月別アーカイブ / 2016年12月


LINE BLOGの公式メディア「V.I.P. Press」さんに働くママブロガーとして、ご紹介いただきました。
ありがとうございます!

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今日で仕事納め。今年できたこと、できなかったことを、ケーキ屋さんで一人反省会。

立てた目標31個中、
達成したものが23個。
8割できたものが3個。
できなかったものが5個。

達成率80%。
まあまあかな。
きちんとやれたな、というレベル。

思いつきで目標設定する
今年はレベル感や分野を問わず、やりたいな〜ってことを、思いつきレベルでリスト化したんだけど、この方法はよかった。

こんな感じでWunderlist に入れて管理してる。
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実行すれば達成できるものは、やればいいのでさっさと手をつけることができた。例えば○○を受講して勉強するとか、どこどこに行く、とか、ね。

一方で実行が成果に直結しないものもある。そういうものは、ブレイクダウンして重要なアクティビティは目標リストに入れればよかった。例えば××に選ばれるとか、結果は0でも、そこに向かうプロセスに努力があって、学びがあって、価値があっただろうから。
自分がどこまでやれているか、プロセス含めて上手に評価できれば、もっと頑張れたこともあったのかも。

目標は柔軟に、自由な発想で
それから目標をもっと柔軟に捉えて、もっと自由な発想で、書けるだけ書いてしまえばよかった。

振り返ってみると、本当はやりたいことなのに、今は無理だと思い込みリストに入れず、でも年が終わったら達成されているものもあった。
それはそれで、いいんだろうけど。リストに入れておけば実現できたものがあったかもしれないし、実現したものも、もっと早く実現したかもしれない。

反対に、自分には必要ないこともみえた。達成できなかったことの1つは、今のわたしには不要なものだった。そもそも達成する必要がない。ささいな目標ではあったけど、いらないものもみえた。
今となっては、どうしてそれが必要だったのかわからないレベル(笑)こうやって人は短期間で変わっていくのだね。

最大の反省は目標が少なかったこと
そもそも目標を100個くらい立てておけばよかった、というのが、最大の反省。
言語化することは実現への第一歩。
本当は100個立てようと思っていたんだけど、思いついたら追加しようと思っていたら、あっという間に1年終わった(笑)


とにかく、思いついたものは、全てリストに入れることを徹底してみよう。

来年は、100の目標をつくる!

我が家にもサンタさんがやってきた!
早朝5:40。起きた長男の枕元にプレゼントが!
「サンタさん、プレゼント持ってきた!!」
と、嬉しそうに袋を見せてくれた。

開けてみると、そこには長男の熱望していた中トトロが。すでに持っている大トトロとお揃い!
「トトロ〜!」
嬉しそうに抱きしめて、顔を埋めてた

次男へのプレゼントは、小トトロ!
次男もぎゅーっと抱きしめてた

これで我が家のトトロは大トトロ、中トトロ、小トトロでコンプリート!

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「サンタさん、もういないのかな?まだいるかもよ?」
って窓の外を見てみたら、
「あ!いた!」
長男の視線の先には、空にひときわ光る、キラキラ星

サンタさん、ありがとうございました♪
来年も息子たちのところに、きてくださいね!

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トトロ以外にも、たくさんプレゼントが…!
動くワンワンと仮面ライダーのパジャマとおもちゃセットは夫の父と母から。
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レンジローバーは私の父と母から。
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子どもたちにも、私たち親にとっても、最高のクリスマスありがとうございます

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