最近食べたものや遊んだことについて書いてたら、最後の最後に操作ミスで全部消えたのでやる気をなくしました。キー!

ちまちま文章を書き直すの面倒なので、一言だけ添えて写真載せていきます。やんなっちゃう。

焼肉「ヒロミヤ」行った!
eHrv8sMw1o.jpg
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2948.JPG
久しぶりにお気に入りの居酒屋「まんま」行った!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2851.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2850.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2853.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2854.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2855.JPG

お気に入りの居酒屋「美味ぇ津」も行った!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2957.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2958.JPG
お気に入りの「大竹餃子」で餃子食べた!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2894.JPG
ラーメン「銀座 八五」食べた!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2921.JPG
ラーメン「楢製麺」食べた!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2896.JPG
「封鎖された人狼村からの脱出」やった!
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2962.JPG
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2961.JPG
おわり!

6/21からはじまる新しい人狼放送「ライアープリンセス」に出演することになりました。人狼スリアロチャンネル発の新企画です。新チャンネルは視聴者の皆さんと一緒に育てていくものだと思っているので、人狼放送ファンの皆様、ぜひお付き合いくださいませ。
さて、この機会に人狼放送についてわたしが長らくモニョモニョ思ってきた話をしたためようと思います。
先に謝っておきますが、ここからウジウジした気持ちをめちゃくちゃ書きます。あと、人狼放送のことを知らない人にとってはなんのこっちゃかさっぱりわからないブログになりますのでご了承下さい。
_var_mobile_Media_DCIM_102APPLE_IMG_2840.JPG
わたし、なんというか、「人狼放送に出ること(人前で人狼ゲームをすること)」に対して、正直に言うと長らくモニョモニョとしたものを抱えていたんですよ。今もかな…。それはひとえに、「自分にはパフォーマーとしての才能はなかろう」という自信の無さに尽きます。そのほかにも、見目麗しいわけでもなく(現代日本において女性は人前に立つ際に男性と比べて容姿を求められやすい部分がある)、盛り上げ上手なわけでもなく(陰キャとして開き直ってるからな…)、そもそもお前の本業は文章を書くことだろう裏方だろうという自分へのツッコミもありつつ。
ただ人狼ゲームが好きでたくさん遊んでいたのが、なんとなく「出る側の人」になっちゃったところに、自分の中の気持ちがまったくついてきていないままここまできてしまったというか…。
出演するたびに、わたしの価値はなんなんだ…と苦悩するわけです。
人狼ゲームは…それなりに強いかもしれないけど、そこに価値を見出せるほどの強さなのか、と言われると自分としては疑問符であります。(そう思っちゃうのは多分わたしが完璧主義だからなんですが…)

テレビにもときどき出ているくせに何を…と思われるかもしれません。でも、同じ画面に映ることでも、テレビと人狼放送ってわたしの中では全然違う感覚なんですよね。
考えてみたんですが、「求められている役割」が決まっていないことが、難しいんだと思います。テレビは、どんなに自由にやっていそうに見えるバラエティー番組だとしても、必ず出演者一人一人に「求められている役割」があります。こうしろ、とセリフが一字一句決められているわけではないけど、バレーボールでいうところのセッター、アタッカー、リベロ、みたく、なんとなーくあるんです、役割が。余談ですが、テレビの現場を何度か見て、このことにハッと気づいたとき、自分が家で見るテレビの見方が変わりました。視聴者目線でどんなに嫌われる行動を取っていても、不快な言動をしていても、プロだ!と思える。演者はみんな、テレビ向きに自分で自分の行動を編集していて、さらに映像が編集されて、お茶の間に届くんですよね。これは本当に、良くも悪くも…なんですけど。演者の役割によってテレビがわかりやすくなる一方で、例えば「男たるもの」とか「女はこうあるべき」というステレオタイプの助長に繋がる面も間違いなくあるので…。

閑話休題。

人狼放送は、役割の世界ではありません。どちらかというと、人狼ゲームを通して、出演者の素の性格を見せるエンターテインメントなのではないでしょうか。うわ…、こわっ。素の性格をあらゆる人に向けて見せるって、怖くないですか? 例えばリアルの場だと、自分の素の性格と相性の良い相手とだけ友達になることができるんですよ。でも、人狼放送だと、画面を見ている全員にそれを見せることになる。ああ…そうか、書いててわかったけど、だから厳しいコメントに傷つくのか…。自分のリアルが出ている分、コメントもダイレクトに受け取ってしまいやすいのかもしれないですね。
※追記:例外もありまして、アルティメット人狼などでの一部の役者さんに限っては、素を出さずに「キャラクターを演じる風味」を入れつつ人狼ゲームをしている場合があります(特にマドックさんなどはかなりその要素が強いかと思われます)。これはTLPTという「人狼ゲーム専用のキャラクター」を持つ役者さんならではの特殊なケース。今回書いているのは、それ以外の多くの演者の話です。

つまり。自分の素を見せるのが怖くてたまらなくて、そして演者として価値を出せるのかもわからなくて、放送に出ることに対してわたしはモニョモニョしていた…んです、たぶん。

嫌なら断ればいいんですが、でも、同時に、出演オファーしてくださった方に協力したい気持ちが大きくて、葛藤と戦いながら出てきました。今回の「ライアープリンセス」はスリアロの企画になりますが、はなうささんを始めとしたスリアロスタッフの方々は、本当にいつも視聴者を楽しませることにめちゃくちゃ全力を尽くしていて、新企画を立ち上げて、立ち上げた企画を軌道に乗せて(バトコロ、ベイビーウルフ、百幕など…)、頭の下がる思いです。
そして、バトコロのゲストのときも、ライアープリンセスも、番組作りのひとつのピースとして必要だと思ってもらえたことも嬉しくて。
バトコロといえば、シーズン4で優勝したさかなさん強すぎて、え、シャケ🐟とシャチ🦈くらい違くない?さかなからサメに改名したほうがよくない?ってなりました。

なんの話だ。

ともあれ、これからも、わたしの価値とは…と思い悩む気持ちはそう大きくは変わらず、悩みながら探っていくことになるとは思いますが、がんばります。
わたしだけじゃなく、本業がタレント業とかじゃない人は、多かれ少なかれ似たような葛藤を抱えながら出てるんじゃないかな…とも薄っすら思っています。
生の自分が、自分の全部が、人間の全部が、リアルが、素が、あますところなく出てしまう人狼放送、罪深いな。罪深いエンターテインメントです。

さっそく日記が続いてなくてびっくりする。忘れていたわけではない。年が明けて仕事が始まって、色々あわあわしていた上に、しつこすぎる風邪を引いたのだ。この一月は、半分くらい寝込んでいる。そのせいで最低限の仕事しかできなかった…。しかもまだ治っていない。風邪自体は多分治っているものの、喉の炎症をこじらせて咽頭炎になってしまった。エンドレス咳で全然眠れやしない。


風邪を引いていた間、外に出られないので出前館を活用しまくった。特にカレーを色々注文してみた。意外とおいしいカレーが多い。
あと、口コミはアテにならないという風潮があるけど、口コミの点数が高いとやっぱりかなりおいしい。5点中4点台以上だとちゃんとおいしい。3点台以下だと、普通の味か、あるいは好き嫌いの分かれるクセのある味(自分に合っていればとてもおいしく感じる)だ。
わたしは食べログやGoogleの点数も結構ちゃんと見るほうだ。特に信憑性が高いのはGoogle。Googleも最近サクラがいるだのなんだの聞くけど、点数が低い店はやっぱりおいしくないことが多いし、5点中4点以上の店なら8割方おいしい。人それぞれの好みもあるし、サクラが高い点数をつけたり、いじわるな人が低い点数をつけたりするケースもあるだろうけど、全部が全部そういうわけでもない。100%正解とも言えないけれど、ある程度の指標にはなる。
あと、病院選びにも結構使える。飲食店よりも信頼度は高いかもしれない。なぜなら、飲食店は味の好みに差があることと、その日に入っていた従業員の態度がたまたま悪かったがために怒りにまかせて低い点数をつけられているケースがあるからだ。一方で、病院は基本的に大きいところ以外は毎日同じ先生である。人柄と、親身になって相談に乗ってくれるか、が主な評価ポイントで、人によるズレが起こりにくい。

↑このページのトップへ