの皆さんに送り出していただきましてありがとうございました。引退して間もないのですが、この度フロンターレのスポンサーでもあるアンカー・ジャパン様から「Anker特別アンバサダー」というお話を頂きました。引退後の初めての仕事になりまして、真っ先にお話を頂いたことを非常に嬉しく思っております。アンカー・ジャパン様は、私が現役中の2019年よりクラブをはじめ、選手達にもサポートいただいています。我々、選手達はモバイルバッテリーや完全ワイヤレスイヤホン、スピーカーを提供いただきました。私は大きなケガをしたこともあり、リハビリ実施時には本当に重宝させていただきました。選手達も遠征の際などには大いに活用させていただいています。またクラブも新型コロナウイルスの状況の中、リモート会議の際に使用するスピーカーフォンをご提供いただいたり、オンラインイベントや様々な企画でご一緒させていただいていると聞いています。新型コロナウイルスの影響で、日々の生活が非常に制約を受ける状況となっております。ステイホーム時や在宅勤務のみなさまには是非、Ankerさんの製品を使って、制約のある生活を少しでもポジティブに過ごしていただければと思います。初めてのアンバサダー業務は皆さんにご協力いただきながらの手探りでのお仕事になると思いますが、しっかり大役を務めていきたいと思います。これからも宜しくお願い致します』

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左、サッカーダイジェストさん、
右、サッカーマガジンさんに引退特集号を作っていただきました‼︎

まさかダイジェストさんとマガジンさんの両誌に引退特集号を作ってもらえるなんて…。フロンターレに入る時は18年後にそうなるとは夢にも思わなかったし、過去に戻って毎号両誌を買っていつも読んでいた、熱心な読者である中村少年に言ってあげたいです。

両誌にはたくさんインタビューや取材をしていただきました。
インタビューをしていただくことで、その時の自分の頭の中や考えていることを言語化することで整理され、クリアになりました。また、読んでもらうことで自分の発言に責任を持つことができたのと同時にプレッシャーもかかりましたが、その両方が自分の成長に繋がりました。

話好きなので、取材がほぼ毎回確実に長くなってしまいました。各担当者さんにはこの場を借りて謝りたいと思います。すいませんでした(苦笑)

でも、みなさんに言語化を鍛えに鍛えてもらえたことで今の中村憲剛があるのは間違いないと思います。

小さい頃から読むのが大好きでいつかはプレーヤーとして載りたい!と憧れていた両誌にたくさん記事を出していだき、更に引退特集号を作っていただいて本当に自分は幸せ者だと思います。

18年間ありがとうございました‼︎

ケンゴ

#サッカーダイジェスト さん
#サッカーマガジン さん
#多くの担当者さんに
#本当に感謝
#追伸
#最近の中村は
#いろんなところに行って
#いろんなことをしています
#打ち合わせというのも増えました
#とりあえず元気です
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