おはようございます。

遅くなりましたが、神戸戦応援ありがとうございました。
非常に悔しい結果になってしまいましたが、前を向いてみんなで頑張って行きたいと思います。

そして昨日は息子の9回目の誕生日でした。
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つまり親になって9年ということです。あっという間だったのか長かったのか…。奥さんとあーでもないこーでもないとハラハラ、バタバタしてた初期の頃からしたら随分と色々なことに慣れました、ホント。苦笑

この9年間、一緒に成長させてもらいました。本当に代え難い素晴らしい経験を子ども達にさせてもらってます。

改めて子ども達に感謝すると共にもっともっと父親として頑張ろうと思った1日になりました。

今日からまたトレーニング頑張ります⚽️

ケンゴ

とりあえずこの写真を見てもらいましょうか…。

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きょうは告知に協力をと言われたのですが、あまりのくだらなさ(失礼)に笑ってしまったので、皆さんに見てほしくて出してみます。

これまでも様々な企画を共に実施してきた川崎浴場組合との新しいコラボ企画です。
銭湯の楽しさをより多くの人に知っていただきたいという思いで実施するらしいですが、中村憲剛文字通りひと肌脱いでいます。
これは色々と大丈夫なのか?と心配になりますね。苦笑

これは果たして何なんだと思う方いるかと思いますが、実はお風呂に浸かっているように見える紅茶のティーバッグだそうです。

後援会の会員証かホームゲームのチケットの半券提示でこのティーバッグがもらえるとのこと。

ちなみにこのティーバッグ全部で11種類あるそうで、必ずしも中村憲剛が当たるとは限らないそうです。ただ他にもパンチの効いてるものばかりなので損はないかと思います。

詳細はこちら

これを機に大きなお風呂に入りリラックス、入浴後はこのティーバッグの紅茶を飲んでリラックスの時間を楽しんでみてはいかがでしょうか…。

ケンゴ

サッカー専門サイト『footballista』に、中村憲剛のインタビュー(後編)が掲載されています。ぜひ、ご覧ください。

■媒体名
Footballista

■記事タイトル
日本最高峰の司令塔・中村憲剛が明かす“選択の極意”
前編はこちら
後編はこちら

■掲載日
前編:2017年9月19日(火)
後編:2017年9月21日(木)

■内容(編集部より)
“決断のスポーツ”と言われ、プレーの自由度が極めて高いサッカーでは選手がピッチ上で何をするか、刻一刻と変わる状況の中で常に選択を迫られる。

試合の行方を左右するプレー選択の分野においてJリーグ屈指の存在と言えるのが、2016シーズンには36歳にしてリーグMVPに選ばれた中村憲剛だ。1本のパスで見るものの度肝を抜いたかと思えば、長短を織り交ぜたパスで相手を幻惑する。希代のゲームメイカーはいかにして最高のプレーを選択しているのか。実際のプレーの解説を通して明かす“選択の極意”とは――。

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