20210413_101020.jpg

Apple Watch⌚️の充電スタンドを新しくしてみました。
elago W3 Stand
(Apple Watch charging station)


かつてのマッキントッシュ(Macintosh)を彷彿とさせる遊び心のあるデザイン。

現在は使われなくなったアップル社のレインボー🌈「リンゴマーク🍎」は自作したものを貼り付けたのでミニチュア感満載!

LGBTQデザインのプライドエディションスポーツバンドと組み合わせるとカラーリングがマッチするのでおすすめです。

毎日使うものだから、デザインと使い勝手の良さもこだわりたい❗️

20210413_101523.jpg
20210413_101612.jpg
Amazon | 【elago】 Apple Watch 対応 充電 スタンド シリコン 充電ドック アクセサリー ノスタルジック レトロデザイン [ AppleWatch SE & Series6 Series5 Series4 40mm / 44mm & Series3 Series2 series1 38mm / 42mm アップルウォッチ 対応 ] W3 STAND ホワイト | スマートウォッチアクセサリ 通販
【elago】 Apple Watch 対応 充電 スタンド シリコン 充電ドック アクセサリー ノスタルジック レトロデザイン [ AppleWatch SE & Series6 Series5 Series4 40mm / 44mm & Series3 Series2 series1 38mm / 42mm アップルウォッチ 対応 ] W3 STAND ホワイトがスマートウォッチアクセサリストアでいつでもお買い得。当日お急ぎ便対象商品は、当日お届け可能です。アマゾン配送商品は、通常配送無料(一部除く)。
www.amazon.co.jp

20201025_125053.jpg

神奈川県川崎市川崎区池田一丁目にある「八丁畷(はっちょうなわて)駅」は、京浜急行本線とJR南武支線(浜川崎支線)が交差するローカル駅であり、川崎駅(京急川崎)の隣にある駅です。今回、川崎界隈に用事があって降りてみました。

川崎駅まで徒歩15分ぐらいにも関わらず、各駅停車しか止まらないのでお客さんはそこまで多くない印象ですが、高架でクロスしている南武線も実は単線の無人駅。

JRの入口自体がそもそも無く、京急の駅構内に乗り換え口がある不思議な駅になっています。あくまで京急がメインでJRはおまけという印象が強いようです。

ちなみに、「八丁畷駅」でSNSなどを検索すると出てくるのが貨物列車の写真の数々。これは南武線ホーム横に鶴見方面から伸びてきている東海道貨物線が並走しているためで、ホーム上から貨物列車を撮影した写真がよく公開されています。

20201025_125258.jpg

駅改札を降りて印象的なのは、とにかく踏切が近いこと。快速&急行と各駅停車がひっきりなしに往来し「カンカンカン・・・」とすぐに遮断機が下りて来るため、予想以上に踏切の間隔が狭いことが分かります。

さらに、踏切を渡った線路上から見ると、相対ホームの真上に南武線の単線ホームがあり、連絡橋が南武線ホームも兼ねています。ホームにはICカードをタッチして乗り換えが出来る「連絡用自動改札機」と「チャージ機」が置かれていました。

20201025_124917.jpg

青空と踏切の黄色、京急の赤い列車はコントラストが絵になりますね。

20201025_124853.jpg
20201025_124539.jpg
20201025_124518.jpg

駅前は南武線ガード下にあるアーケード街「八丁畷ショッピングセンター」や「なわて横丁」といった飲食店が広がっていますが、シャッター街で寂れているところも多く、夜になれば営業すると思われる居酒屋などもあったりで、時間があればもう少しこの界隈を散策してみたいと思いました。

20210316_165451.jpg

20200802_155457.jpg

話題の折り畳めるスマホスタンドMOFT Xを購入してみました。スマホ及びケースの裏に直接貼り付けることでスタンドとカードケースを両立出来る優れものです。

このスタンドが注目されたのは、収納時はほぼ平坦なので邪魔にならないこと。もう一つはわざわざ別のスマホスタンドを持ち歩く必要がないことです。

角度は固定ですが、ほぼ厚みを意識しなくてよいため非常に持ち運びしやすいのが特徴です。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0666.JPG

欠点は、ワイヤレス充電=Qi(チー)が使えなくなってしまうこと。さらに端末によっては、おサイフケータイFeliCa(フェリカ)機能も封じられてしまいます。

現在使っているのはSamsungのGalaxy S10ですが、ワイヤレス充電とおサイフケータイどちらも使用出来ない状態になってしまいました。

iPhoneのようにNFCの読み取りチップが上側に付いている場合かろうじて使える可能性もありますが、Android一部端末のように中央部に付いている場合、一切タッチ決済が使用出来なくなってしまいます。

欠点も多くあるMOFTですが、未だに使い続けられているのはデメリットよりメリットが上回っているからでしょう。

一度付けたら外れにくいこと、スマホカバーの上からでも取り付けられること、縦でも横でもスタンドが使えること、指を通せは落下防止に繋がること・・・などなど。

_var_mobile_Media_DCIM_100APPLE_IMG_0667.JPG

ちなみにおサイフケータイが使えなくなってしまう欠点は、別のサブ端末(Rakuten mini)を持ち歩くことで解決しました。現在FeliCaの決済はこちらに任せ、PayPayなどのバーコード(QR)決済のみ使用しています。

MOFTの裏にはカードを収納するスペースがありますが、入れたままでは(カード自体の)FeliCaは使えなくなってしまうので入れていません。最大2枚入るようなのでミニマリストならクレカや電子マネーなどの決済カードを入れておくのもいいでしょう。

価格も2千円台とリーズナブルなので、気になっている人は購入してみてはいかがでしょうか。。。

20200802_154521.jpg
20200802_161015.jpg

↑このページのトップへ