改編期ということで、聴いていたいくつかのラジオが終わりを迎えることになったけど、最初にその悲しみを味わったのはいつかなぁ…

…ということで思い返してみたら、「内田真礼・徳井青空のブシモ通信」かもしれない。
ノベルティが届かなかったことで有名な。

たしか最終回でも最終回感のないTHEふつおたを読んでて、そういうの送ってなくて悔しい思いをした思い出がある。

そんな風に何個か最終回に読まれなくて悔しい思いをしたラジオあるけど、「最終回に読まれたい!」っていう感情は何なんだろう。

最終回宛てのメールを書くのは決して楽しい訳ではないんだけど…
想いを強く込めるからかな。
裏で読んでいる、と言われても実際に読んでいるのを聞きたいと思うのが人というものか。