月別アーカイブ / 2019年06月

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自称キングオブコイン(笑)の
仮想通貨プロモーター
ノアコインやら情報商材売っている
泉忠司の訴訟から、

被害者を救済すると言っている怪しい会社が浮上。

まず、泉忠司がどんなやつか分からない方はこちらから、
簡単に言うと情報商材や詐欺の仮想通貨のプロモーターだが。


日本消費者機構に情報商材「パルテノンコース」の返金を求められ、
集団訴訟も持ち込まれた泉忠司。

泉忠司は、
集団訴訟プラットフォーム「Matoma」でも訴えられていて、
「Matoma」は、日本消費者機構と協力関係にあると発表。

しかし、このサイト、訳ありであった。
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こちらが日本消費者機構との連携したと発表したことへのお詫び。
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Matoma、怪しい。

暗号通貨ダイゴロウは、
matomaの代表が情報商材屋と顧問契約を結んでいる事を指摘。
情報商材屋と被害者どっちの味方なんだ!
弁護士法違反?の回から観られる。

このサイト、弁護士法違反なんて大丈夫だろうか?
侍エンジニアやアディーレ法律事務所が、法律違反していた事もあったなぁ。

そして、この、「集団訴訟プラットフォームMatoma」が、泉忠司に騙された人をターゲットに二次被害を生み出しているのでは、と主張しているサイトもある。
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しかし、この、(社)詐欺被害情報管理機構の電話番号をネットで検索しても、事業者登録していないようで、出てこない。
日本消費者機構に飛べるようにサイトを作って、いかにも公的機関を装っているが、
ここも怪しい。

被害者は二次被害にあったらたまったものではない。
変なサイトから、救済を求めないで、
普通に消費者センターに連絡して欲しい。
コマーシャルでおなじみ(今、テレビ見ている人、少ないだろうけど)
188(いやや)から、住んでいる所の郵便番号を押すといいよ。
繋がらない電話の人は、104で近くの消費者センターの番号聞いてかけるといいよ。

近くの消費者センターはネットでも検索できるけど、
こういう変な業者がしつこく広告で出てくるから、こちらに誘導されないで、探して欲しい。
(やっぱり電話が1番楽かも)

2019年11月20日追加。
ビジネスジャーナルでも記事に。
matomaの運営者
あまた法律事務所の評判は、
東京都内だから、
東京の弁護士会辺りに聞くといいかも知れない。
(素直に教えてくれるかはよく分からんが)

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あれ?
前まで売った品物は、写真で残っていたけれど、メルペイになったら写真がなくなった。

ハーウェイ端末では、ID対応していないので、メルペイが実店舗で使えなかったが、
コード払い(持っている売上金から払う事)できる店舗だと、買い物できるようになったので、
コード払いの可能なローソンで早速支払いしてみた。

半額キャッキュバックキャンペーンもやっていたし、
店員さんに教えて貰って、出来た。

しかし、このローソン、
おじいちゃん店員に以前ペイペイ払いできるか聞いたら、
「出来ない」って言われて、現金払いしたのち、
店出たらペイペイのマークがついていた。
若い店員に聞いた方がいいな。

メルペイ売上金の銀行振込についてはこちらから

黄色は内容、無食は感想です。

開店のお金をクラウドファンディングで集めて400万円溜まった。
凄い!
サトルは大樹町住民になりたいそうだ。
白樺の木の輪切りを沢山貰う。
椅子にするのかな?

まりえは店の電気器具を取り付け。
町の電器屋さんがサポート。

サトルのバイトの牧場の方が飲むヨーグルトの差し入れ。

松野は家で金の計算。

明日は「ホリエモン3度目の襲来」のテロップ。
まるでゴジラ扱い。
前まで「緊張がはしる」とかホリエモン来るまで、メンバーのダメ出しされる恐怖で盛り上げようとしていたが、
今回はあっさりホリエモンが来る流れ。
店舗に友達を連れて、襲来。
友達も一緒。水戸政和さん。
「サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい」著者。

ホリエモンアドバイス。
カウンターで携帯電話の充電できるようにする。

私も外で見つけたら使っています。新しい店はよくあるよね。

カラオケのモニターは沢山あった方がいい。
スポーツ中継で盛り上がる。

2階も高評価。
みんな嬉しそう。

ホリエモンのロケット会社、社員のお昼はコンビニだから、宅配弁当やったらいい。
大きい会社だと、弁当業者が来るよね。
昼休みに間に合うように宅配は大変そうだが。
注文はネットで。
個人宅にも営業かける。

新聞や保険、ヤクルト、リフォーム詐欺はいらないけど、宅配弁当は冬に人気出そう。

私も生協宅配に助けられています。
でも、居酒屋がランチすると、労働時間が長くなるから体力勝負だね。

家に帰り、食事チェック。
缶詰の混ぜご飯が高評価。

次は新道のワイン。
前回「自然派」で集めると、不評だったが…
今回は好評。

松野の朝食弁当、1000円で原価が500円。
「どんなに高くても原価は40パーセント。30から35の間で値段設定しないと」と注意される。

器はこだわらなくていい。

こだわっている店もあるが、凡庸性が高い方がいいのだろうか。

これからはSNSで地方に人が来る。
インスタは有名人と絡むとフォロワーが増える。
蝦夷マルシェは、ここを拠点にチェーン店作って、北海道に増やせる。

夢があるなぁ。
田舎の飲食店って、
人口が少ないから流行んない、
人件費削られてバイトの賃金安くカツカツでやるイメージがあるけど、
こういう店は流行りそう。

ロケットの会社もあるし、大樹町はこれからイケイケかな。
ホリエモンの住民税もあるし。

金のある地域は住民税でサービス潤うから羨ましい。
そして、街全体が貧乏だと、飲食店は流行んない。気軽に飲みに行ける給料貰ってないと飲み屋は流行らない。

お取り寄せで調理時間浮かせるアイディアは普通のお店であまりやってないよね。
沢山手作りして原価低くするか、
それか、安いホテルの食べ放題業務用食材で乗り切ったり。
(そして、安い業務用食材はあちこちで使われているから、見る人にはすぐバレる。)

店で仲良くなった人同士、人狼なんかやったら楽しそう。
ご飯も出るスナックみたい。


次週は西野亮廣登場。

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