スタッフの櫻井です。

アミューズメント施設や、2020に向けての開発が進む東京臨海副都心、お台場。

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都市の変化の象徴とも言える、都心部の産業や人の集積を支える場所であるこの地が、Gallery AaMoにて開催中の『TOKYO ART CITY by NAKED』にていよいよ公開となりました。

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本展のレインボーブリッジを渡ると、この土地の象徴であった実物大ガンダム立像をイメージした巨大模型が、プロジェクションマッピングやレーザーによるショーとなって登場します。

《「TOKYO ART CITY by NAKED』開催概要》
【会期】2017年6月16日(金)~9月3日(日)10:00〜20:00
※明日〜9月3日まで、営業時間が10時〜20時に変更となります。
【会場】東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
【入場料】大人1600円/中人(大高中)1400円/小人900円
【公式サイト】http://tokyoartcity.tokyo/td2017/

(スタッフ 櫻井)

スタッフの田中です。

東京ドームシティGallery AaMoで開催中の『TOKYO ART CITY by NAKED』にて、8月4日(金)に「都市とはアートである」をテーマに、様々な形で都市を盛り上げる方々をお迎えして「東京の未来を創る」トークショーを開催します。
 
会場となる『TOKYO ART CITY by NAKED』は、「都市を舞台に行うアクティビティや振る舞いそのものがアートである」という考えのもとに始動したプロジェクト。

ネイキッドは2012年の東京駅3Dプロジェクションマッピング『TOKYO HIKARI VISION』を皮切りに、東京国立博物館、東京タワーなどの東京の名所や、アクアパーク品川、ヴィーナスフォートなど商業施設で新たな体験、非日常空間を創ってきました。

これまでの“東京“という都市を舞台にした取り組みを通して、「都市をドレッシング(演出)する」という『TOKYO ART CITY by NAKED』プロジェクトへと繋がっています。

トークショーには村松を始め、アソビシステム株式会社 代表取締役 中川悠介氏、渋谷区観光協会 理事長 金山淳吾氏、BCTION 主宰 嶋本丈士氏が登壇します。
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2020年に向けて今の時代に何を表現していくか、企業や団体はどのように東京を盛り上げていくのかなど、様々な切り口でトークを展開していきます。

詳しくはこちら→http://eventsalontac.peatix.com/

【「イベントサロン with TOKYOARTCITY by NAKED」】
日程:8/4 (金)20:10-22:30
会場:東京ドームシティ「ギャラリー アーモ」(東京都文京区後楽1-3-61 東京ドームシティ クリスタルアベニュー沿い)
料金:¥3,000 (ワンドリンクと観覧券付き)
※当日19:00-20:00の間、本チケットで『TOKYO ART CITY by NAKED』も観覧可能です。

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子どもたちが考える"未来の東京"を、ネイキッドのクリエイティブ技術で実現する「TOKYO ART CITY by NAKED」スペシャルイベント『僕たちが描く"ミライの東京の街"』 ワークショップを開催。

村松とこどもたちによるワークショップは、「未来の東京ってどうなるの?」から始まりました。VRのヘッドマウントをつけた街を歩く人や、宙に浮かぶアウトレットモール、自然豊かな東京、子どもたちの創造力がどんどん広がる2日間でした。

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このワークショップでみんなが描いた"未来"をイメージした絵は、TOKYO ART CITY by NAKEDの渋谷スクランブルエリアの裏にある、デジタル落書きエリアに、8月中旬より登場します。


《「TOKYO ART CITY by NAKED』開催概要》
【会期】2017年6月16日(金)~9月3日(日)10:00〜20:00 
【会場】東京ドームシティ Gallery AaMo(ギャラリー アーモ)
【公式サイト】http://tokyoartcity.tokyo/td2017/

(スタッフ 櫻井)

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