月別アーカイブ / 2019年02月

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そんなひとが
先生になってくれているし
そうであることを願いたい。

なにかで、どこかで
ずっとつながっているんだと思う。

出会いにたまたまは…ないね。

そうでなきゃ
説明がつかない

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悲しみで胸が苦しくなると
食欲がなくなります。

だけど悲しい時こそ、
ご飯はしっかり食べた方がいいようです。

食欲を奪うというのは
負の力による精神崩壊への最初の攻撃なのでそれに負けて食べずに過ごしてしまうと
体力が回復しません。
つまり元気がなくなるのです。

元気がなくなる→やる気がなくなる→自信がなくなる→悲しみが深くなる→心が食われる

この連鎖のはじまりは「食欲がない」という感覚からなので、ある意味
不調のはじまりのサインということです。
食欲がなくなるくらい悲しいことがあった時は、意識して食べてください。
そうすればエネルギーが補充されるので
眠ることも、これからどうしようかとまた考えてみることも、
こなくそ!と再び活力が湧くこともなんでも出来ます。
エネルギーさえあれば、
ご飯さえ食べていれば大丈夫。

ご飯を食べてしっかり眠ることは
疲れた心を守ることになりますので、
しっかり食べてしっかり眠ろっていうのはそういうことです

かくいう私も、久々に食らっていますが
母親に言われた時にハッとしました。
負けたくないので食べました。
そして話をゆっくり聞いてもらいました。心持ちが全然違いました。
体力も思考力もやる気もそれなりに保存されて、安定している気がしました。

タイプにもよりますが女の人は特に
話を聞いてほしい気持ちが圧倒的に強く、
(私もほっといたら永遠にしゃべる子)なので余計に、
ご飯<喋りたい になりがちです。
 
口は一つしかないし、結局食べずに寝てしまうということがありますが、
明日また戦に行かなきゃ行けないので、
しゃべる(気持ちのモヤモヤ解消)も大切にしつつ、ご飯も食べる(エネルギーの補充)ようにした方が
後々病まずに済んだりします。

傷んだ心に一番即効性のある対処法は
ご飯を食べることです。
悲しい時こそどうか食べてくださいね🍚









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