いよいよ明日明後日が『プロジェクションマッピング 高輪花火大会」の本番となります。

昨年も観に行ったよ〜という方もいらっしゃるかもしれませんが、今年は昨年比の4倍の規模!
 

今年は、全国的にも有名な長岡花火とコラボし、
高さ約40メートル、幅約70メートルのネイキッド名物『万華鏡花火』を披露します。


入場料無料。
午後7時30分〜、30分おきに3回(各約10分間)上映します。


今年まだ花火を観ていない方!
ネイキッドが贈る、進化した花火をお楽しみください。


モデルプレスでも今週末のおすすめで紹介されています。
http://travel.mdpr.jp/travel/detail/1605079

現在アクアパーク品川にて開催中の「花火アクアリウム by NAKED」。

このイベントでは、30万人以上を動員した新江ノ島水族館「ナイトアクアリウム」や、横浜 八景島シーパラダイス「楽園のアクアリウム」、マリンワールド海の中道「夜のすいぞくかん」など、これまで全国各地の水族館で新たな体験を生み出してきた村松率いるネイキッドが、今回初めて、水族館の花形であるドルフィンパフォーマンスの演出を手がけました。IMG_1280_2

水に3Dプロジェクションマッピングを投影するという難易度の高い試みや、プロジェクションマッピング演出とイルカたちのジャンプのタイミングなどの、双方のパフォーマン スのタイミング調整など、アクアパーク品川 ドルフィントレーナーチームと、総合演出 村松を中心としたネイキッドチームで技術的な問題を乗り越え、日本初のドルフィンパフォーマンスを創り出しています。13882369_903878893073220_2207238575732166060_n (1)

「アクアパーク品川は、もともと新しい取り組みを積極的に行っており、ドルフィンパフォーマンスへのウォー ターカーテン導入もその一つ。今回、渋谷さん(写真左)をはじめとするアクアパーク品川 ドルフィントレーナーチームとネイキッドで創り上げたドルフィンパフォーマンスは、日本初のものとなりました。また、今回の試みとして、水に 対して映像を思い通りに写すことは難易度の高いものでしたが、完成したものは今までのドルフィンパフォーマンスのイメージを変える全く新しい演出になったと思います。 」

と村松は今回の演出について語っていました。
 

さらに、旅行キュレーションメディア「RETRIP」にて、"日本一のドルフィンパフォーマンス" として取り上げていただいております。 https://retrip.jp/articles/54685/

9/30までの限定開催となっておりますので、お見逃しなく。
 

<アクアパーク品川「花火アクアリウム by NAKED」公式サイト>
http://www.aqua-park.jp/aqua/hanabi/


村松率いるネイキッドは今年も新しい体感型の水族館イベント、ショーを全国で開催中。

その中の一つ、福岡にある水族館『マリンワールド 海の中道』と、今夏、初コラボしています。
 

マリンワールドでは毎年夏季限定で「夜のすいぞくかん』というイベントがあり、 今年は、ネイキッドによる演出で、開催前からtwitterでビジュアルが幻想的と話題に。

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そんなマリンワールドで開催中の『夜のすいぞくかん』ですが、 昨年比で来場者数が200%超えと大盛況。とても嬉しい反響が続いています。
 

「海の中道」という名の通り、マリンワールドがある場所は福岡の中心地から車で30分程度離れる、 本当に海に囲まれた、ちょっとしたリゾート地。 ということは、逆に言うと、目的がないとなかなか人が来ない場所でもあるんです。 

そんな場所に、夜、人がたくさん来るには? マリンワールドさんとも話し合いながら、どんなイベントにするか練って練って練ってきました。

そして、いよいよ初日前のお披露目となった内覧会当日。 村松も東京から福岡入りし、参加。

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内覧会がスタートし、マリンワールドの名物であるパノラマ大水槽前に広がるプロジェクションマッピングによる、海の世界に子供たちは大興奮!

  リュウグウノツカイやメガマウスなどがマッピングで泳ぐ姿に、「ギャーーーー!!!!!!」 「これ、どーなっとうとーーーー???」と大騒ぎ。

最後にはマッピングの中に自分も入って、海の世界を楽しむ子供たち。 やはり、子供たちは新しい遊びを思いつく天才です。

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 「こんなに素直にびっくりしてくれたり、喜んでもらえると本当に嬉しいね」と、村松。

今回のマリンワールドのネイキッド制作チームは福岡出身のスタッフも多く、故郷に錦を飾れて嬉しさもひとしおです。

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ニュースを観た方からの電話のお問い合わせがいくつもあったそうで、

福岡でちょっとした良い事件になっているマリンワールドの『夜のすいぞくかん』。
 

7/28発売の『週刊文春』でもグラビアページ見開きでも紹介されています。 このグラビア撮影に村松が被写体の一部となってマッピングの中に同化しているのですが、 「なんか寝転がると気持ちいいかも!」と実は寝転がったショットも。

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 寝転がったバージョンはこちら限定でお届けします。


詳しくはこちら→http://naked-inc.com/news/778 

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