※台風の影響により、鹿児島公演の物販及び公演時間が変更になっております。詳しくはブログをご確認ください。

《物販》

整列:9時50分
販売開始:10時

■むすめん。くじ
1回¥500
むすめん。くじは、グッズ販売の列とは別に整列していただきます。
スタッフが列の整理を行っておりますので指示に従って整列をお願い致します。
1度の整列につき6回引くことができます。
今回はくじではなく玉を引く形になります。

1等 青(推しチェキ) 
2等 黄色(らくがきチェキ)
3等 赤(チェキ)
4等 白(2L) 

※1等推しチェキの内容をメンバーのソロ、またはお客様とのツーショットを撮影した後、そのチェキに落書きさせて頂く様に変更させて頂きました。

商品の交換はくじが全てなくなった頃、もしくはくじ列が途切れてから行います。
開演前に交換列が終わらず、開演に間に合わなかった場合は、終演後にも引き換えを行います。

1等を引いた場合はすぐに交換致します。
推しチェキは各部終了後の特典会の最後に撮影します。
他公演への振替や部の変更はできませんので、ご了承の上お選びください。

※終演後も通常物販は行います。

※日替わりFANDACARDは1度の整列につき2枚まで購入できます。
※日替わりメッセージ入り2L写真は1度の整列でメンバー1人につき1枚まで、合計4枚(4人分)まで購入できます。 

■グッズ内容
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・新鮮!竜宮城RENBO衣装生写真 7枚1セット 全10種 ¥1,000 

・灼熱!鬼ヶ島DANJI 通常版 ¥1,000
・灼熱!鬼ヶ島DANJI 限定版 ¥1,800
・新鮮!竜宮城RENBO  ¥1,800 

・しぇあむす。MAKINGDVD ¥2,800
・中野公演DVD ¥3,500
・中野公演DVD(完全版) ¥5,000

・むすめん。ペンライト(New Design!!) ¥3,500
・推しメン付け替えチューブ 各色¥1,000

※グッズには数に限りがあり売り切れの場合もございます、ご了承ください。



《特典会》

各部終演後は【お見送り】→【握手会】→【2ショット撮影会】→【くじ1等(推しチェキ)】の流れで実施させて頂きます。 お見送りの後、握手会以降の各特典会参加者の列を形成しますので、 スタッフの指示に従って各列にお並びになってお待ちください。お呼びしても各特典会中にお集まり頂けず、遅れていらっしゃった場合は特典会に参加することができない可能性がございます、ご了承ください。


【握手会】

事前にFC・冬ツアーなどで配られた握手券を利用して握手会に参加することができます。
各部お見送り後、再度握手券を使って入場し握手会へ参加してください。
時間に限りがあります。時間になりましたら終了させて頂きますのでご了承ください。

■注意事項
・ 会場内での撮影・録画・録音行為、また、メンバーを叩いたり、メンバーに対して暴言を吐いたりする行為は一切禁止です。そのような行為を発見した場合は特典券の有無に関わらず直ちに退場して頂きます。 
・スタッフに声をかけられたら速やかに退出をお願い致します。 
 声をかけても退出して頂けない場合はスタッフが肩に触れる形で誘導させて頂く事もありますのでご了承下さい。
・握手券は必ずお持ちください。
 忘れた場合どんな理由があっても参加することはできません。


【撮影会】
 内容は「ツーショット撮影会」となります。
メンバー1人とお客様1人のツーショット撮影をすることができます。

撮影会のチケットは両部とも10時よりむすめん。くじと同じ列にて3,000円で販売しております。
スタッフが列の整理を行っておりますので指示に従って整列をお願い致します。
開場準備の為列の途中で切らせて頂く可能性がございますが、その場合は開場後、開演中にも販売させて頂きますので、その時間にお求めください。

■1部の撮影会
地元(該当地域)の方が優先となり、1部終了後に撮影券が残っていた場合は該当地域以外の方も購入することが可能です。
先行物販では販売予定枚数を開催地域の方、その他該当地域の方それぞれに設け、開催地域の方(熊本公演では熊本県の方、宮崎公演では宮崎県の方、鹿児島公演では鹿児島県の方)がよりお求めやすくさせて頂いております。
1部終了後は地域優先での販売は終了しておりますので、該当地域の方は先行物販での購入をお願い致します。
※1部終了後に撮影券が残っていても該当地域の方の優先販売は行っておりませんのでご了承ください。

該当地域の方は、"お住まいの住所が確認できる"顔写真入りの「身分を証明できるもの」「該当地域だと証明できる物」をお持ちください。
例:学生証 免許証 など
顔写真入りの身分証明書をお持ちでない方は、お名前と住所が明記された書類(住民票、公共料金の支払領収書等)を2つお持ちください。
※住所が確認できない場合は如何なる理由でも販売はできません、ご了承ください。

■2部の撮影会
e+で販売されている撮影券が残っていた場合、当日券としてどなたでも購入することが可能です。

■購入制限
1度の整列につき2枚までの購入制限を設けさせて頂いております。 

■各公演の該当地域

・熊本公演
熊本 福岡 大分 宮崎 鹿児島

・宮崎公演
宮崎 大分 熊本 鹿児島

・鹿児島公演 
鹿児島 熊本 宮崎

■衣装について

・熊本公演 
1部 青キラ
2部 天使悪魔衣装

・宮崎公演
1部 アルバム衣装(ハート)
2部 お食事会衣装

・鹿児島公演
1部 推しT
2部 セーラー衣装
 

■注意・禁止事項

・撮影券1枚につき静止画1枚の撮影となります。お客様が写らず、メンバーのみでの撮影が可能です。

・チェキもしくは携帯電話/スマートフォンでの写メどちらかを選択することができます。
チェキでの撮影の場合、こちらで用意したチェキ用カメラでスタッフが撮影致します。撮影後スタッフからチェキをお受け取りください。携帯電話/スマートフォンでの撮影の場合、お客様の携帯電話/スマートフォンのカメラ機能/カメラアプリでスタッフが撮影致します。動画撮影や録音などはできません。

会場内での撮影・録画・録音行為、また、メンバーを叩いたり、メンバーに対して暴言を吐いたりする行為は一切禁止です。そのような行為を発見した場合は撮影券の有無に関わらず直ちに退場して頂きます。

撮影時、および撮影会中のメンバーへの接触や握手は全面的に禁止とさせていただきます。

・携帯電話/スマートフォンを撮影用途以外での使用はご遠慮ください。但し、ポーズ指定の際に参考の画像をお見せいただく場合につきましては使用可能です。

・携帯/スマートフォンを使用しての撮影をご希望の方は、列にお並びの際あらかじめ撮影に使用するアプリを開き、ブース内ですぐ撮影ができる状態にしてお待ちください。
撮影後は必ず保存、写りの確認をお願い致します。アプリが正常に作動しない場合などは、チェキの撮影に変更させていただく場合もございます。

メンバーが立っている状態での撮影となります。
メンバーが床に座る、しゃがむなどのポーズはできませんので、あらかじめご了承ください。

ポーズは必ず考えてきてください。メンバーが考えるポーズは禁止とさせていただきます。
 ポーズが決まっていない場合はピースかハートの簡単なポーズとなります。

・ポーズの理解に時間がかかるものや説明が難しい物はスタッフがお断りさせていただきます。
説明が難しい場合は画像をお持ちいただき前もって準備した上で待機をお願いします。

・「エアキスやエアハグ、およびそのように見えるポーズ」「過激なポーズ」「卑猥なポーズ」「暴力的なポーズ」
 「メンバーと接触するポーズ」は禁止とさせていただきます。

・「目と目を合わせて向かい合わせになるポーズ」をする場合、過度に近づく事は禁止とさせていただきます。

・「耳打ちをするポーズ」を行う際、メンバーから言わせて頂く文言を「大好き」のみに限定致します。

・その他、メンバーに負担のかかる姿勢やポーズなどはスタッフ判断でお断りする事があります。

・小道具を持たせる、着用させるなどメンバーに使用させることはできません。
お客様自身が使用していただくことは可能ですが、一般常識に則ったもののみとさせて頂きます。わいせつ物、危険物などの持ち込み及び使用は禁止です。

・着替えや脱衣などの行為は禁止とさせていただきます。

・スタッフに声をかけられたら速やかに撮影スペースからの退出をお願い致します。 
 声をかけても退場していただけない場合はスタッフが肩に触れる形で誘導させていただく事もありますのでご了承下さい。

・整列や撮影終了後なども必ずスタッフの指示に従ってください。

・著しく暗い、過度のブレがあるなど明らかな撮影不良のチェキや画像は再撮影をさせていただきます。
スタッフまでお声掛けください。(スタッフの判断でお断りすることもあります。)

・撮り直しになった際は、チェキでの撮り直しのみとさせていただきます。
 
・撮影券は必ずお持ちください。
 忘れた場合どんな理由があっても撮影することはできません。

・お客様自身以外の撮影会を見学することはできません。待機中、撮影中のメンバーに話しかける等はご遠慮頂き、撮影会が終わったら速やかにスペースから退出をお願い致します。 


 《むすめん。お問い合わせ》 
むすめん。SHOPでの通販やイベント物販に関するお問い合わせ ⇒info.musumen@gmail.com
こちらのHPで販売されている物に関するお問い合わせ ⇒support@musumen.eplus-saitekigoods.com
その他質問など ⇒information.musumen@gmail.com 
※内容によっては返答が出来ない場合がございます。 

こんばんは!しろふくです。ゆうたんです(・∀・)


最近ユニクロのCMでこんな言葉を聞きました。
人はなぜ服を着るのか?


「おしゃれは我慢」こんな言葉もあるくらいですから、
服は単に衣食住の一部ではなく、自己表現する力を持っているようです。


では、おしゃれの定義とは一体何でしょう。


多くの人が共感する事?
分かる人には分かる事?
高い服を着こなせる事?
安い服を着こなせる事?
自分に似合う服が分かる事?
自分の好きな服が分かる事?


非おしゃれ戦士・しろろは考えました…



今年に入ってからありがたいことにお仕事と露出が増え、
それと同時に「また同じ服着てる」という指摘も増えwwwww


服を買いに行くペースが半年に1回だったしろろは、
「このままではいかん…!」と思いこの前服を買いに行きました。


これまでの経験値が少ないので、
たった1回の買い物だけではおしゃれになれません。


勉強のため、自分が買った服について広く意見を求めました。
しかしその最中、不思議な出来事に遭遇しました。


僕の買った服を見てAさんは
「それはないわwwww」

Bさんは
「それいいね!」

同じ服を別の日に見たAさんは
「それいいね!」←!?

違う服を別の日に見たBさんは
「またそれ?」←!?!?



頭が混乱しました…
好みや気分で見え方が変わるのでしょうか…

センスのない人間は理論で攻めたい所なんですが、
服の理論をググってみてもなかなかピンと来ませんorz


それどころか

Aさん「あの人オシャレだなー」
白服  「あれのドコがオシャレなんだよ…」

Bさん「あの人もったいないなー」
白服  「えっカッコいいやん…」


お先真っ暗です。




しかし、しろろはとある事に気が付きました。


「・・・はっ!自分で選択をしている!!!」



ファッションに対して興味関心が無いわけではないのですが、
「何の努力もせずにおしゃれになりてーなー どっかにセンス落ちてねーかなー(ハナホジ」
くらいにしか思ってなかったので、
誰かに服を選んでもらっても"どっちがいい"とか"どういう服が欲しい"とか
そういう感情が全く湧いてこなかったんです。


今でも十分センスがないのでおしゃれ戦士・とみたんを困らせるくらいですが、
もっと前の自分と比べたらほんの少しは成長したのかなという気がします。


…という事をとみたんに言ってみたら


「それっぽっちのことで成長したつもりになんじゃねーよwwwwww」

とお叱りを受けましたが、
一人で買い物して選んだ服をとみたんに「それかわいいね」て言われて嬉しかった(*´ω`*)



おしゃれな人に全身コーディネートしてもらった事は何度もあるんですが、
その人の色に染まるというか、
自分に似合ってるとは言われてもなにか違和感があったり、
自分には似合わないと思っても着続けてみたら意外としっくりきたり…


早く自分の色を見つけられるようになれたらいいですね。
https://youtu.be/_k69beILvyA



おしゃれが果たして何なのか死ぬまで考え続けると思いますが、
皆さんはどうやってファッションを楽しんでいるのか、
どうして自信が持てるのか、是非とも教えてほしいです!!!



ばいばい(・∀・)ノシ

です。
 
今日は、最近起こったことを書いてみます。
 














8月の忙しさと暑さが和らいできた数日、僕は小さな時間を見つけては、聖誕祭イベントのお手紙企画の返事を書いている。
 
その日も朝から細々とした用事を済ませて、近くの飲食店に入り、昼食ついでに返事を書こうとしていた。
 
ランチセットとフレンチトーストを頼み、携帯に目を落とす。
どれくらい待つのかわからないこういった時間を潰すのは、すごく苦手だ。
セルフで水を取りに行ったり、手を洗ったりと、その場にいられずに何度か席を立つ。しかしその度に、隣の席との近さ故、狭い通路に辟易するのであった。座っていられない自分が悪いのに。
 
ふと隣席に目をやると、小さなおばあさんがランチを食べていた。僕は大人しく、席で自分の注文を待つことにした。
 


繁忙期にも関わらず、意外とランチは早くきた。自分でも可笑しくなってしまうペースで、照り焼きのチキンを頬張る。主菜の量が半分を切ったところで、ライスには2割も手をつけていない。安かったから大盛にしたばっかりに、通常の量であればまだ手付かずである程だ。
 
ショートケーキの苺や、ラーメンのチャーシューも先に食べてしまうのは、それが邪魔だと感じるから。しかし、そんな僕が、今照り焼きを先に退治してしまおうとしているのは、それとは異なる明確な理由があった。
 
このランチセットには、スープバーがついている。先ほど水を取りに行った時から決めていた。
 
「今日は、こいつで終わりたい。」
 
よくそんな粗雑な食事を、学生の頃はしていたものだと懐かしくなっているうちに、舌が完全にそうなっていた。
 


主菜を食べ終えた僕は、いよいよスープを一口すする。うまい。
眺めれば、僕にだってこのスープが大したことないものだとわかる。だがそれがいい。
ブタメンだって、12月の部活後、仲間と「寒い寒い」と言いながらかきこめばおいしいもの。
チープさの中に懐かしさが溶け込む類。そういう文化。
 
そしてその口のまま、ご飯を頬張るのだ。
スープ、ご飯、またスープと、罪を重ねていく僕を、止めるものは誰もいない。
スープをお代わりし、第二ラウンド。
ゴングが鳴ったその瞬間、
 
隣のおばあさんが口を開いた。
 
「あんた、さっきからなんて食事をしているの。」
 
意味がわからなかった。
スープの味でご飯を食べていることが卑しいからか?それとも、三角食べをしていないから?
いずれにしても、縁もゆかりもない人間に、飲食店での自分の食事をどうこう言われる筋合いはない。
と、直感で思えないほどに動揺した。
 
「私がもっとうまいものを食わせてやるよ。」
 
そういうと、おばあさんは自分を家に招き、手料理を振舞ってくれた。
意外や意外、その料理が本当においしい。
話の流れで、東京にカフェをオープンすることになるのだが、土地探しや、建築は一苦労。なにせ、そのおばあさんのお店がうまくいくという保証は何もないのだ。誰も応援してくれる人間などいない。しかし、そこは料理漫画のように、不動産屋さんや、建築家たちなどの悩みを、おばあさんが料理1つで解いていき、信用と人脈を段々と勝ち取っていくのだ。
 
カフェ店員には、双子キャラがほしいな〜。
2期は、地方での古民家カフェ編にしよう…。
 
と、
 
ここまで書いてみなさん気づいたと思います。
これがぼくの、妄想だと…!
 
どこにそんな声をかけてくるおばあさんがいますか…。
ランチを食べ終えた自分は、ふとそんな架空の時間軸旅行をしていたわけです。
 
「ここのフレンチトーストは、おいしいんですか?」
 
していたわけです。
 
「先ほど、お頼みになっていたから。」
 
そう、この一言までは。
 
メニューの絵があまりにもおいしそうだったからと告げると、
 
「私も好きなもので。」
 
と、ジブリに出てくる貴婦人のような笑顔が揺れた。
妄想とは全く違うベクトルではあるが、おばあさんが話しかけてきたのだ。
 
単刀直入に言おう。
物語が始まる。
そんな気がした。
 
そしてそこへ、奇跡的にフレンチトーストがやってきた。
ピンポン押してないのに。
普段は改めて持ってきてと言わないとこないのに。きたのだ。
 
出来すぎている。お話としてあまりに出来すぎている。僕はどうしたらいい?そんなことを思いながら、別の容器に用意されたメープルシロップをフレンチトーストにかけると、器のプレートがぐつぐつと音を立てた。直ちにフォークを取り出し、フレンチトーストに落としてみれば、思いの外深く沈むではないか。期待に胸が躍る。フレンチトーストの弾力と、早く食べたいという衝動で手元が狂う中、力づくで不器用に切り分け、口に運ぶ。熱い。
ハフハフと口の中で冷ましながら、徐々に食感を確かめていく。ようやく歯が通るようになった頃にはもう、予想が事実に変わっていた。
 
うまい。
 
表面はカリカリだが、中は驚くほどに柔らかい。フレンチトースト自体の味付けがシンプルであるため、メープルシロップとの相性もよく、いくらでも食べていられそうだ。
 
ここで、僕はとある疑問を思い出した。
 
この気持ちを、おばあさんに伝えた方がいいのだろうか。
せっかく隣席だし、なんなら取り分けて召し上がっていただこうか。
いやでもそれは逆に失礼なことだろうか。
声をかけられたのだからそれくらいは自然な反応だろう。
 


僕は一体、どうしたらいい?
 


様々な想いが頭を駆け巡るが、勇気が伴わない。
そんな中、おばあさんは帰り支度を始めている。
 


いいんだ。気になったら、さっき話しかけてくれたのだから、聞いてくるだろう。
この何秒間かで急激に訪れた自暴自棄に、僕は既に身を委ねていた。
しかし、消えいらぬ一条の光が僕の胸に残っている。本当にこのままでいいのだろうか。
でも、僕はなんて言ったらいいのだろうか。
「おいしい」の一言だけ伝えればいいではないか。
わざわざ口を開いてその程度でどうする。
時間が、過ぎていく。
 


「いかがですか?」
 


柔らかな声が降ってくる。
 
咄嗟に出てきた言葉は、何も気の利いたものではなかった。
 
「おいしいです。」
 
「そうですか。それでは、またの機会に。」
 
失礼しますと瞬きをしたおばあさんは、ゆっくりと去っていった。
 









要するに、何か起こりそうで、何も起こらなかった話、なんですけどね。不思議な体験だったので、小説っぽくしてみました。

読書嫌いな方はすみませんでした。

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