前回、唯一調理師免許を持つばーん高田が
別の仕事を優先したというところで脱落。
松野がお取り寄せ食材を使ったメニュー開発を1人でやるハメになる。

何よりホリエモンのダメ出しが怖いようで、ドヤされる夢まで見る始末。

ボロクソに言うからなぁ。

でも、新メンバーが登場するらしい。
補欠からの合格で喜んで大樹町に来るだろうな。

現行メンバーは、リーダーに「女来るから喜んでいるんだろう」と突っ込まれるのがウケる。

すすきのでハメ外しすぎたのかな?エロキャラ確定になっている。

㈲工藤農園が地元民人気のスーパーとして登場。
田舎はイオンが強いイメージあるが、
地元スーパーが頑張っているのはいいね。
マイナーな地元食は、地元スーパーや市場などの地元資本が頑張っているね。
野菜や果物はこちらから調達するよう。

A-COOPで魚の仕入れが予定より多く届いてしまった。
それにうにはロシア産。

ウニは形成と防腐のためにミョウバン入っているやつは美味しくないからなぁ。
板に載ったやつはミョウバン入りが多いから、
プラッチックケースに入った水ウニの方が良いのでは。
ミョウバンは薬臭くてウニの繊細な味をダメにしてしまう。

今回は食材担当の慎重派の脱サラ俳優松野の出番が多い。
奥さんと小さいお子さんがいたのね。

さとるサンバが松野に千切りの練習の仕方を教えた。
包丁の先端をまな板から離さないようにするといい。
しかし、後でこのキャベツ、ホリエモンに微妙と言われる。
やっぱりフードプロセッサーの方がふわっと空気感が出るかも。早いしね。

しかもさとるサンバは、料理ができることをメンバーに黙っていたよう。
うーん、人を立てていたのかな。

そしてついにホリエモン視察に到着。
改装中の店舗は、1階をオープンさせてから2階の改装に取り組む作戦のよう。
店舗デザインはHIU(堀江貴文イノベーション大学校)のメンバー担当。
店舗は合格かな。
食べ物も好印象。

チーズの味噌漬けは美味しいよね。わたしも大好きです。

魚は季節で取れるモノが違うから、海鮮丼はいつも同じ中身を出すことはやめるよう。


ワインは、自然とか有機農法にこだわらないで美味いものを出せと言っていたが、
キッついダメ出しはなかった。

テレビでは出なかったが、日本酒はどこの採用したのか知りたかった。

ホリエモンが帰ったあと、反応が良かったことに喜ぶメンバー。
良かったね!

テレビのテロップやメンバーの恐怖でホリエモンのダメ出しをめっちゃ煽って来るから
ホリエモンにボロくそ言われないかテレビ観ているこっちまでドキドキした。心臓に悪い。
美味いと褒められて見ているこっちもホッとしたよ。
厳しい上司がいる人は会社で大変だろうなぁ。
先見の目がある上司は勉強になるが、癖のある人は扱いが難しいよね。


次回第7話に続く。
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